
スマガ3(イラスト簡略版)
大樹連司、ニトロプラス、津路参汰(ニトロプラス)/小学館
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総合評価
(2件)4.5
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powered by ブクログ小説いじりが面白い。ゲームが最後の視点が神と書かれていたのでどんなだろうと思ったら、小説ならではにしてあって、ゲームの事もそれに含んでるのが凄い。ゲームもやってみたくなった。ゲームをやった人が読んでも面白く書かれてると思う。
0投稿日: 2013.04.06
powered by ブクログアホのロリっ子? ミラルート。 とりあえず、本を手にとってカラーの絵を見てみると、作風が感じられるのではないかと思います。デモンベインと同じくらいの大きさ“オヅボット”を初めて見た時は、ニトロプラスさんの安定したぶっ飛び具合に清々しさすら感じ、目頭に熱いものが込み上げてきました。 さて。原作ではどうなっているのか分かりません(原作未プレイです。スミマセン)が、この本、途中からページ数が読む毎に減っていくようになります。つまり、ページを1枚めくる毎にページ数が0に向かっていくわけですが、そのため後半の疾走感がとてもよく伝わってきました。これも面白い試みだなあ、と。 そして最後の見開きページの津路参汰先生のイラストは、まさにさすがの一言。ごちそうさまでした。
0投稿日: 2011.06.21
