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新聞記者で死にたい
新聞記者で死にたい
牧太郎/中央公論新社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    [ 内容 ] 社会悪に挑むジャーナリストが身体障害者になって知る真実。 [ 目次 ] ある夜、脳が破壊された! 家族の名前が喋れない 地獄―社会との断絶、会社との断絶 「オウム」の恐怖 脳卒中患者の「リストラ」と「離婚」 競馬が身を助け、悪友が― 「復職率五パーセント」の憂鬱 捨て身の生還作戦 病院から出社してみた ワープロが僕を助けた〔ほか〕 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

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    投稿日: 2011.03.29