ベルサイユのばら エピソード編 1

池田理代子 / マーガレット
(23件のレビュー)

総合評価:

平均 3.8
5
8
7
1
0

ブクログレビュー

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  • knkt09222

    knkt09222

    4人の男にフィーチャー。
    ・アンドレ。幼き頃の婚約者。
    ・ジェローデル。少女オスカルとの対決。
    ・フェルゼン。その後。
    ・アラン。その後。妹を捨てた男との邂逅。

    投稿日:2016.03.13

  • sakiyume

    sakiyume

    このレビューはネタバレを含みます

    本編をまだ最初のほうしか読んでいないのに読みました。
    あの、ジェローデルが気になって仕方ないです。

    レビューの続きを読む

    投稿日:2015.09.23

  • riccio15

    riccio15

    うーん…。絵が…。
    変わった、というよりどうしても劣化して見えちゃって、ちょっと悲しい。
    力強さが無くて生き生きとしてないのよね…。

    投稿日:2015.08.30

  • yoshinar

    yoshinar

    40年ぶりの「ベルばら」正編の新刊として登場。アンドレ、ジェローデル、フェルゼン、アランのエピソードが描かれる。革命後の日々が描かれうフェルゼンとアランのエピソードは、ちょっと悲しい。彼らにとって、人生のクライマックスはオスカルやアントワネットとともに過ごした日々だったようで、その後は後日談のように生きてしまったような感じがする。
    各編は短くてやや消化不良。おなかいっぱいにならない感じ。それは、絵のタッチも影響していると思う。40年たてば同じ作者といえど画風が変わるのも当然なんだけど、「ベルばら」の濃厚な感じがしてこないんだよね。それに「ベルばら」の外伝といえば、「黒衣の伯爵夫人」とかルルーちゃんが活躍するのとかが過去にもあって、これらは正編扱いになってないけど、それらに劣る。それもこれも時の流れと、短いということが元凶なんだろうな。
    続きを読む

    投稿日:2015.02.14

  • めてお

    めてお

     これは燃えない訳にはいけませんね〜。
     実は私が漫画好きになったのは、古本で買ってもらったベルサイユのばらを読んだからなんですね。
     主だったキャラクターが描かれていて、なかなか満足でした。オスカルとアンドレが両思いになってからの描写もちょびっとあってにやけてしまいました。外伝のル・ルーもちょっと大人になっていて、感慨深い。ここはもうちょっと描いて欲しい気持ちもありますが、満腹になる手前くらいで良いのかも。続きを読む

    投稿日:2015.01.01

  • 読子

    読子

    やっと入手できました。マーガレット50周年のコメントを求められ、コメントではなく漫画を描きたいとお願いした池田理代子先生、流石です!そして40年ぶりに描いても絵が全く変わっていない事に感動しました。まだまだ描きたいエピソードが沢山あるとの事。楽しみにお待ちしております。続きを読む

    投稿日:2014.12.14

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