D.Gray-man 24

星野桂 / ジャンプSQ.
(15件のレビュー)

総合評価:

平均 3.8
3
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5
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ブクログレビュー

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  • こや

    こや

    このレビューはネタバレを含みます

    急展開のD-グレ。

    この世界、段々と難しくなっていってる?
    個人的にラビが好きなんですが…
    どーなるのかと思った矢先に『コレ』です…((((((^_^;)
    いいんだか悪いんだか。
    新キャラも新たなる AKUMA も出てきて心情的にはドキドキです。

    15巻Lastの『Dグレ家の人々』はメッサ笑えまし。
    16巻から続いて『Dグレ家の人々 〇〇編』も楽しい♪これホントに面白!

    つか、16巻でジジィの髪はウサギだし、アレンとティムは髪の毛伸びるし…ラビと神田の小さいVr.がすっごく可愛い。
    そして17巻でやっと『マナ』が出てきます。微妙にイメージと違うのがいい感じで裏切られててイイ。
    18巻にて新キャラ ティモシー(憑神)登場。
    19巻で新たなる事実と伏線の巻。
    20巻目でユウの過去、アルマとのとの関係。教団の考え方の移行。
     かなりショッキング。
     ユウのピンナップが付いていて素敵♪
     この間から表紙がちょっと変わります。
    21巻ユウとアルマとの本当の関係。魂の関係。悲しみの裏の本当の優しさ。
     どうにかこうにかユウとアルマの話完了・・・?
     次巻から展開していくと思われます。
     今回もピンナップ付き。アレンとユウのカラーに目を惹かれます。
    22巻ピンナップはラビ。クールでステキなのです♪物語とは裏腹に。
     アレン、ついに新たな世界に踏み出す。
     ユウとアルマを別世界に飛ばし、教壇からはAKUMAと見なされ拘束。
     ノア達と脱出し、新たなる世界へ。
     『何があっても 僕は エクソシストだ』はアレンの決意。
    23巻ピンナップはユウとアレン。
     番外編から始まる。
     アレンの子供時代。アレンが14番目になってない。
     ブックマンは何かを知っている様子。
     ジョニーは教団をやめアレンを追いかける。
     一度教団を抜けたユウが、再び教団に現れ夢幻を飲み込む。
    24巻。
     ユウとジョニーと連れ立って旅をするアレン。
     リンクの立ち位置が14番目を守る事と判明。
     アレンは時々意識が14番目(ネア)になりますが…
     ネア時にアレンの記憶はない。
     ユウが奇襲を受け、ティムが再起不能に。
     元帥となれと言われ受けるユウ。
     伯爵がアレンに記憶を呼び起こす。
     
     
    マジ、物語的には涙あり衝撃ありだったりするんだけど。
    このお話、大団円に持っていって下さいよぉ~!

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    投稿日:2015.10.08

  • ぺこ

    ぺこ

    連載休止中らしい……○| ̄|_
    めちゃくちゃいいところで終わってんですけどー。
    早く読みたいんですけどー。

    ここ最近ハマる漫画がなかったもので、
    この感情は非常に戸惑う(笑)

    とにかく、早く続きを……。続きを読む

    投稿日:2014.10.07

  • ChiAKi

    ChiAKi

    このレビューはネタバレを含みます

    絵柄が変わりすぎて登場人物を把握しにくいところはあります
    でもますます謎が増えてきて目が離せません
    もうそろそろラビ出てきてほしいなw

    レビューの続きを読む

    投稿日:2014.03.20

  • yu2on

    yu2on

    なんだかんだと文句を言いつつも、いつまでもけっこう面白いと思ってしまう作品である。

    また買い始めるべきか・・・

    投稿日:2014.02.05

  • kanadan8

    kanadan8

    このレビューはネタバレを含みます

    神田さんおかえりなさい!
    神田さん好きの私にはたまらない回でした。
    発売日が何回も延びてとてもハラハラしてましたが読めてよかったです。

    レビューの続きを読む

    投稿日:2014.01.25

  • 安寿

    安寿

    はっきりいって、よくわかんない。
    よくわからないなりに読んでみた。
    けっこうノアの家族関係が入り組んでいて、伯爵はいつから伯爵だったんだろうかと疑問もわいたけど、かつてアレンだったアレンと、いまのアレンと、アレンであるネアとか、「アレン」とはだれなんだっていう、前巻でおこった私にとっての「アレン」のゲシュタルト崩壊が、この巻で多少なりとも読みとれることがあるので、良かった。
    一度全巻読み直そうと思う。
    次巻も首を長くしてまってる。
    続きを読む

    投稿日:2013.12.19

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