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ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり〈2〉炎龍編〈下〉
ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり〈2〉炎龍編〈下〉
柳内たくみ、黒獅子/アルファポリス
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総合評価

7件)
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    柳田、おしい!ラコック役やるになるには良い人過ぎだよw素直すぎだよwそして、レレイのキャラが!!(まあ、ヒトを自称していたが、本当に15歳のヒトだったんだなw) そして、次は今津一佐のターンなのか(今度は時間制限付きの情報戦だ

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    投稿日: 2018.10.14
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    (上下巻共通) 前作の後半が、こちらの世界の政治的な話になったのとは対照的に、本作は異世界側の政治的な話が中心。 もちろん、汚い政略とかも有り、それとは別なところでも、鬱展開になりそうなところがありましたが、なんとか持ち直しましたね。(^^; 航空戦力が活躍するのは、珍しい展開では無いでしょうか。 主人公以外の自衛隊の皆さんの活躍がひろく描かれていたのも良かったですね。

    0
    投稿日: 2016.09.04
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    2016/03/12〜2016/03/12 星4→星3 (評価変更)  アニメを見たので読んだ。この巻はアニメ一期15話〜18話冒頭までのお話。  特に語るべきことが無い。アニメを先に見たせいで物語の映像記憶が読書中露骨に入り込んできたので進行に困ることは無かった。上巻の感想にも書いたが、アニメで端折られている話が結構ある。

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    投稿日: 2016.03.12
  • 戦闘開始(^-^)/

    炎龍編後半です。 エルフ娘の精神状態が悪化し続けて、主人公のトラウマを刺激してしまいます。この辺普段の主人公の性格を考えると結構重いですが、ストーリーに色々と深みを与えてくれますね。この主人公の事情は漫画版でも取り上げていますが、アニメ版では果たして語られるのかなぁ? 炎龍との戦いについて 黒エルフ娘の仲間たちに近代兵器の使い方を教えている場面について、漫画版で細かい事情が語られていなかったため、その戦闘シーンに違和感がありましたが、原作を読むことでちょっと納得しました。こういったところは原作を読まないとわかりませんねぇ。 メディアごとの違いについて このコメントを書いている時点ではアニメ版のストーリーが追い付いていないので漫画版との比較になります。 原作では特地に関するやりとりを諸外国と行っている場面が描写されています。裏話的なものですので地味ではありますが、太郎閣下の発言が強気かつ嫌みに富んでいて面白かったですね。 逆に漫画版では描写されていることが、原作では描かれていないものがあります。漫画では自衛隊の部隊の移動風景が事細やかにされていますが、原作では描かれていないのがちょっともったいないですね。

    4
    投稿日: 2016.01.17
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    えーと、主人公と仲間たちでドラゴンを倒しに行く、ト。 某なんちゃらクエストみたいだな。 面白かったんだけどな、たしか。

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    投稿日: 2013.11.11
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    ようやく炎龍退治。やはり世界の違いが知識の違いを生み悲劇が起きた。だが、序盤からの因縁が一つ解決したと考えればターニングポイント。それにしても伊丹の扱いが本当に主人公補正がすごい。ここまで持ち上げる魅力が伊丹に少し欠けてるのでもう少し補正が控えめだと良かった。今回も先が気になるような所で終了。

    0
    投稿日: 2013.10.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    帯には『自衛隊VS炎龍』とあったけれど… 嘘ではないけれどちょっとちがうようなw 現地協力者のみなさん、すっごいがんばった! バトルは最高でした、満足満足。

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    投稿日: 2013.07.31