江戸ねこ日和 小料理のどか屋 人情帖22

倉阪鬼一郎 / 二見時代小説文庫
(2件のレビュー)

総合評価:

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ブクログレビュー

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  • tonpei

    tonpei

    いきなり看板猫のどかが逝ってしまう悲しい話から始まる(ToT)火事場での炊き出し、盗まれた仏像を千ちゃんが見つけて、かわら版に載るなど心が元気になる話もあるけれど、猫カフェの話にしんみりとする(._.)別の本でも最近読んだけれど、虹の橋と毛皮を着替えて舞い戻る話はアカン(--、)続きを読む

    投稿日:2018.12.20

  • hito-koto

    hito-koto

    ねこが階段でごろりと寝っ転がるのどかな日和ですw。内容的には、読み飽きたといいますか、物足りなかったです。読んでて脳が働かなくなりそうです(^-^) 失礼しました。

    投稿日:2018.03.15

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