コミック
眠れるケモノは愛を叫ぶ3巻
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あらすじ
「おあずけ食らいすぎて、もう我慢の限界なんだよね」
◆◆◆
朔と晶の前で熱を出し倒れてしまった澪。目が覚めると、朔が部屋に運んで看病してくれていた。体調が回復してほっとしたのも束の間・・・。澪がかけた言葉によって晶の心が大きく動かされたことを知り、朔の嫉妬は最高潮に。「俺のことしか考えなくなるまでこの部屋に閉じ込めていい?」と迫ってきて・・・⁉
そして、朔の過去と澪に執着する理由もついに明らかになり――。今まで以上に深まっていく澪と朔の関係。「俺だけのものになってよ」迎えた朔の誕生日、ふたりの気持ちは高まって・・・?
◆◆◆
ケモノ男子の沼のような愛に翻弄されるジェットコースターラブ、甘さたっぷりの最終巻!!(この作品は電子コミック誌noicomi vol.152、154、156、158、160に収録されています。重複購入にご注意ください)
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