コミック
だって、愛しか見えなかった【マイクロ】(5)
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あらすじ
「あいつだったら旭希を幸せにできると思ってしまう自分が、苦しくて息がつまりそうだ」
「選択肢があったら、私はいつでも朔を選ぶ」
目が見えない少女・旭希の夢は いつか目が見えるようになったら 愛を教えてくれた人を もう一度見つけること。
ところが、大学生になり視力を得た彼女が出逢ったのは、世界で一番寂しい目をした青年で・・・・・・?
旭希の大学の先輩・蒼が、2人のバイト先で一緒に働くことに。蒼の旭希への気持ちに気付いている朔は、面白くない気持ちと、別の気持ちが入り乱れていて・・・・・・。
最上級に切ないラブストーリー、それぞれが選択を迫られる激動の第5話。

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