コミック
だって、愛しか見えなかった【マイクロ】(4)
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
「旭希との時間は、オレの真暗な路を照らす月みたいなものだった」
目が見えない少女・旭希の夢は いつか目が見えるようになったら 愛を教えてくれた人を もう一度見つけること。
ところが、大学生になり視力を得た彼女が出逢ったのは、世界で一番寂しい目をした青年で・・・・・・?
旭希の大学を訪れることになった朔。日常が、普通が違うことを噛みしめる1日になったー。
最上級に切ないラブストーリー、愛の形を考える第4話。

.jpg?auto=format&lossless=1)