コミック
黒狼王と白銀の贄姫 7 辺境の地で最愛を得る
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
愛する夫と愛する息子に囲まれエデルはようやく穏やかで幸せな日々を得た。しかし、それもつかの間オストロムに隣国、ヴェシュエからの使者が訪れる。その内容は、まだ1歳の息子、フォルティスと13歳になるというヴェシュエの王女、ベルベアラとの婚姻を望むというものだった。オルティウスは幼すぎる息子の政略結婚の打診には応じずもヴェシュエとの友誼に応じ、ベルベアラ王女を迎え入れる。しかし、それは新たなる陰謀と災厄の序曲だった――波瀾万丈の本格派シンデレラ・ロマンス、第3章、突入!!
※無料、予約、入荷通知のコンテンツはカートに追加されません。

.jpg?auto=format&lossless=1)