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黒影のジャンク~大決闘会編~(23)
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あらすじ
ついにクラウスはアヴィスタの乗っ取りを開始した。アルバ一家側につかない十二勇将は次々に倒され、カミヤも行方不明となる。まだその事実を知らないジャンクたちは、「カミヤの戴冠式」という名目の場で、「全国民神の手計画」を高らかと宣言するクラウスを目撃する。混沌に陥るアヴィスタで、ジャンクたちの取るべき道は…?

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