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社会・政治・法律

よみがえる古代思想 「哲学と政治」講義I

あらすじ

政治について根源的に考えようとする時、人は古代ギリシア・ローマの哲学に立ち戻らざるを得ない。人間と政治の関わりについて、これほど深く、率直に議論された時代は他にないからである。ポリス最大の悪徳「ヒュブリス」とは。プラトンの唱えた「哲人王」とは。ローマの政治家はなぜ哲学を嫌ったのか。政治思想史の第一人者が「政治の本質」を語る。(講談社学術文庫)

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作品情報

掲載誌・レーベル
:
出版社
:
Reader Store発売日
:
2014.10.24
書誌発売日
:
2012.10.10
ページ数
:
264ページ
ファイルサイズ
:
1.3MB