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ショパン 名作曲楽譜シリーズ9 ノクターン第13番~第21番 Op.48/Op.55/Op.62/Op.72/KK.IVa/16/KK.IVb/8
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あらすじ
ノクターン(夜想曲)は、ショパンが20歳の時から生涯に渡って作曲を行ってきた楽曲で、全部で21曲ある。 曲の構成は、三部形式で明るい中間部を持つものや、ロンド形式のものかに大別することができる。 そもそも夜想曲は夜間の礼拝時に演奏された曲が発端となっていて、ノクターンは、ラテン語のノクスが語源となている。 一般的に「ショパンのノクターン」といえば第2番が有名だが、ほかの曲も美しい旋律に彩られている。 そんなのノクターンの13番から最後の作品となる21番までを一冊にまとめたのがこの名作曲楽譜シリーズ9なのである。
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