コミック
イツカミタアオイソラ・施設篇<下> きみとうたった愛のうた~児童養護施設でくらしたあの頃に~
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
物心ついた時にはここにいた、女の子だけが暮らす児童養護施設。
厳格なシスター、優しい保育士さん、そしていたずら好きな仲間たちに囲まれて、小さな「さり」は毎日真っ黒になって走り回る。
そして時々立ち止まって、いろんなことを考える――。
「人生の記憶は施設から」と語る著者が描く、自伝的コミック。

.jpg?auto=format&lossless=1)