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黄昏流星群(21)
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あらすじ
片田舎で農業をしながらのんびり暮らす若者・小野ヒロシは、最近、母親の光子に元気がないことを心配していた。そんなある日、家の収納棚から光子宛の沢山の手紙を発見したヒロシ。手紙を読んでみると菅谷という名の男から来たものばかりで、2人はずいぶん長い間、手紙のやりとりをしていたようであったが・・・。

