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ライトノベル

君の横顔…文学少年

あらすじ

小林純一はノートを書き写しながら、隣の席に座る笹田亜樹を見つめていた。
彼女は学校一の美少女でありつつも澱んだ空気を感じる女だった。
ある日、彼女は純一にお願いしたいことがあると言ってきた。それは太宰治の遺作「グッドバイ」になぞらえたとんでもないお願いで……!

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作品情報

Reader Store発売日
:
2011.12.09
ファイルサイズ
:
0.2MB