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柔道部物語(10)
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あらすじ
俺は岬商柔道部主将の三五十五(さんご・じゅうご)。満を持して臨んだ春の高校柔道選手権で、耕談館浦安の西野に完敗を喫し、技も力も精神力も、すべてにおいて、俺は西野との差を思い知らされた。3年になって新入部員勧誘の季節になっても、敗戦のショックから立ち直れない。俺は今、柔道をやめることを考えている……。読み出したら止まらない!! 珠玉の本格柔道コメディ、第10巻!!

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