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【無料】へんなものみっけ!(3)
【無料】へんなものみっけ!(3)
早良朋/小学館
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総合評価

5件)
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    差がつく読書術から。博物館好きだから、その裏側を描いた本作を楽しめないはずもなく、キャラ設定の妙も相俟って、かなり好きな作品でした。以降も読みたい。

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    投稿日: 2023.12.14
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    妖怪の生まれ方 見知ってる化石を昔はこう解釈してたのか!と面白エピソードが満載だった。企画展成功するといいなぁ リアルの企画展準備期間にも驚く。

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    投稿日: 2023.12.05
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    博物新発見マンガ。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/201911160000/

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    投稿日: 2019.11.19
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    安定の面白さ。ポプラの大森林パンド(私は広がる)の地下茎?っぽいコマとくだりが一番そそった。全体的には、博物学から主人公の話に移りつつある印象。漫画のお話だから当たり前といえば当たり前だが。 個人的に「どんなに良い物があっても、入り口がないと誰もそこへたどりつけません。」というセリフが大変刺さった。実際には入り口を作っても、入り口があるってことに気付いてもらうための努力が必要なわけで。そういう意味で、入り口を作ったうえで引っ張り込んでいる館長は仕事してるなと思った。

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    投稿日: 2019.01.18
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    館長のお仕事、「震える巨人」、フルグライト…。 動物や博物館のお話も興味深いものばかりですが、 今回では、身近なところから地球規模まで広がる 「大自然」のすごさと、それに惹かれ続ける人々の姿が より前面に出てきたように感じます。 それらの物事や人々に刺激され、 自分の将来を真剣に意識し始めた薄井くんが どんな道を選択していくのか…。 女性キャラクター率がぐっと増えてきたことも加えて これからも目が離せません(笑)。

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    投稿日: 2018.12.22