
総合評価
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powered by ブクログ和という観点は面白そうだなと思って読んでみた。風流や氣など、私が普段あまり信じていない部分が多く、あまり馴染めなかった。 ただ、丁寧に、季節を感じながら暮らしたいと思った。
0投稿日: 2026.08.09
powered by ブクログ世界の憲法を比べて、アメリカとフランスの自由平等を言っているのに、なぜ日本は聖徳太子の17条憲法を出してきているんだ? 日本国の憲法第一条は下記のとおり、 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。 日本は天皇の知らす国だときちんと書いてある。 エセ日本ツウの話は、なにも心に響かない。
0投稿日: 2026.07.07
powered by ブクログ昔から大事にされてきた「和」が「品のよさ」「品格」をつくるのに重要で、その振る舞いを身につけるために必要なことは何かを学べる本です。 上品な人を嫌いだという声はほとんどないと思いますが、何をもって「品がいい」のかを意識している人は、実はあまりいないかもしれません。 心を整え、自然に寄り添い、人、物、事柄と丁寧に向き合える「品のいい人」は「信頼」があり、見えなくても人生を支える力となると著者は言います。 心の土台をつくるものを知り、「ひと手間」を大切にし、言葉のぬくもりを知ることなどを積み重ねることで、「品格」を育めることがわかります。 上品な人に憧れる、自分もそうなりたいという方などが読んでみると、その実現の一歩を踏み出せそうな1冊です。 【特に「学びになった」と感じた内容の覚え書き】 (「ひと手間」を大切にする) 「大人になるほどたくさんの情報に埋もれ、便利でも、そのすべてが必要なわけではない。無防備に浴び続ければ、気づかぬうちに心が疲弊し、大切なものを見失うこともある。小さな選択の積み重ねが、自分自身の軸や美意識をつくっていく。目の前にあるものを丁寧に『見る』ことから始める。」 (言葉のぬくもりを知る) 「同じことを言っても、言う人によって響きが美しく感じるかどうかが違うのは、内容より『順番』にあるのかもしれない。反論の前に共感を伝える、前置きに敬意を込めて感謝を結びに置くなど、『どのような順に届けるか』によって、信頼や安心感が育まれる。」 「なるべく良い言葉を使う習慣をつけると、良い考え方、良い思い方を引き寄せる。難しければ『せめて悪い言葉を使わないこと』を心がける。悪い言葉を使ってしまったら、良い言葉に切り替えて口にして『打ち消す』。『ありがとう』は、負の存在をすべて消してしまうほどの力がある魔法の言葉。」 【もう少し詳しい内容の覚え書き】 ・心惹かれる”品”には、日本人らしさや自分らしさを大切にすることで生み出される「日本」という意味の「和」、順を守るという調「和」、誰かを慈しみ大切にする心である平「和」、の3つが息づいている。3つの「和」を持つ人が、「品のいい人」。 ・「品」は心のあり方がにじみ出て、たとえ言葉にせずとも、所作や表情、ふとした気配に表れる。他者と比べる必要も、高価なものを身にまとう必要もない。「品格」とは生まれでなく、日々の積み重ねによって育まれる。自分のなかの”美しい選択”を意識すれば、いつでも人は変わっていける。 ・正解を探すのでなく、誰かにとって「心地よい存在」であることが、やがて人生を豊かにするはず。品を身につけた先には「信頼」があり、見えなくても、人生を支える力となる。「品のいい人」は、心を整え、自然に寄り添い、人、物、事柄と丁寧に向き合える人。誰にでも、今日からでも始められる。 (心の土台をつくるもの) ・暮らしがいつの間にか「もっと・早く・多く」という価値観に染まってしまった感があるが、暮らしを”深く”味わい直すことで、豊かな幸せを得られる。何もかもを見せる時代にあって、見せない美しさ、語りすぎない気配は、むしろ品よく、芯のある美に映る。 ・季節の移ろいに気づく人は、「今の自分の状態」にもきちんと耳を傾けることができる人。自然に従って「整える」という姿勢は、内面のゆらぎに気づく優しさとも言える。「感じる力」が衰えると、自然の一部である人間の心や体も「不自然」になり、苦しみや不調を感じやすくなるのでは。 ・静けさは無音ではなく、心が騒がず「今にしっかりと在る」という感覚。忙しさに埋もれそうになるなかで、静けさを感じとる力は、現代をしなやかに生きるために必要な感受性。感じ取れる人は心が整っていて、自分と世界の間に”間”を保ち、空白を許せる余裕、待つことができる強さを持つ。 ・何気ない時間で人の内側は磨かれていく。毎日繰り返される「ささいなこと」は、言葉づかいやふるまいなど、意識しなければ見過ごされるものばかりだが、積み重ねると暮らしの「質」となり、心を整える土台になり、芯の強さとしなやかさを感じさせる。 ・「争」に水を意味する「さんずい」をつけると「浄」となる。争ったら水に流すと、心は綺麗になる。富も愛情も自分のほうに集めれば集めるほど逃げてしまい、出せば出すほど自分に返ってくるという二宮尊徳の教えもある。 ・日本の文化には「順序を重んじる」という美意識が根付くが、それは「秩序ある流れを尊ぶ心」。単なる決まりではなく、内に秘めた品格を育むふるまい。物事には、それぞれふさわしい”時”があるので、あせらず、急がず、然るべき”時”を尊ぶ。ゆっくりだからこそ見えてくるものがある。 (「ひと手間」を大切にする) ・大人になるほどたくさんの情報に埋もれ、便利でも、そのすべてが必要なわけではない。無防備に浴び続ければ、気づかぬうちに心が疲弊し、大切なものを見失うこともある。小さな選択の積み重ねが、自分自身の軸や美意識をつくっていく。目の前にあるものを丁寧に「見る」ことから始める。 ・「手間を楽しむ」という感覚をもってみると、時間と労力をかけたぶんだけ、効率では得られない、慈しみの感覚がある。「品のいい人」に共通するのは暮らしの丁寧さで、外側を整えただけでは身につかない、見えないところで育まれるものでは。 (暮らしを整える) ・時には何もしないことが、美しい選択となることもある。落ち込んでいる人には、何かをしてあげるより、何もしない、言わないことが良い場合もある。悩みがあると囚われがちだが、「また後で考えよう」と決め、一旦そのことを心からはずして隣に置いておき、「考えない」ことを選ぶことも大切。
0投稿日: 2026.05.22
powered by ブクログ日本の和の文化を継承する 自然に、美しく 揃える美しさ 順の美しさ 2000年の歴史がある 日本を誇らしく思う
8投稿日: 2026.04.27
powered by ブクログにじみでる「品」はあなたの武器になる。和文化を伝え続ける人気書道家の心得、所作、暮らしの整え方。(e-hon)
0投稿日: 2026.04.21
powered by ブクログ品。 欲しい。 と、思って早数十年、、、、 色々試すも、やはり元の自分に戻る。 品欲しいよなぁ。 この本読んでたら、まぁ、そうですわよね。 このようなことにお心配りをできましたらば、 さぞかしやお品が良くなりそうですわよね。 句なんか読んでみたくなってしまいますわ、 ワタクシも。 とな。 でも、根本的に違うことはヒシヒシと感じた。 丁寧な暮らしや、季節を取り入れた生活。 こちらはこのようにされなくても、案外取り入れてたりするかもなぁ。 冬はスノーボードにスキーにワカサギ釣り。 夏は山登って、海で遊んで、全力プール。 いろんな友達に会ったり喋ったり。 いわゆる丁寧ではないかもだが、それ相応の季節の楽しみ方があって、多分、エイゲツ様はセミ取ってたくさん並べてあそんだり。 ☝︎子どもと。 鈴虫持って帰ろうと躍起になって、夜の草むら探索したり、☝︎実話 芋虫が何になるか観察したりはしてないだろうなぁ。 めっちゃ楽しいのに。 って思うと。 品ねぇ。あってもいいけど、楽しくないならなくてもいっかって思いそうになった。 できたら、芋虫の観察して、スノーボードもして、バタフライ泳ぐ上で、品もあればサイコーなんだけど。 ちなみに、ある人もいるんだよねぇ。笑 でも、なんだろ、肉体から滲み汁のように出てる品だから、わたしに真似できるんだろうかな。 と、思うんだわな。 ゆったり喋る。これに気をつけてるけど、 めっちゃ面白いはなしはオチとの兼ね合いがあるから、ゆったりはつまんないし。 ツッコミは素早くすべしよね。 早いほうが面白いんだわ、これまた。 あぁ気がついちゃった。 品は欲しいけど、楽しさとか面白さはやっぱ手放せないから、品がいくて面白くないなら、品多少なくても爆笑がいいな。 うん。下品。下品。こちらも、ヤダワーと思いつつもう笑わないように苦戦して、鼻水吹き飛ばしそうだから。 やめるわ。 無理はやめましょ。ね。 #品のある人 #芋虫実験 #謎の草植えてみる #ジュラシックパーク
0投稿日: 2026.04.10
powered by ブクログ【学びたいこと】 私は、品のある人でありたいと考えている。その背景には、バナナマン設楽に品を感じ、憧れていることがある。また、「和」という言葉にも漠然と魅力を感じており、和菓子や抹茶、小豆といったものに自然と惹かれる自分がいる。 本書を通じて、「品」と「和」とは何かを改めて捉え直し、自分なりの解釈を深めたい。 【質問】 Q1言葉から品を出すには? Q2品のある季節の感じ方は? Q3和を大切にする心の持ち方は? 【本書の答え】 A1 ・大和言葉(訓読み)を使う(例:この上なく、願わくば、お力添え)。 ・相手の話を最後まで聞き、反論の前に共感する。 ・言霊を意識し、悪い言葉は使わない。使ってしまったら「ありがとう」と言い換える。 A2 ・四季の自然や風景に心を寄せ、愛でる。 ・自然と調和したリズムを大切にする。 A3 ・調和と敬意に根差した生き方を意識する。 ・「品格」は日々の積み重ね。美しい選択を重ねる。 ・心を整え、自然に寄り添い、人・物・事と丁寧に向き合う人が「品のいい人」。 ・ほんの少し丁寧に、季節を感じ、言葉を優しく選ぶ。 【本の概要】 本書は、品には「日本」「調和」「平和」という3つの「和」が息づいており、その3つの和を体現する人こそが「品のある人」であると示した一冊。 著者は書道家の詠月さん。和文化の知識や所作を通じて、暮らしに和の心を取り入れ、日常を整える方法を提案している。 ・「日本」:四季折々の自然に立ち止まるゆとり ・「調和」:順の美学。言葉も暮らしも順番を整える ・「平和」:誰かを慈しみ、大切にする心 【感想】 ・日本の四季を感じるだけでも、心に和が生まれると感じた。 ・品のある人でいるために、言葉遣いと人を慈しむ心を意識したい。 ・バナナマン設楽の品は、四季や旬の食べ物を楽しむ姿勢から自然とにじみ出ているのかもしれない。 【実践すること】 ・メール文に大和言葉を意識的に取り入れる。 ・四季を楽しむ。
0投稿日: 2026.04.08
powered by ブクログ四季を楽しみましょう、人を大切にしましょうねと言う素敵な本でした ただ、そこはかとなく宗教色やオカルトの匂いが節々と感じられる文章で、マナーよりそっち方面の不快感が気になってしょうがなかったです
0投稿日: 2026.03.18
powered by ブクログ自分の内から自然と品が滲み出る人って素敵だなあ。 最初の「また会いたいと思わせるような余韻が残る控えめな美しさ」がどういうものか、どうしたら生まれるのかを、本文を通して感じることができた。 著者の詠月さんは、季節の行事や自然、食事など、日本の文化を大切にして暮らしていらっしゃるようで憧れます。 私にも、季節の花が咲いたお庭、空の色、満月、空気の匂いを楽しむ心がありますが、最近は外出の頻度が少なく、外の変化を五感で感じることも少なくなっていたので、積極的に外に出る機会を増やしたいですね。 お茶をいつもより丁寧に淹れる、食事の時に箸を綺麗に使う、いつも使う場所を整える、といった、日常の小さなことをまず意識してみようと思いました。 ※本書はオーディオブックで聞いたので、カッコの引用部分が間違っているかもしれません。 3時間以内で聞けるほどの長さだったので、気軽に楽しめました。
0投稿日: 2026.03.11
powered by ブクログきっかけ 口が悪く子供の教育に良くないので品の学習のために読んだ本 内容 品と和を結びつけている和(日本の習慣とか)の説明 感想 品の良さとは普段の行動に一手間加えたり、相手を思いやることなんだなと思った。いずれも心、時間に余裕(余白)がないと成立しないし、あくせくしている日々の行動を鑑みてもっと余裕をもって生活したいなと思った。 食事の陰陽の話は他でも聞いたとこがあり、懐疑的ではあったけど陰が地上に身を宿し体を冷やして陽が地中に過食部があり体をあっためて、確かにその区分けで見ることもできるんだなと感心した。 最終章のところでは今では形骸化してしまった行事がどう言う経緯で生まれたのか等、昔の人の粋の部分に触れることができて、するしないは別にしても経緯や文化の大切さを学ぶことができた。
0投稿日: 2026.03.04
powered by ブクログ◽️ 「争い」という漢字に、水を意味する「さんずい」をつけると「浄」になります。争ったら水に流す。そうすると心は綺麗になるのです。 ◽️ 水で思い出す話の中に、二宮尊徳翁の教えがあります。「たらいの水」という話です。たらいに入った水を手で自分のほうにかき寄せると、たらいの縁を伝って外側に逃げてしまう。水を前に押し出すと、自分のほうに返ってくる。富も愛情も自分のほうに集めれば集めるほど逃げてしまい、出せば出すほど自分に返ってくる。そのような教えです。 ◽️ 寒い日には身体を温めるお茶を。体調がすぐれない日には、免疫力を高めるお茶を。心が沈んでいる方には、そっと寄り添うようなお茶を。お茶は時に人の心を温め、救ってくれます。誰かが悲しみに沈んでいるとき、何も言わずにそっと差し出したお茶に、言葉だけでは伝わらない想いが届けられるのです。 ◽️ 『はきものをそろえると心もそろう心がそろうと、はきものもそろうぬぐときにそろえておくとはくときに心がみだれないだれかがみだしておいたらだまってそろえておいてあげようそうすればきっと、世界中の人の心もそろうでしょう』 ◽️ ものを適当に見る習慣は、とても恐ろしいものです。それはやがて人や物事に対しても同じようにいいかげんな目を向けることにつながってしまうからです。目の前にあるものを、丁寧に「見る」。書も絵も暮らしも、そこからすべてが始まるのです。 ◽️ 日本では古くから「言霊」といって、「言葉には霊が宿る」と考えられてきました。「口に出すとそのとおりになる」ということが信じられてきたのですね。良いことを言えば良いことが現れる。悪いことを言えば、悪いことを引き寄せる。だから「口にする言葉」を慎重に大事に考えていたのです。 ◽️ ものが減ると、考えごとも静かになる。 部屋をきれいな空間に保つためには、物を少なくするのがコツです。今、お部屋のなかに並ぶものを見てみましょう。そして、その一つひとつと向き合い「今の私には必要?」と問いかけます。必要ないと感じたら「ありがとう」と言って、処分します。 ◽️ 生姜には、身体を内側から温める力があり、その効果は三 ~四時間続くとされています。朝いちばんに生姜湯を飲むことで、体温のベースが上がり、その日一日を健やかに過ごしやすくなるのです。風邪を引きたくない方や冷えを感じやすい方は、朝だけでなく、昼食後一時間後、午後四時、お風呂の前などにもとり入れてみてください。 [感想] 最近心が汚れてきたかもと思うことがあった。よくよく考えてみると、最近は人の嫌な部分だけ見てるかも。水に流せるようになりたい! それと部屋のものを減らす。心が乱れないように
0投稿日: 2026.02.10
powered by ブクログ啓光図書室の貸出状況が確認できます 図書館OPACへ⇒https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50409724 他校地の本の取り寄せも可能です
0投稿日: 2026.01.14
powered by ブクログ祖父母がいた頃当たり前だった色んなことを丁寧に説明されていて昔はちゃんとやってたのになぁと読みながら思いました。 素敵な文化が急速に無くなりすごくもったいなく残念な気持ちと、自分はこれからの人生昔の暮らしに戻れるように進んでいきたいなと思います。
0投稿日: 2026.01.10
powered by ブクログ書道家の詠月さんが伝えたい、所作の美しい品のいい人。これには、和の習慣が息づいていることに気がついたということ。この着眼点は本にしてもいい発想だろうと思う。多から少なかれ、そうだよね、という視点があってそれを違った角度から見ている感じである。まず、日本だからだというところから始まる。四季を持ち、その四季の移ろいに足を止める日本人、季節の食べ物や、季語、季節のお花を生けてみる、そんな一歩立ち止まる余裕を日本人は持っている。二つ目は、和を重んじることにより、自分が自分が、何より自分さえ良ければという思考が少ない。これは、ある意味で弱みとしても挙げられる項目だろう。飛ばさずに、しっかり踏んでいく、着実な歩みを重視する和のカルチャーを指している。最後は、和を持って尊しとなす、まさに聖徳太子の時代から息づく、調和の心。この辺りが、品の良さを作っていくというのが筆者の主張であり、ポイントである。 日本の文化といっても良いお箸についても、ただのつまむものではなく、剥がす、切る、乗せる、すくう、まぜるなどなど多彩な機能を持っていることからも、食事の種類ともに発展してきたと言える。お箸を優雅に使ってこその品の良さ。言葉に祈りを込める、言霊の文化も日本固有。いってらっしゃいという言葉、気をつけてね、という言葉は、英語で言うTake Careとは全く異なる意味も持つ。こうした言葉が力と霊力を持っているという感性は、おそらく日本だけだろう。食は圧倒的だろう。初鰹、などの旬の食材をいただく文化は日本固有のものでもある。新鮮な食材の美味しさを味わうことで、自然に感謝し、さらに一歩立ち止まる。この行為は、おそらくシンガポールでは体験できないゾーンだろう。グラブの運転手の人に、日本は地震と台風が来るから、大変だ。シンガポールはどれも来ないから幸せだと。私自身は、特に反論する気もなかったけれど、中国語の会話だったのでつい、シンガポールは四季がないから大変だね。台風も、雨も、雪も、暑さも寒さも、文化の一つだからこそ、それを楽しめることがメリットなんだと言ってしまった。品格というか、持っている深さというのは、簡単には作れない。海や山、川と木々、自然と接して育むものでもある。シンガポールにないものは、結構大きいんだろうなと思う。
1投稿日: 2025.09.02
