
総合評価
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powered by ブクログ優しさが全て ベクトルを相手に向けて 一球一球大切にボールをキャッチ そして投げ返す パシッパシッっと音がなるように プロの優しさ
6投稿日: 2026.02.14
powered by ブクログ1単元4ページで、ケースごとにまとめられていて、ダメな例、話し方の後に良い例が挙げられている。 読みやすく、わかりやすかった。なるほど、そう返せば、会話IQ上がるんだな、と思えた。 んが、会話イコール、言葉のキャッチボールなのですが、全て、野球のキャッチボールで例えられているので、うーーん、わかりやすいけど、全部それに例えなくてもいいかな、なんて途中で思ってしまいました!
0投稿日: 2026.01.11
powered by ブクログYouTubeのPIVOTで関連動画を見て興味を持ち、Audibleで聴いた。 まず「コミュニケーションには、きちんと時間を割く必要がある」という前提に立っている点が印象的。 全体を通して会話をキャッチボールにたとえ、良い会話・良くない会話を分かりやすく整理している。 特に、相手の話をどう返すか以前に、「ちゃんと受け止めているか」が重要だという点が一貫している。 この本は、相手を論破したり、話術でコントロールしようとするための本ではない。 ビジネスにおいても、ごまかしたり操作したりすることではなく、本当に大事なのはこういう姿勢なのではないか、と考えさせられた。 どちらかというとビジネス向けの内容だが、親子の会話IQを高めるような続編もぜひ読んでみたいと思った。
0投稿日: 2026.01.04
powered by ブクログ悪くはないけどこれと言った学びもない一冊でした。 失敗例と成功例及び周りの反応みたいな内容が毎項目に対してあるのですが、成功例の反応がわざとらしくほんとに!?となります、、。 目次だけパラパラ読むので十分かなと思います。
0投稿日: 2025.12.26
powered by ブクログ会話上手を会話IQという定義にした上でのノウハウを教えてくれる啓発本。 難しい言葉は使わない、皆がわかるように意識する、そう、その通りですよね。
13投稿日: 2025.11.19
powered by ブクログ五百田先生の本は、男と女の違いや、賢い人の話し方など、仕事で役立つものが多く、これまでの本にもお世話になってきました。 今回は本当に頭がいい人の話し方というテーマですが、例えば、教えようとするより、教わる姿勢の方が得るものが多いということや、斜に構えるより無邪気にすき!というほうが喜ばれるとか、ああ、頭がいい人って、優しくて思いやりがあるコミュニケーションができるってことなんだなぁということを学びました。 (39歳ニート時に読了)
10投稿日: 2025.11.10
