
環境とビジネス 世界で進む「環境経営」を知ろう
白井さゆり/岩波書店
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総合評価
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powered by ブクログ▼東京外国語大学附属図書館の所蔵状況(TUFS Library OPAC)https://www-lib.tufs.ac.jp/opac/recordID/catalog.bib/BD0793640X
0投稿日: 2026.02.02
powered by ブクログ環境問題に関心を持ったのでトライしてみました! 用語がたくさん出てくるので、それを覚えながら読み進めるのは大変でしたが、わかりやすく書かれている本ではないかとおもいます!まとめページもありますし。
0投稿日: 2025.05.18
powered by ブクログ日本は世界基準とズレている。 脱炭素に関しても同じであるため、日本だけを見ずに世界の動向を押さえることが重要となる。 脱炭素はコストだけでなく機会ともなり得るが、 価格添加できるかどうか、がポイント。 日本では、なかなか難しい可能性あり。 カーボンプライシングは、制度として、 脱炭素への取り組みを促す可能性あり。 炭素税をかけるか、排出量取引権をあたえることで 脱炭素へのモチベーションにつながりうる。 また、投資家側の動きとして、 ESGを重視することも、企業の取り組みを加速させうる。 まずは、現実誰がどれだけ排出しているかを可視化するために、スコープ1-3に取り組むことが大事である。
0投稿日: 2024.11.29
powered by ブクログ配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01432582
0投稿日: 2024.09.06
