このレビューはネタバレを含みます。
王妃の勝手さにぶちぎれそうになったよ! 準備に余裕がない中、祭りの用意を命じられ、なんとかやったというのにその仕打ちかい!!と。 好きな作品なんだけど、次巻でも嫌がらせが続きそうで、読みたいような読みたくないような複雑な気持ちになった。