
比べて丸わかり! 会計の用語図鑑
石川和男/KADOKAWA
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総合評価
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powered by ブクログ逆引き時点のようなものかと思ったらそうではなくて、本質的な理解を促すような切り口でテーマを選んでくれている。分かりやすく、型通りの入門書と合わせて読むといい。
0投稿日: 2024.07.09
powered by ブクログ初心者向けですが、簿記勉強でもよく感じる疑問が詰まっていましたし、イラストなども多くわかりやすいです。
13投稿日: 2023.09.27
powered by ブクログ図鑑かどうかはともかくとして、会計の素人にも分かりやすく平易な表現で書かれており、必要に応じて読み返したくなる内容でした。
0投稿日: 2023.06.06
powered by ブクログお金のことに自信がなさすぎるので、図書館の新刊コーナーに合ったものを借りて読んでみた。 現在の仕事が、会計とあまり関係ないところ。 身近ではないせいか、知らないことが多く、気を抜くと字が流れていく。 豆知識的なことだと、「簿記」の役割や、PCソフトのライセンスが消耗品であること、@が単価を意味することなどに「そうだったんだー」と納得。 @、身近な誰かが勝手に使っているのかと思っていた。 まだまだ分からないけれど、易しめの本を読んで知識を塗り重ねていけば、ステップアップできるかな。
0投稿日: 2022.07.20
powered by ブクログ経理屋が普通に使ってる会計用語をそうではない人に説明するときにどうすれば伝わるか。 はたまた、簿記の勉強をしてる人から時々される質問(仮受金と預り金ってどう違うの?とか掛と手形って何が違うの?など)にどうしっかり答えられるか。 なかなか難儀することも多いので、この本はかなり参考になりました。 まとめの箇所がわかりやすく整理されていて、全部読むのがしんどくてもここだけ読んでもほぼわかるかも。 最終章の企業会計原則はほとんど忘れてたから新鮮な気持ちで読めました。
0投稿日: 2022.07.09
