
総合評価
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powered by ブクログ自閉症の続きと双極性障害の話。 自閉症の話の最後に出てくる職場(上司)、いいね、こうありたい。 双極性障害は感情の振り幅が大きくなるほど消耗すると聞く。この人双極性障害では?と思ったとしても、なかなかうまく対処できない気がする。
0投稿日: 2026.09.12
powered by ブクログASDには以前「アスペルガー症候群」「自閉症」と呼ばれていたものが含まれます_これらの発達障害は併存する事も有ります 手帳を持っていれば企業の障害者枠で就職する事が出来る_これはオープン就労と呼ばれているの(一般雇用はクローズ) 発達の特性は病的な劣りでは無くあくまで個性_脳の機能の多様性です 双極性障害である事に気付かずに抗鬱薬の服用を続けると_躁転(鬱状態から急に躁状態になる事)するきっかけになる事が有るんです さらにラピッドサイクラー(急速交代型)になる可能性が増します 柔道の父_嘉納治五郎先生が残した言葉に「自他共栄」というものがありますね 生きるとは受け入れるという事です_でも時にそれが一番難しい
0投稿日: 2026.08.07
powered by ブクログ双極性障害って躁状態と鬱状態を繰り返すくらいしか知識がなかったけれど、躁状態のときの自分の状態が理解できてない自覚がないっていうのは本人も周りも大変だし、怖いなと思った。それに抗うつ剤が症状悪化を招くことも初めて知った。しかも鬱状態の時に受診する人が多いから医者も鬱と誤診してしまう。数年経ってやっと双極性障害ってわかることが多いのも想像を絶するつらさだよなと思った。入院したり、公的機関を利用してコントロールできる術があるのは安心材料だと思う。やはりこの病気も本人も周りも病識を持つことが大事。
7投稿日: 2026.04.16
powered by ブクログhttps://carinweb.isu.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&KCODE=UTF8&OAL=BC01681874
0投稿日: 2025.10.09
powered by ブクログhttps://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00060200
0投稿日: 2025.06.13
powered by ブクログ玄さんの「がんばらない戦い」。 自分も頑張りすぎるところがあるので、共感しました。 登場人物たちが立ち上がっていく姿は、勇気や元気をくれます。 次回3巻も、楽しみです。
0投稿日: 2025.05.12
powered by ブクログとりあえず最初の2巻。精神科の話だったのね。今のところ、書く疾患についての解説を基に、漫画を合わせていったという域を出ないと思うけど、物語ならではの膨らみが出てくるのかどうか、もう少し読んでみたい。
0投稿日: 2024.10.30
powered by ブクログ文字では読んだことがある病(と表現しても良いのだろうか?)だが、こうやって読んでみるととても本人は苦しいのだとよく分かります。
1投稿日: 2023.06.24
powered by ブクログ星10! 当事者の人、ご家族、医療関係者、そして多くの人に読んでいただきたい。病気への理解が広がりますように。
0投稿日: 2023.01.02
powered by ブクログ雨が降ってきたら皆傘をさすでしょう? 嫌なものを避けることは悪いことじゃありませんよ。 この世には「頑張らない戦い」もある
0投稿日: 2022.09.06
powered by ブクログ今回は「発達障害」「双極性障害」について。 素人でもわかりやすい。 なにより、物語も絵も、優しい。 精神を病んだ経験のある、なし、に関わらず、知識として得ておけば、大切な誰かを救える手だてにもなるだろう。
1投稿日: 2021.02.22
powered by ブクログ各エピソードの最後で涙。震える。精神疾患になっても絶望しなくていいんだ。 気をつけるポイントや制度についてもしっかり押さえている。
0投稿日: 2020.11.21
powered by ブクログ診断のあと、どういう風に付き合っていくかが丁寧に書かれてる。 架空でも、実例っぽいのがわかるといい!
0投稿日: 2020.09.06
