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首無館の殺人(新潮文庫nex)
首無館の殺人(新潮文庫nex)
月原渉/新潮社
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総合評価

(31件)
3.2
1
5
17
2
0
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    シリーズ2作目。孤島にある館で起きる連続首無殺人。記憶を失くした令嬢、浮遊する首。今回も使用人シズカの推理が冴え渡る。猟奇的でオカルトな雰囲気が作品を彩り、犯人を予想しながら楽しく読めた。

    0
    投稿日: 2026.04.03
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    突然早足になって終わった感じがする。 もう少し「手紙」に行き着くまでを丁寧に描いていてくれたらもっと面白かったのになーと思ってしまった。

    0
    投稿日: 2025.09.16
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    使用人シズカの言葉がとても分かりづらく、なかなか話に入り込めなかった…。雰囲気や首無死体、密室状態の館など面白い要素は盛りだくさん。 ただただ読みづらかった…というか、私の理解力不足のせいで理解しづらいとこもあり、読み疲れてしまった。 話の流れもちょっと強引?と思えたりしたが、何とか読み終えた。 シリーズということで、1作目も積んでるからとりあえず読んでみる。3作目、4作目ともっと読みやすくなっているのか期待。

    2
    投稿日: 2024.10.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    孤島の洋館、首無しの死体、資産家の怪しげな住人たち、開かずの扉、入れない離れなどなど そそられモチーフてんこ盛りではあるものの、思わせぶりな傍点が多くリーダビリティーに欠ける。 ラスト何かひっくり返るかと思いきや、そのまま素直にあー、やっぱり展開でした。

    0
    投稿日: 2024.02.01
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    没落した明治の貿易商、そこで発生する殺人事件。 なかなかの読み物だったが如何せん濃度の濃さを感じられなかった。仕掛けや導入部はなかなか面白そうなだけに少々残念だった。

    0
    投稿日: 2023.05.29
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    舞台設定等は好きだったのだけど、今一つ……という印象だった。謎を解く過程というのか、登場人物たちのやりとりがちょっとひっつらこく感じてしまった。 シズカは好きだったんだけど……うーん。 首無館は微妙だったけど、この作品以降に出ている「館」シリーズ(?)、あらすじを読んでわくわくするものがあったので、機会を作って読んでみたいと思う。

    0
    投稿日: 2023.05.24
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    穿った見方をすることに慣れてしまっているということもあり、最終的な結末というか、こう言うことだろう的なものは思ったとおりだったけれど、肝心の序盤からずっとテーマであった謎たちについては、「シズカさん、もう少し頭の悪い私にもわかるように説明してくださいな」と言いたくなるほどにさっぱりで、そう言う部分を含めて、痒いところに手が届かないと言うか、座り心地が悪いと言うか、そう言った心地悪さが常にある内容だった。 時代背景だとか、世界観はあまり読んだことのないもので、想像の範疇でしか描けなかったけれど、雰囲気がとても出ていて良い。 本のボリュームの割に、読み応えのある作品だった。 シリーズ2作目と知らずに読んでしまったが、特に問題はなさそうなので、のちに1作目を読もうかと思う。

    14
    投稿日: 2023.01.08
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    明治時代。商家 宇江神家令嬢の華煉は目覚めると記憶を失っていた。 使用人探偵シズカシリーズ2作目。 シリーズなら装丁揃えてほしかったなー 今回もクローズドサークルもの。移転された洋館に幽閉棟。1作目よりも色んな謎がすごく入り組んでる感じだった。 シズカはかなり前からわかってる風で、台詞に「、」を振って意味深な台詞が多いんだけど なんて言うのかなぁ…目の前で自分にはわからない話題を他の2人にされてる時の感覚(笑)

    0
    投稿日: 2022.10.28
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    使用人探偵シリーズの第二作目!!記憶をうしなっている主人公!首を切り取られた死体!浮遊する首!途中途中のシズカさんの謎セリフ!これは謎謎謎!!!謎の千本ノックやぁ〜ってくらい謎がどんどん増えていって謎が解けるまでは何が何だかなんのこっちゃ状態やったのに後半一気にわかりやすく謎も伏線も解けていって読後感スッキリ!! シズカさんの謎セリフは意味がわかるまでは本当に「何を言ってるかわかりません」ってサンドイッチマン富澤さん状態になってドヤりながら意味不明なセリフ言ってるけど大丈夫??って心配になるけどきっちり回収してくれて意味がわかれば効果のあるセリフやったんやなぁ!って納得! 一作目を読んでからちょうど一年くらい経ってるけどシズカさんのクセ強スーパー使用人っぷりを読んでるうちに一作目の記憶もよみがえってきた!!!

    9
    投稿日: 2022.10.18
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    明治の商人の別荘で起こる連続殺人事件。 時代背景がよく出てきて良かったです。 1年前に読んだ作品なので、また読んで感想を改めて書こうと思います。

    3
    投稿日: 2022.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館で借りた本です。大好きな明治時代のお話なのでワクワクして読み始めました。 この本はシリーズ2作目なのですね…知らずに借りてしまったので2~5を読んだ後に1作目を読もうと思います。 開始直ぐに「都合がいい」という家族たちにゾワッと鳥肌が立ちました。 トリックはとても面白くて、首がないのであれば入れ替わりを想像したのに、まさか生者の入れ替わりとは…。 探偵役のシズカは嫌いでは無いのですが、話し方や言い方が私にはとても難しくて、所々「???」と読み返したりしました。難しかったですが、とても面白かったです。

    0
    投稿日: 2022.04.07
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    貿易商、宇江神家が住む館は、世間から別名を首無館と呼ばれている。そこで実際に密室状況で、斬首された遺体が発見される。その事件を皮切りに連続殺人事件が発生していく本格ミステリー

    1
    投稿日: 2021.12.22
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    相変わらず大好物のクローズドサークル&連続殺人事件。記憶をなくした華煉が目覚めた首無館で起こる首切り殺人事件。 かなり序盤からシズカさんが推理を試みるのだけど「シズカさん、もう少しわかりやすくお願い」と頼みたくなった…苦笑。首実験とか本人証明とか、理解が追いつかなくて、ちょっと最後の方大変だった。なんとなくオチ的なものは予想ついちゃってたのもあるけどね。

    2
    投稿日: 2021.10.08
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    雰囲気は良かった本格物。 比較的読みやすい分量なのがよい。 内容は、そこまで興奮はなかった。 というか、今ひとつ腑に落ちないところが多いかなという印象。 また、探偵役の意味深で回りくどい割に、伏線としてそこまでしっくりこない物言いが少し辟易とした。 …それは謎を解く一番の手がかりに最初から気づいて読んだからだろうか? かといって、隠す気がないほど露骨に示唆していたし、そのつもりで皆読み進めると思うのだが…

    0
    投稿日: 2021.10.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【シズカさんの意図するところもまるで理解しがたかったけれど、それでも彼女だけは信じられた。】 『-宇江神華煉、それがお前の名だ』 一人、二人と【首の無い死体】となっていく。時は、明治。場所は、首無館。まあワタシもズッポリとシズカさんを信じて首無館を右往左往。はじめましての、作家さん。図書館で借りました。あー、面白すぎた。栗花落静【つゆりしずか】目が離せなくなったぞ。

    2
    投稿日: 2021.09.06
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    没落した宇江神家にて起こる連続殺人事件。死体の首はことごとく切断され、誰もそこから逃げ出すことのできない閉鎖空間。記憶喪失の令嬢、浮遊する首、閉ざされた中庭と幽閉塔、と道具立てはもう抜群です。そして事件を推理する使用人探偵シズカ。冷酷にも思える推理と犯行への対策が常人離れしていて印象的です。 首のない死体から導き出される「首切りの論理」。いろいろなものを読んできてそこそこにバリエーションは知っているはずですが、これはなかなか思いつかなかったなあ。そして事件の派手派手しさに隠されたささやかな伏線にも気づけませんでした。

    0
    投稿日: 2021.01.13
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    この著者の作品を読むのは初めて。最初に想像していたのよりだいぶ面白かったな。ミステリを彩るためのガジェットが多いのでそれらもわくわくさせられた要因だがそれ以上に加害者と被害者にまつわる関係がとても良かった。探偵役である使用人のシズカの謎めいた問いかけも終盤で一気に解かれるところなんか鳥肌もの。多少ご都合主義的展開が多いような気がしたけれどそれを補って余るほど面白いミステリ。この使用人探偵が出るのは二作目との事で前作である「使用人探偵シズカ」も読みたくなった。

    1
    投稿日: 2020.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    Twitterの読了タグで見かけた作品。お試しで図書館で借りてみた。 本格ミステリー……?と思いながら最後まで読んで、なるほど確かに本格ミステリーだわ、となった(笑) 設定は凄くいいし、トリックもおお!ってなるんだけど……なんだろうなぁ……キャラかな?探偵役のシズカさんが不自然すぎる感じが気になって気になって。最後まで読めば、まぁ、そうなんだろうなぁって言う回りくどい話し方もまぁまぁイライラした(笑) 以下ネタバレ てか、首運ぶ意味ある?写真で良くね?と思いながら最初に戻って納得。コレ、時代設定が古いんだね。 時代設定が古いわりに文章が今風だからかな?そこが一番モヤモヤした。

    0
    投稿日: 2020.09.23
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    さくさく読みやすい。要所要所で思わせぶりなセリフで区切りがつくのは、マンガみたいな引き意識しているんだろうか? 首切りについてのロジックは奇妙なもので、ホラーちっくな雰囲気をつくっていて大変好みです。 真相は幻想から覚ましつつサプライズになっている。正に本格推理という読後感。

    0
    投稿日: 2020.08.03
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    前作と全く同じ印象。 手に取りたくなる設定と 途中まではサクサク読めて楽しいのだけど ある時急にごちゃごちゃしだしてわかりづらくなって なんだかスッキリしない結末と読後感の構図。 途中まではサクサク読めるってことは この人の文章が苦手ってわけではないだろうし 後半うーんってなるのはやっぱり腕かなぁ。そもそも書き手の中で消化されてる?

    11
    投稿日: 2019.12.09
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    本格ミステリでは出尽くした感のある『顔のない死体』がテーマ。 殺した後に首を斬り、その首を浮遊させて見せつけておいて更に戻す。 その繰り返しにどんな意味があるのか。 主人公が記憶を失っていて、外界から閉ざされた館の中で事件が起き、家族も使用人たちも油断がならない。 これでもかというお膳立ての中で、一体どんな真相が明かされるのか。 派遣されてきた女性使用人が探偵役。この探偵役もいかにもなキャラクター。 クローズドサークルだけに殺人が続けば自然犯人も絞られてくるのだけれど、ここには中庭にある幽閉塔という存在がある。誰も入れないはずの幽閉塔の中にはだれかが幽閉されているのか。 いろいろ詰め込まれている割にはサクサク読める。ラノベみたいな読みやすさで一日で読めてしまった。 首を斬った理由については終盤になると見えてくるが、なかなか面白い。 ただやはり登場人物のキャタクター、ストーリー、背景などいろいろ薄い感じを受けて勿体なく感じる。 この使用人探偵が何者なのかとそこがものすごく気になっていたが、著作リストを見るとシリーズ物らしい。あちこちの怪しい家に派遣されては探偵するという設定だったのか。

    2
    投稿日: 2019.05.31
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    『他の誰かではないとしたら?』 分からなかった言葉の言い回しが、最後に全て腑に落ちる。とても気持ちが良い。 使用人探偵シズカを読んだので、それを踏まえた上で再読。 2021.07.06

    0
    投稿日: 2019.04.30
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    没落した旧家で起きた連続殺人事件。 なんというか、事件や真相なんかはわりとオーソドックスなミステリミステリした感じでした。嫌いではないんですが、探偵役のメイドさんが「いかにも」というキャラクターで、話し言葉もいちいち大仰でそこらへんがどうにも抵抗がありました。同じ作者の作品でこのメイドさんの名前を冠したものがあったからシリーズキャラクターなんでしょうか? 内容も中編くらいのこじんまりしたボリュームでちょっと読み応えに欠けたかな?

    1
    投稿日: 2019.02.19
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    首が切られた死体たち。 記憶が無いから家族の死にも感情が疎いのかと思ったが、真実はこうだったのか…。 なんだか後味はスッキリとしないが、こういうミステリー(?)もたまにはありかな。

    0
    投稿日: 2019.01.26
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    記憶を失った主人公、胡散臭い関係者達、意味深で存在感バリバリな美しき使用人、次々と現れる首の無い死体……。 出てくるガジェットは大好物なのです。これぞ本格ミステリ!って感じで、俄然期待値は上がりまくりました。 個人と登場人物達との関係性がモノローグで語られる冒頭にすっかり騙されたし、あ、これ出だしイイ感じだぞ、久しぶりにヒットきたかも………と思って読み進めたら。 探偵役にあまり魅力を感じられなかった上に、全体に漂う雰囲気が、あまり怖くない。薄気味悪くない。なんか惜しい(何が?) 謎解きに関しては斬新さを感じる部分もあったので、文章がもう少し熟れれば良かったのかな? でも、この作家の次の作品が出たらやっぱり手に取るだろうな。

    1
    投稿日: 2019.01.18
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    「使用人探偵シズカ」シリーズ2作目。前作は未読だったが問題なく読めた。 明治時代、貿易商の館での連続殺人。記憶喪失の主人公、あやしげな幽閉塔のある館、首のない死体と霧の中を浮遊する首… 古典的なミステリのガジェットてんこ盛りだが、全体的に淡々とあっさり話が進むのがちょっと残念。 首切りの理由は面白かった。

    1
    投稿日: 2018.12.27
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    使用人探偵シズカシリーズの第二弾。前作はやや変化球な本格ミステリだったが、今作はド定番の館物で、連続殺人、首の無い死体、浮遊する首、等々、本格度はグンと高まっている。 だけどなあ。これ、ページ数の割に少し盛り込み過ぎていないか? 充分理解出来ない内に読み終わってしまった。せめて建物の見取り図でもあればなあ。 それと、シズカの回りくどい言い方ね。自分だけ分かっている上での意味深な言い回し。こういう書き方をするのが、著者としては気持ちいいんだろうけどね。 アイデアは良いので、後はこういった題材をもっとフェアに書ける技量が必要だと思う。 

    2
    投稿日: 2018.11.21
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    【首のない死体が、他の誰かではないとしたらー?】 ツッコミどころはちょいあるけれども、読みやすく、引き込まれた。 シズカさんはシリーズもののようなので、前のも読んでみようかな。

    0
    投稿日: 2018.11.03
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    解かれることにさほど興味が持てない謎はなかなか解かれることがない。 孤島の館、斜陽の商家、記憶喪失の令嬢と使用人。 首無館というタイトルですでに勝ってる。これはずるい。 シリーズだったとは知らなかった…。

    0
    投稿日: 2018.10.25
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    「館」、「クローズド・サークル」、「密室」、「首無し死体」…とミステリーのガジェット満載でワクワクしますが、各要素があまり活かされていない印象で残念です。 ただ、「なぜ首を切ったか」という最大の謎に関しては他に類を見ないもので感心。探偵役の使用人も前作よりもなかなか良い味を出していて好印象です。

    0
    投稿日: 2018.10.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ダイレクトなタイトルに惹かれてw 購入。 タイトルはド直球だったが、ラストは捻りが利いていて面白かった。 ところで本書は、ひょっとしてシリーズものの2巻だったり……する?

    0
    投稿日: 2018.10.06