
総合評価
(109件)| 32 | ||
| 52 | ||
| 12 | ||
| 3 | ||
| 0 |
powered by ブクログ2巻も堪能いたしました♪ 1巻を読んだとき、寿雪の背負うものは、なんて重いんだろうと思ったが、2巻ではその重さが更にパワーアップしてしまった。 この先、寿雪の身に及ぶであろう危険に対し、どう対処していくのか....。 そして、次は誰が寿雪の魅力に引き寄せられるのか♪ 早くも3巻が楽しみです!
3投稿日: 2019.01.29
powered by ブクログ前作を読み終えたとき 物語は続いてくれるのでは?と思ったので 2が出たのは嬉しかったしすぐに買った 前作がわりとさらりと読み進められたのに対し 2はなかなか重苦しい空気を纏っていて ページをめくる手が進まなかった 血生臭くもあったし救いようのない悲しみも、、、 それでも最後まで読めてしまうのは 物語の持つ奥深いチカラ まだ このふたりを見守っていたい まだ 物語は続いてくれるだろうから 静かに待とう
2投稿日: 2019.01.05
powered by ブクログお話の作り手に尊敬を、改めて感じる。 ありもしない国の、世界の、居もしない登場人物たちに心揺さぶられるのはなんでなんだろうな。 ただただ、ありがとうと思う。
2投稿日: 2019.01.05
powered by ブクログ大晦日から元日にかけての1冊になってしまいました。 今回も面白かったです。 烏妃とはが徐々に明らかになっていきます。 そして心が通い合っていく感じがもうたまりません。 続きが気になる~。
2投稿日: 2019.01.01
powered by ブクログページが進めば進むほど、ストーリーが加速していき、びっくり。 不器用な若きふたりの情けなのか愛なのかが深まりつつ、寿雪のまわりには人が集まり始め、きっと歴代の烏妃とはちがった道を歩み出した。その選択がどう影響していくのか続きが気になる!
3投稿日: 2018.12.29
powered by ブクログ本来孤独であるべき烏姫・寿雪の周りに人が集まってきている。これが歴史を動かして行くのだろうなあ。 4編入っていて、それが繋がっていくことで1冊が纏まるという作り。ライトな読み口なので、疲れた頭にちょうどいい。なんやかんや、キャラクターはしっかりできてるし。 あと3冊くらいで終わるかな?なシリーズ。
2投稿日: 2018.12.25
powered by ブクログわああああ続きまってたー!!! じわじわと進んでいく感じがたまらなく好きです。 あと「親しくなるにつれて危険が高まる」というのもたまらない・・・ しかししあわせになってほしい・・・ ちなみに温螢がすきです。(まんまと)
2投稿日: 2018.12.25
powered by ブクログ前半はなんだか話がダラダラと進んでいる気がして、イマイチだったけど、後半一気に話が動く。 温蛍がとてもよい。 次巻が楽しみ!
2投稿日: 2018.12.24
powered by ブクログ2巻も面白かった。 烏妃の冷たさがだいぶと無くなって、温度感がだいぶとあたたかくなってきた。 特に温螢のキャラがだいぶと出てきた、今回 2018.12.23
2投稿日: 2018.12.23
