
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いつもの面々、いつもの騒動。 なまずが来た と言いつつ、実は金魚だった・・・ これはhit! 確かにヒゲはないけど、金魚というには雰囲気が違う。 一時預かりは名古屋の繁華街をウロついてたお嬢。 なんでもお嬢でお腹までアカ縞なのは珍しいとの事。 そのせいか、妙にお高い・・・ 保育園では尻尾グルグルのボン。 私もその手の猫の尻尾を初めてみました。 (本物、映像含めて) 最後に掲載されるは犬派の彼女が猫と暮らすことを決意するショート。 母の「だいじょーぶ」は、自分の声だという・・・ これ、かなりキツイです。 私自身もこの「だいじょーぶ」は母に言われ続けた言葉。 背も押してくれた言葉なので。 彼女の想いが否応なく私に入ってシンパシー。
0投稿日: 2017.02.24
powered by ブクログこの著者の「男だから」「女だから」「男」「女」「男」「女」にすごい疲れる。これなければ、もっと疲労感なく読めるのに。 夫の出番がずいぶん減ったな。 p.208の2コマ目に矢印2つあるけど、1つ消し忘れ?? p.224 蚊にさされやすいかどうかは、血液型は間違いなく関係ない。
0投稿日: 2015.06.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ネットでもリアルタイム見てるのですが、まとめて読むといろんなことがあったなぁと思う。書き下ろしは泣いてしまいました。゚( ゚இωஇ゚)゚。
0投稿日: 2014.09.03
powered by ブクログ12巻まで既読。 ポッちゃんの出番がほんと少なくなったな〜 だいぶお年になったし、長生きして欲しい。 番外編は泣けた。
0投稿日: 2014.05.18
powered by ブクログやっぱ、くるさんの本はいいわ〜時々なんか切なくなり、目頭が熱くなったり。長年読んでると、猫達も歳をとるので、うちのラーちゃんと重ねてしまうわ。長生きして欲しい。 なんにしても、くるさんの猫達に対する愛情は凄いと思う。
0投稿日: 2014.04.19
powered by ブクログ通常盤を購入。 くるねこ大和さんのブログを読んでいるけれど、つい買ってしまうシリーズです。 番外編の縞胡さんの噺が泣けるねー。いけねえよぉ。 そして、もうすぐ花祭りの日。 今年も、もんさんの命日がやってきますね。
0投稿日: 2014.04.05
powered by ブクログ通常版購入。 くるさん、清水くんありがとう。 なまずに入る胡てちゅがかわいすぎる。 番外篇泣ける。 アン胡ちゃん、いいお母さんに会えてよかった。
0投稿日: 2014.04.03
powered by ブクログ通常版を購入。 SHIMACOさんの番外編で号泣。 家で良かった。 「茶トラの雌は猫らしくない」にも納得・・・。
0投稿日: 2014.04.02
