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今を楽しむ――ひとりを自由に生きる59の秘訣
今を楽しむ――ひとりを自由に生きる59の秘訣
矢作直樹/ダイヤモンド社
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総合評価

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    じっくりと時間を取って読む。心のあり方や死を受け入れる考え方などわかりやすく解説されているので読みやすく今後の指針となる。 言われているのは感謝やご縁など今まで読んだ本と同じ事が書いてあるが、意味や在り方がみな違いこの著書は自分には受け入れやすい内容だった。

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    投稿日: 2023.06.02
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    本の中で書かれている「嫌な人は自分に新しい課題をくれる」という言葉に心を打たれた。今まで嫌な人は嫌な人で終わり、人の一面だけで人を判断してはならないという考えに基づき、我慢することが基本だったがこれなら自分の力に変換するのにベストな考え方だと思った

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    投稿日: 2017.09.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一人で孤独死するのが不安だな、、とうっすら思っていたのが、矢作先生の例として挙がっている「生前意思確認」、つまりはリビング・ウィルというものを残しておけば、確かに、準備万端!という感じで、安心できる気がする。 孤独死すると、なんとなく後にいろいろ残して迷惑をかけるな、と無意識ながら思っているのか。不思議だ。

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    投稿日: 2017.07.23