
総合評価
(85件)| 6 | ||
| 32 | ||
| 27 | ||
| 8 | ||
| 0 |
powered by ブクログこの本を読んで欲しくなった文具がけっこうありました。 美咲栄一郎さんの工夫した使い方、ITガジェット系の本もそうでしたが大好きです! いざ使うときにこういう使い方ができるかっていうと、普段からやっていないとできないことなので、習慣化しないと難しいかもしれません。 以下まねしたいと思った技 クリアフォルダーで書類を管理、アクティブ枚数を決めて処理と保管にわける、付箋はフォルダの内側にはる、ハンディホワイトマーカー(すぐ消せる)でフォルダに直接文字をかける すぐはがせるマステを駆使する、ノートやファイルのページ端を巻き込むようにはり横からみてもわかるインデックスにする、封筒をとじる、メモを貼る 日付スタンプやナンバリングマシーンでノートのページを管理する スクラップの端を折ってレターカッターで切ると綺麗にきれる レゴで自由なペンたてを作る 1穴パンチとハトメパンチでノートやメモにゴムバンドつけたり、ストラップつけたり ケーブルをダブルクリップに名前つけて管理 シャチハタに目玉クリップで中心を合わせてすぐ使える状態にする
0投稿日: 2022.09.23
powered by ブクログ2022.04.24 著者の文房具愛が詰まった一冊。 やっぱり写真は白黒じゃわかりにくい。イマイチ伝わらないのが残念だなぁと思います。 スポーツ選手が使っているというロッカールームソックスはかなり気になりました。 公共で使うスリッパは使いたくないのでこういう持ち歩けて軽い履物は重宝しそう。
0投稿日: 2022.04.24
powered by ブクログ超実用本 なるほど 便利な使い方集 「この商品」というよりも 「こういう使い方」にフォーカス しているので色々な文具を 買い込んでしまわなくて良い
0投稿日: 2021.09.24
powered by ブクログ文房具が大好きなので借りてみました。 特に付箋の使い方はやってみたいものがいくつかあったので、仕事の効率化に向けて取り入れていきたいです。
0投稿日: 2020.11.26
powered by ブクログ文具好きには何かしら発見がある本。 共感する使い方も多い。 特にマスキングテープは何かと便利そう。 マスキングテープの活用 リングノートインデックス 無印名刺ケースを付箋ケースに to do 、doing、done 付箋分けタスク管理 母艦ノート 普段使い、色々貼る ダイモ コクヨ、マックス ナンバリング シャイニー シャチハタ 日付スタンプ
0投稿日: 2020.07.07
powered by ブクログ文房具好きだけど、なんだか活用できていなかった、、。 プロの社会人として道具にこだわる その道具こそ文房具✂️✏️
0投稿日: 2020.02.01
powered by ブクログどこかにあなたの工夫をわかる人がいます。この本を読んで終わりではありません。ここから走り出してください。 (P.215)
0投稿日: 2019.02.13
powered by ブクログタイトルに惹かれてジャケ買いした本。 すっごい文房具が欲しくなる。 特にふせん。 ふせんの使い方は参考になるものが多く、今まさに活用中。 ものわすれが激しい私なので、かなりふせんに助けられています。
0投稿日: 2018.12.24
powered by ブクログカタログとして借りる。 オリジナルポストイットが楽しそうだったが、残念ながらサービスが終わっていた。 クリアファイルでプロジェクトを管理するが、オーバーフローしないようあらかじめ、冊数を決めておくという、情報処理が参考になりそう。
0投稿日: 2018.12.22
powered by ブクログタイトルどおり「文具術」いろいろと便利なグッズあるんだ! 特に役立ちそうなのが、USBで接続できる電卓。こんなのあったんだ!マスキングテープも使いようによってはいいかも?それからマイルドライナーも使い方によってはよさげ!
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログ電車が台風で止まっている間に読み終えた。 よくもまあこれだけの文房具を試したものだと感心。 趣味としての文房具ではなく、ビジネスで使いたおすための文房具紹介。 とは言え、これは立派な趣味としての文房具だわ。 気になったのは、 ・手帳への記入の色分け(private:赤、working:青、family:緑)や、タスクを消すのにマイルドライナーを使う、とか。 以前は必要なかったが、手帳に、ライフログ的なことを記入するためには必要かも。 ・ダイゴーの「BOOK BAND」で手帳にペンを留める。 ・ノートにハトメパンチで穴を開けたあと、ゴムバンドで留めてモレスキン化する。 ・スケジュール帳のサイドに、「フラッグインデックスステッカー数字」を貼って見出しにする。 ・100円ショップでフェルト生地(青、グレー、白)を買い、ブックススタンダーの上に乗せて、商品撮影のバックに使う。 ・2ミリのシャーペン「シャーピッツ」を使い、マークシートの記入を簡単にする。 ・ペン型消しゴム「MONO ZERO」をペンケースに入れておく。 ・ばんそうこうをお財布に入れておく。キャラクターものだと子どもが喜ぶ。 ・「NOOK」という先端の丸いピンセット ・出張時には「パワーソックス(SKINS」と「ロッカールームソックス(アディダス)」 ・普通の切手でなく、記念切手を買って使う。 (105) [more] (目次) はじめに ●第1章 情報整理の文具術 ・書類のたまらないクリアホルダー整理術 ・クリアホルダーで仕事の一元管理 ・「看板」ラベリング ・多機能なマスキングテープ ・生産性を上げる付箋テクニック ・付箋を使ったノート見返し術 ・付箋読書術 ・オリジナル付箋を作る ・付箋の持ち歩き方 ●第2章 ノートと組み合わせる文具術 ・アイコンやタグを付ける ・3タイプ別マーキング ・快適スクラップ術 ・ペンを持ち歩く ・高機能ペンホルダーを活用する ・何でもノートに挟む ・複数のノートを持ち歩く ・打ち合わせ内容が自動的に議事録に ●第3章 仕事を楽しくする文具術 ・記録を楽しむペン ・レゴで自作する ・オリジナル・スタンプを活用する ・ハトメパンチ&一穴パンチでノートをカスタマイズ ・進化する多機能消しゴム ・プチプチを使い倒す ・工夫してモノを覚える ・見た目を演出する ・iPhoneとiPadにより愛着を持つ ●第4章 作業効率をアップさせる文具術 ・狭いスペースを活用する ・電源ケーブルを整理する ・スケジュールを効果的に記入する ・手帳にタグを付ける ・時間を計り、予想と結果を記録する ・身近なもので長さを測る ・効率的に計算する ・切る機能を最大活用する ・ミスせず承認印をもらう ・封筒の閉じ方をひと工夫する ・めくる・配るを効率化する ・守秘情報の廃棄を楽しむ ・自宅でも上手に写真を撮る ・試験に役立つ筆記具 ●第5章 いつでもどこでもノマド文具術 ・出張の持ち物はペン型に統一する ・ノマドワーキングのための充電法 ・怪我に備える ・出張時の疲労回復に ・交通費の精算をためない ・外出や出張時のレシート管理 ・通勤電車でストレスなく新聞を読む ・カバンの中をきれいに整理して持ち運ぶ ・iPhone とiPadで持ち歩けるもの ■第6章 コミュニケーションを円滑にする文具術 ・こころを動かす伝言の渡し方 ・やる気になってもらう資料の渡し方 ・切手を使い分ける ・名刺で印象を残す ・名刺入れで差別化する ・無理のない名刺管理法 ・世界でただ一つのオリジナルを作る おわりに
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログスポーツ選手が道具にこだわるようにサラリーマンは文具類などツールにこだわろうという内容。 ・レゴでペン立て ・つくれるスタンプくんでオリジナルスタンプ ・シャチハタに目玉クリップでまっすぐ捺印 など
0投稿日: 2018.10.08
powered by ブクログ文房具王の「究極の文房具ハック」のほうがしっくり来ました。 細々とした商品の紹介に終始しており、その活用の仕方も自分のライフスタイルとは合わず。 いくつかの面白い商品を購入する参考にはなりました。
0投稿日: 2018.10.07
powered by ブクログさまざまな文具をビジネスの実践の中で利用するテクニックなどを紹介している本です。いくつか実際に使ってみたいと思えるものも見つかったので、読んでよかったと思います。 著者は、「趣味のカタログ本ではありません」と言い、あくまでビジネス・ツールとして文具を使いこなすことに重点を置いた本だと述べています。確かにそのような観点が本書全体を貫いているように思うのですが、個人的にはそんなことはどちらでもいいじゃないか、と思ってしまいます。とはいえ、文具そのものに耽溺してしまうフェティシズムは非生産的でおよそビジネス・マインドにそぐわないと恥じている読者もいるということなのでしょうか。
1投稿日: 2017.07.19
powered by ブクログ文具術について知りたくて読書。 タイトル通り楽しみながら遊び心ある文房具の使い方を紹介している。効率だけを重視の最新文具紹介ではない点がポイント。 いつの間にか日本の文具は大いに進化したと驚く。 たまには文具売り場をウロウロして眺めてみたい。 いつの間にかシャープペンシルは、フリクションへ置き換わり、消しゴムも使わなくなった。 参考にしたいのは、付箋紙の使い方。オリジナルスタンプ。マキシングテープ・フリクションの蛍光ペンなどはぜひ使ってみたい。 読書時間:約45分
3投稿日: 2017.06.20
powered by ブクログ図書館で借りて読む。 力説されている文房具の活用方法は既にやっていたり、こういう使い方すると便利だろうな、面倒だからやらないけれど…というものばかりでこれは良いことを教えてもらった…という内容はなし。 要は必要に迫られて工夫するのが一番なのよ…ということですね。 仕事の整理整頓をしたくて、でも解決法がみつからない、とか、面白い文房具の使い方はないかしら?と迷っている人にはお勧めです。
1投稿日: 2017.01.07
powered by ブクログこういう本、すごく好きなんだけれど、実際にクリアファイルをホワイトボード代わりにする人が現れたら、あんまり仲良くなれないだろうなと考える自分がいる。
1投稿日: 2016.06.10
powered by ブクログ本書の文具術とは「ビジネスツールとして文具を使いこなす」ためのものである。 そのため、ビジネススタイルを全く変えてしまうような文具はほとんど出て来ない。 しかし、本書を読めば確実に仕事は効率化できることは間違いない。 本書の特長としては、単に効率化するだけでなく、封筒の封に剥がしやすいマスキングテープを利用するなど「相手意識」が考慮されている点である。 著者は遊び心が感じられ、退屈せずに読み進められる。 内容は簡潔で1ページずつ読んでも30分もあれば読み終わる。 著者は他に『結果を出す人はノートに何を書いているのか』を書いたらしい。
1投稿日: 2016.02.09
powered by ブクログ2015年10月5日読了。著者が提案する様々な機能的な文房具と、その活用方法。海外のペンや万年筆にはどっしりした独特の美しさがあるが、紙を切ったり貼ったりする文房具に関しては、コクヨなど日本の文房具メーカーの提案するソリューション・細やかさ・機能的な見た目の美しさなどは、私が外国人であれば爆買いしたくなるであろう魅力を備えていると感じる。ユニークな文房具を買わなくても、付箋とクリアファイルの使い方を工夫するだけでいつも書類の整理に関して抱えている不満をいくらか軽減できる、1日1分の節約だったとしてもそれが365日・数十年続くとどうなるか・・・と考えてしまう。今職場におきっぱなしにしているペンケースに必要な文具一式を入れていつも持ち歩く、というスタイルにすれば、移動が多い今の仕事をひょっとしたら効率化できるのかもしれないな。
1投稿日: 2015.10.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
流し読み。 p.132 千円札の横幅が15cm。二枚並べると30cm。 p.142 シャチハタを目玉クリップで挟む。取っ手、中心位置の目安に。
1投稿日: 2015.01.05
powered by ブクログ文房具のひと工夫で仕事に対する姿勢もやり方も変わってくる。特にふせんを使ったひと工夫はやってみると結構楽しく仕事に取り組めるようになった。クリアファイルも、お気に入りを使うと中身を入れすぎて壊れないように気をつけるようになり、自然と残課題の処理や整理に目を向けるようになった。前向きに仕事をするためのアイデアが書かれた本だった。
1投稿日: 2014.12.14
powered by ブクログ文具のカタログではなく、ビジネスツールとして「使いこなす」ことについて書かれた本。 ⑴新しい道具の可能性(何を使うか) ⑵道具の機能(どう使うか) に着目して書かれています。 個人的に文房具が好きなので既に導入してるものもあったけど、刺激になるのでこの類の本はさらっとでも読んでおきたいですね。 個人的にはページ番号を振るナンバリングと、ミシン目ロータリーは前から気になってたので購買意欲高まりました。
1投稿日: 2014.10.30
powered by ブクログこの本を読んだ後、早速伊東屋とハンズに行って来ました。効率のよい作業をするためには文房具から変えていかなければいけませんね。
0投稿日: 2014.10.14
powered by ブクログ第1章 情報整理の文具術 第2章 ノートと組み合わせる文具術 第3章 仕事を楽しくする文具術 第4章 作業効率をアップさせる文具術 第5章 いつでもどこでもノマド文具術 第6章 コミュニケーションを円滑にする文具術
0投稿日: 2014.06.19
powered by ブクログ仕事はもちろん、日常生活における文房具の活用術。 携帯性・使いやすさに加え、これまでにない使い方も紹介。 色々と試してみたくなる1冊で、すぐに文房具屋に行きたくなる。 但し、あくまでも文房具は手段。目的化しないよう注意したい。
1投稿日: 2014.05.08
powered by ブクログちょっとしたアイテムを上手く使って、効率的かつ効果的に仕事をこなすアイデアが詰まっています。 こんな使い方があったのか、こんな便利なサービスがあったのかと色々試したくなりました。
1投稿日: 2014.02.16
powered by ブクログ今までの文具の使い方や見方が変わりました! 「こんな使い方があったのか!」という驚きでいっぱいです^^ 早速、私も本で紹介されていた方法を色々と利用させていただいております。そして、日々より能率的に作業するには何をどう使ったら良いのかを最初に考えるようになりました。そのヒントを貰えるのがこの本です。 また具体的な商品名が紹介されていたり、写真付きで説明が入っているので、とても分かりやすく書かれています。能率の面だけでなく、モチベーションをあげる、相手に自分の印象を残す術も紹介されているので、実際に試してみるうちに文具を使うことがドンドン楽しくなりますよ♪
1投稿日: 2014.02.11
powered by ブクログ様々なハイテク文具と、それを使った仕事術について描かれた本。なかなか面白い内容でしたが、実際に使用するか否かは読む人次第かな。 話のネタとして読んでおいても面白いかもしれません。
1投稿日: 2013.09.25
powered by ブクログアナログの文房具の活用法について書かれた本。著者はビジネスマンなのでその視点からの切り口が多かったが、SOHO+主婦業の私にも役立ちそうなものもたくさんあった。 ふせんとマスキングテープの活用法が繰り返し紹介されていて、すぐに試したくなるものもいくつかあった。ブックマークしたいくつかの文具は、近いうちに購入しようと思う。
0投稿日: 2013.08.22
powered by ブクログ楽しい文具術の本♪日本人の得意な細かい創意工夫にあふれている。 読んですぐに取り入れたものはすでに自分のものとなっているが、今回、レビューを書くに当たって再読し、改めてこの本から学んだことが多い事を発見した。
0投稿日: 2013.07.26
powered by ブクログビジネス書の中では「仕事整理術」というジャンルに入ると思いますが、 文房具好きにはたまらない文房具カタログのような一冊でした。 “今すぐ仕事で活用できる、安くて本当に使える165の機能文具を「仕事道具」として徹底活用。57のビジネスシーンで役立つ整理・記録・発想のための文具術から、読書・勉強・ノマド・コミュニケーションのための文具術まで、「組み合わせ」「カスタマイズ」「自作」などのさまざまな使い方を紹介。” この本では普段使っている定番文房具から見たことの無い高機能文房具まで、 いろいろな文房具の紹介や使い方がぎっしりと書かれています。 また、「仕事を楽しくする」「作業効率あげる」というようなカテゴリー毎に、 文房具の上手な使い方やひとひねりした使い方などが紹介されています。 便利な文房具が便利に使えるのは当たり前のことですが、 普段何気なく使っている定番文房具の使い方を少し変えるだけで、 作業効率が上がったりするというのは面白いなと思いました。 例えばポストイット。 メモをして貼っておくだけではなくて、 見出しラベルとして使って見たり、ブレストとしてノートに貼ってみたりと、 仕事を効率的に進めるためのちょっとした工夫が掲載されていました。 また、今まで知らなかった道具がいくつも紹介されていて、 PCに接続してテンキー代わりになる電卓や、 シャチハタ形式の日付印などは面白いなと思いながら読ませてもらいました。 文房具の紹介でありながら仕事のやり方を見直すところまで踏み込んでいる一冊。 文房具好きとしてはなかなか楽しく読ませてもらいました。
0投稿日: 2013.07.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
速読。 使えそうなアイデアは1/5ぐらい? 自分では到底思いつかなさそうなモノから使わんやろ!!ってモノまで。 すぐ読み終わったし他にシリーズがあれば読む。
0投稿日: 2013.03.10
powered by ブクログ文具が好きなので、つい購入。 ふーん、こんな文具もあるんだと新しく知ったモノもあり、組み合わせでおもしろく使える方法もあることを知った。 文具って、ほんとうに楽しい。
0投稿日: 2013.02.27
powered by ブクログこういう本は、一気に読むのもいいけど、たまにパラパラっとページをめくって読むのも楽しい。文房具好きにはなかなかの本。
0投稿日: 2012.12.28
powered by ブクログ著者は、花王株式会社にて研究及び商品開発者として勤務し、数々の商品を世に生み出している。本業とは別に、プライベートの活動として「築地朝食会」「ひみつの学校」等、サラリーマンのアウトプットの場としての勉強会や交流会を主宰するようになり、その活動の幅広さから「スーパーサラリーマン」と呼ばれている。 著書に「会社って楽しい?」「結果を出す人の仕事のすすめ方」等多数。 本書は、趣味の文房具カタログではなく、文房具を「仕事の道具」として使うことを意識して書かれている。 新しい道具の可能性と道具の新しい機能について、つまり、どんな道具を使うのか、そしてそれをどう使うのかという二つの考えが繰り返し述べられている。 上記2つの考えを基礎として著者が自らが文具を仕事のツールとして活用し、見出してきた手法を以下の6章にわたり紹介している。 ①情報整理の文具術 ②ノートと組み合わせる文具術 ③仕事を楽しくする文具術 ④作業効率をアップさせる文具術 ⑤いつでもどこでもノマド文具術 ⑥コミュニケーションを円滑にする文具術 著者の作品に対して感じることはいつも「実務に即している」ということ。全てが著者の体験に基づいておりそれをオープンにして広めることによって世の中をより便利にしたいという思いで書かれているから十分にそれが伝わる。 文房具の宣伝とは全く違い、実際に自分がこうして使ってます。こうして使うとこういうメリットがでます。でもデメリットはこういうことです。こんな使い方はいかがでしょう。と押し付けがましくなく謙虚に提示してくれるその優しい説明や表現はさすが。 どれもこれもいいなぁと使いたくなると共に、文具の機能の無限の可能性を感じた。ハサミは「切る」。ペンは「書く」。それだけではない違った機能を常に模索している。色々な文具を組み合わせることによってさらにその世界は広がっていく。 早速、文具店でも覗きに行きたくなるそんな一冊。
0投稿日: 2012.12.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
美崎さん主宰のUNDERGROUNDで知り合った渡辺さんオススメの本。 文房具が好きで、気になる物があるとつい手に取るたちなのですが、まえがきにあった、 「もし、みなさんがお金をもらって働いているのであれば、プロフェッショナルです。」 「プロフェッショナルという自覚があるなら、仕事の道具にぜひこだわってみてください。きちんと仕事の道具を選び、その使い方を工夫するべきです。」 この言葉は衝撃的でした。 私はただ単に色々な物を手にするだけで、使いこなす工夫が足りないと気づいたからです。 発想を転換し、プラスαの工夫をしてみようと思います。
0投稿日: 2012.10.31
powered by ブクログ文具に凝る人がいるんですね。このなかで実際に使えるのはどれほどでしょう。付箋や名刺管理はすでに実行しているけど、あとはマスキングテープくらいかな。
0投稿日: 2012.10.22
powered by ブクログ文具にこだわって仕事を楽しくしたり、作業効率を上げることを提案する本。すぐ実践できて自分にも役立ちそうな文具術から面白そうだけど手間がかかりすぐには実践できない文具術まで幅広く掲載されていました。「自分だったらこんな風に応用するな」と、使用シーンを思い浮かべながら読むと楽しいです。
0投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログノマドと言われる仕事のしかたを支えるのはクラウドサービスだけ? この本に登場する文具たちや、その使い方、これらはまさにそのもう一つの答えだ。 アメリカのような自動車移動ではなく、電車•自転車•徒歩に求められる、コンパクトで高機能。 キュービックで孤立することのない、大部屋ならではの、コミュニケーションと文具。 どれも日本ならではのノマド文具だ。
0投稿日: 2012.08.14
powered by ブクログチェック項目6箇所。プロのアスリートはツールを使いこなすことで結果を出している。クリアフォルダーの内側に付箋を貼り付ける。しおりの上に付箋を数枚ずつ貼っておき本の中に挟んでおく。紙とペンが一番スピーディー、自分の感情をまとめるうえで適している。レゴブロックを使って自作する。膝下だけのパワーソックスで疲労軽減できる。
0投稿日: 2012.07.30
powered by ブクログ特に新しい発見はなし。雑誌の文具特集をちょっとページ数増やしたような内容。その分ちょっとネタが古いのが残念。 付箋を栞に付けるのは前からやろうと思いつつ、なんだかんだやってないテクニック。
0投稿日: 2012.07.09
powered by ブクログ文具好きなのので購入。様々な文具に対し著者がどういう考えから利用しどういった利点があるのか随所に写真が入った上での解説本。知らない文具を知る楽しさの上、知らない「使い方」を知る楽しさも重なり読んでいてワクワクする本でした。個人的にチェックしたのは以下。機械あれば使ってみたいなと。 日付スタンプ、IDカードにつけるフリクション、ニーモシネで少人数会議、L-BOARD2、机上台、2WAYオープナー、バックインバック、
0投稿日: 2012.06.09
powered by ブクログ便利な文具の紹介も書いてあるが、普段利用している文具の勝手がいい使い方がとても参考になり実践したいと思える。読んでいて非常に楽しい本。
0投稿日: 2012.05.27
powered by ブクログ楽しみながら仕事の効率をあげるヒントがたくさん。付箋、Apple好きの私にはたまらない一冊でした。文具好きな方は必見です。ちょっと女子向きなこまごました内容ですが、男性もハマるはず。
0投稿日: 2012.03.31
powered by ブクログビジネスにおける大切なパートナーとも言える文具について、紹介されている本。 「こんな文房具があるんだ」 「こんな活用法があるんだ」 と、読んでいて、わくわくしました。 まずは、マスキングテープとふせんを、今よりも積極的に活用していこうと思います。
1投稿日: 2012.03.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
気になったのは, クリアホルダーをホワイトボード代わりに「Handyホワイトボードマーカー」 ノートや本に張る薄い付箋「Post-it Flag ThinPack」 「Xスタンパー」で似顔絵署名 あたりでしょうか.ここら辺は取り入れることを検討したい. 面白かったのは ぷちぷち「iPad専用ケース」. これはめったに文房具店に置いてないと思う! ちょっと説明が分かりづらかったのもあり,写真はカラーにするか,もっと図をとりいれてほしかった.
0投稿日: 2012.02.24
powered by ブクログデジタルはデジタルで便利になってるけど、 アナログ進化してるなあ。 基本的には使いから次第って感じなんだけど、 アイデア商品も色々あって面白い。 文房具屋行きたくなった。
0投稿日: 2012.02.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
文具術の本は初めて読んだが、知っている内容が多かった。 読んでいくうちに、文具の使い方と言うよりは文具を使って上手に整理ができるようになる方法を知りたいと思っていることに気づいた。 よって「第1章情報整理の文具術」が最も参考になった。 中でも「アクション・クリアホルダー」と「アクション付箋」の内容がとても参考になった。
0投稿日: 2012.02.03
powered by ブクログノート術で有名な著者が、あまりメジャーでないけどデスクワークに便利な文具とその活用法を紹介している。 単に変わった文具の紹介で終わらず、いくつかの活用法は参考になった。 以下は個人的に気になったもの。 ○活用法 ・アクティブな仕事はクリアフォルダでProjectごとに分ける → 総数を制限 ・モニターの縁にポスト・イットを貼る場合は、マスキングテープを貼っておくとはがれにくい。 ・個性的な名刺入れで顔を覚えてもらう ・名刺に似顔絵スタンプ ・理想的なゴールのイメージボード作り ○気になる文具 ・ドットライナー ラベルメモ・・・全面のりの付箋 ・マスキングテープmt ・エチケット(ふせん工房)・・・透明の付箋 ・貼ったまま上から読める透明付箋(無印良品)・・・透明付箋 ・マイルドライナー・・・薄い蛍光ペン ・つくれるスタンプくん ・NOOK(シップス)・・・先が丸いピンセット ・iPhone memo (chachap) ・フルーツブロックメモ (D-BROS) ・i-Note (3M) ・・・オリジナルふせん
0投稿日: 2012.01.29
powered by ブクログ冒頭の「お金をもらっているならばプロなのだから、道具にこだわる」に妙に納得。この本で文房具の使い方のいろいろなアイデアを吸収できたので、それを少しずつ実践していきたいところ。レゴやマスキングテープは早速活用してみたい。けど、クリップ部分が壊れたボールペンをここ最近使っていたので、まずは新しいボールペンに変えるところから始めます。
0投稿日: 2012.01.29
powered by ブクログ「ビジネス書大賞 Biz-Tai2010」で総合1位に輝いた処女作『「結果を出す人」はノー トに何を書いているのか』は、とても良い本だったのですが、この『文具術』は、いただけません。 紹介されている文具も、その使い方も特に目新しいものではなく、また、文具の紹介写真が白黒のため、実際に、どのように使われているのか、大変、解りづらいです。
0投稿日: 2012.01.20
powered by ブクログ凹凸感のあるラベルが作れる「ダイモ(オリエント•エンタープライズ)」。 書類の裏側に出る針がフラットなステープラー「サクリフラット(マックス)」。 2mmの芯が出るのでマークシートを効率的に塗りつぶせる「シャーピッツ(サンスター文具)」。 の三点が気になった。 図書館にて。
0投稿日: 2011.12.29
powered by ブクログ文房具好きなら、結構知っていることは多いかも。 知っててもやっていない、持っていない文具って沢山あって、そういったもののレビューが載っていると考えると、試すお金がだいぶ節約できると思う。 興味のない人には、まったく理解されないだろうけれど、自分にしっくりくる道具を探し求めている文具好きには、共感できる麺が多い本だと思う。
0投稿日: 2011.11.14
powered by ブクログなるほど、と思えるものもありましたか、 すでに実践していることも多く、 ちょっと残念でした。 文具のカタログではない、と著者は書いていましたが 私には、カタログにしか読めませんでした。
0投稿日: 2011.11.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
111031 文具術 美崎栄一郎 ダイアモンド社 ■アクティブクリアホルダー:10個など自分で処理能力に合わせて管理クリアホルダーの枚数を制限 ■タスク処理に使う付箋は数種類使ってモチベーション維持 ■ノートの付箋術:上下横で付箋の意味合いを変える。付箋に直接「急ぎ」など書く ■紙を折ってそこにレターカッターを走らせるとまっすぐ切れる ■机上台(リヒトラブ):モニターの下の空間を活用可能 ■書類に捺印を押してもらうために付箋で目立つよう工夫。複数人のときは色分け ■封筒を閉じるとき折り返しを作って取りやすくする。
0投稿日: 2011.10.31
powered by ブクログ何かの雑誌で見かけた文具がこの本にものっていて、欲しくて×2探し回ったら、学内で見つけた! 見つけたきっかけがこの本でした。 【熊本県立大学】ペンネーム:フセン大好き
0投稿日: 2011.10.27
powered by ブクログ思ったほどワクワクしない本。書かれていることも微妙だったなぁ。実際にこれだけ物を持って歩いたら疲れて仕方ない。ノマドなんて夢の夢。
0投稿日: 2011.10.25
powered by ブクログ文具楽し過ぎ(^-^)/ もっと仕事文具をカスタマイズしてゆきたいわ!!! ...けど、この本で特に盗むべきアイデアはなかったかも。
0投稿日: 2011.10.22
powered by ブクログ文房具のカタログ本ではなく、機能に着目してその使い方まで紹介してくれている文具本。 さすが、ビジネス本作家である美崎氏だけあって、ただの紹介に終わらない。 文具好きには読んでワクワクだけでなく、実用的でもある一冊です。
1投稿日: 2011.10.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読むととりあえず実践してみたくなる。 そんな気持ちにさせる一冊。 文房具好きにはたまらない。効率を求めて試行錯誤してカスタマイズできるところも含めて。
0投稿日: 2011.09.27
powered by ブクログ仕事に活かせる文具を多数紹介、写真も充実している。さっそくマスキングテープ、ローラーカッターをオーダー。また、ファイリング術も紹介されていて、参考にする。この本を読んで、自分流の作法を改築していくとよいとおもう。
0投稿日: 2011.09.26
powered by ブクログ仕事のツールとしての文具の紹介本。 単に道具を紹介するのではなく、使い方を詳しく説明されていて、すぐにでも真似したいアイデアばかり。 便利かどうかだけでなく、携帯性やコミュニケーション、用が足りるかどうかの視点で紹介されていて好印象。 ただ、郵送する封筒にマスキングテープで封をするというのはいただけない。 封は中身が出ないようにするだけでなく、送り主が封をした後に、誰も開封していない事を証明するためのものであるから、マスキングテープはダメダメ。 そこ以外は非常に参考になったので、文具好きの皆様に、お勧めします。
0投稿日: 2011.09.08
powered by ブクログビジネスシーンで役立つ文具の使い方が50以上。 100円ショップで手に入るようなスタンダードな文具から、ちょっと珍しい文具まで、本来の用途にプラスアルファするような使い方も掲載されています。 特に、付箋やマスキングテープの使い方には力が入っているように見受けられました。 両方とも、謂わば今をときめく流行りの文具であり、バリエーションも様々。その豊富なバリエーションを上手く使い分けよう、というわけです。 また、レゴブロックでペン立てを作ろうという発想も面白かったです。 我が家にはレゴブロックがないので実践しませんが。 しかし、文具を様々紹介されてはいるのですが、わたしがビジネスマンではないせいか、全体的にいまいちピンと来なかったです。 また、今まで文具にこだわりのなかった人にこだわりを持ってもらおう、というにはちょっとコアすぎるのではないかと。 わたし自身、一目ぼれして買ってきた文具をいかに有効活用するかで頻繁に頭を悩ませますが、この本を読んで「これだ!」と思うものには巡り合えませんでした。 mixiの文房具コミュのほうがよっぽど重宝します。
0投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログサクサクっと読めました。この著者の本は2冊目なのですが、要所要所で、同じことが書かれていたので、新鮮さ半減かな・・・。
0投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログまさに文具のオンパレード。本来の使用法とは異なる使い方で道具としての可能性を追求されている点はすごい。しかし,これだけ種類があると管理が大変だと思うが。。。 自分が使っている多機能ボールペン(三菱JETSTREAM 4+1)は,著者の外出時の必携アイテムと同じだったねぇ。自分も3色ボール+シャープは各社の製品を試してみたが,ジェットストリームの滑らかな書き味に慣れてしまい,もう他のペンは使えなくなってしまった。因みに私は0.7mm派。貼って剥がせるPost-itフラッグも超優れモノで多用している。
1投稿日: 2011.07.23
powered by ブクログ文具をどう使うのか?道具にはちょっとこだわりがあります。使ってテンションが上がるものが結果、効率があがって楽しいです。参考になる楽しい使い方やスマートな工夫が盛りだくさん。仕事を楽しむ工夫も随所に見られ読んでて楽しかったです。
0投稿日: 2011.07.12
powered by ブクログ文具が好きなので・・ *USB充電対応ACアダプター *ジョイントタップ&延長コード *オリジナルデザイン を、使ってみようかな・・
0投稿日: 2011.07.05
powered by ブクログいつも使っている用途以外の使用法を考える作者の発想はすごいと思います。 それにより,時間を有効に利用し,仕事をスムーズにすることができるというのは,本当にうれしいです。 私もこの本に掲載されている文具をすぐにいくつか買いに走りました。 明日からの仕事の効率化を目指そうと思います。
0投稿日: 2011.05.08
powered by ブクログ文具好きにはおすすめの本。 利便性が向上する文具をどのように使いかって紹介してる。付箋の印象が強かった。私も何個か買っちゃいました。
0投稿日: 2011.05.08
powered by ブクログ文房具屋さんに行くといつも妄想を繰り広げる私。大好きです。でも実際に使ってみたレビューや役立つ方法を提案してくれる著作は今までありませんでした。著作はカラー写真をはじめ商品写真が豊富で。しかも使い方の提案もスーパーサラリーマンと呼ばれるだけあって、工夫と創意に満ちたものでした。達人やプロは道具にこだわる。私も職人の一人としておおいに共感しました。そしてデスクワークも欠かせぬ自営業者としても文具にこだわるのはありかなと思わせてくださいました。またこれで文房具屋さんに行くのも楽しみですし、アスクルのカタログもチェックせねばと思っています。クリアファイルと付箋の使い方をマネさせていただきたいと思います。
0投稿日: 2011.04.23
powered by ブクログ文房具とその使い方好きには面白く読める。 よくこんなところまでと思えるほど、よく集めているなぁと感心させられた。
0投稿日: 2011.04.15
powered by ブクログ美崎栄一郎さんの本。 文具が好きな人にはおすすめ。 組み合わせで新しい機能をつけたり、カスタマイズして自分の使いやすいよう使う事例がたくさん紹介されている。身近なモノにこだわると仕事も楽しくなりそう。
0投稿日: 2011.04.09
powered by ブクログ2011/3/29 夢屋書店にて購入、昔から文房具好きの私もとっては読んでいて楽しい内容ばかりでした。プロスポーツ選手が道具にこだわるように、仕事の道具もこだわるべきだという意見には私も同感です。人生のほとんどを会社にいるわけだから、文具にもこだわって楽しい仕事のしたいですね!
0投稿日: 2011.03.29
powered by ブクログ【2011/2/8 facebook】 「余談ですが、どうして文房具の名称にはダジャレ的な名前が多いんでしょうかね。」 確かに(笑) 文房具は機能性とデザイン性が重要視されると思いますが、「名は体を表す」のとおりネーミングも大事な要素なんですね。 【2011/2/7 facebook】 「プロフェッショナルという自覚があるなら、仕事の道具にぜひこだわってみてください。きちんと仕事の道具を選び、その使い方を工夫すべきです。」 確かに御指摘のとおり、それほど道具にこだわっていませんでした。ちょっとしたことで仕事の能率が上がるのであれば、小さなことでも試してみないといけませんね。
1投稿日: 2011.03.17
powered by ブクログ個人的に文房具は好きなため、タイトルからして即買いしてしまった。内容的には既知ののものが多かった。もっと、文房具への思いや愛着などがあっても良かったと思うのだが・・・。ビジネス用の「道具」だから仕様が無いか。
0投稿日: 2011.02.27
powered by ブクログレゴでペン立てを自作するっていうのが目からウロコだった。 以前、ペン立てがほしくて、いろいろと探したがしっくりとくるものがなかった。 文房具好きだから楽しめた。
0投稿日: 2011.02.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
美崎さんの文具術は、カタログじゃなくて文房具をビジネスツールとして使いこなす技満載。文房具のコストはモノのコストではなくビジネス時間のコストとして考えれば安いもの。ケチらずどんどん使うべし。 早速、真似したい技。 ・付箋の三方使い(今まで二方だった!) ・しおり付きシール(本を読むのにこれはいい!) ・マスキングテープを封筒の糊代わりに使う(最後を折り返すと剥がし安い!)、スケジュールの仮押さえノートの見出し(マスキングテープはオサレ過ぎるかと思ったがビジネスツールになる!) ・ステッドラーのテキサスサーファーゲルは蓋をあけっぱなしのママでも ・身近なモノの長さを計る。千円札二枚を横に並べると30センチ! ・ノマド用に文房具はペン型に統一。(今流行りの小さいシリーズにしていたが更に進化してペン型だった!) ・ドットライナーノック(普段プチを使っていたが縦型もあるとは!) ・モノゼロ消しゴム(消しゴムもペン型) ・宅急便用に紙用マッキーの赤(赤で書くと残った伝票は赤で目立つし、カーボンにも十分写る。かつ段ボールにもすぐかけて1本で荷作りができる!) ・Wクリップでコードを分類(これは会社ですぐ活用!) ・USB充電対応ACアダプター(充電 ・バイブレーションタイマー24時間計TD-370・カード型デジタルタイマー バイブカード ブルー(ドリテック)(自宅で愛用のタイマービジネスでも使えるとは。iPhoneのタイマーを使っていたが、すぐ表示が消えて不便だった。これならビジネスでも使えそう!)
0投稿日: 2011.02.22
powered by ブクログノートの読み返しや会議でのブレーンストーミング等、文房具を効果的に使う方法が書かれた本。 一度読んで終わりというよりは、辞書のように該当箇所を拾い読みしたくなる。 こんなのあるんだ!という文具はもちろん、持っているのが当たり前の文房具の意外な有効利用方法も。 ex)クリアファイルはホワイトボードの代用になる すぐに文房具店に駆け込みたくなるし、自分なりに手持ちの有効利用方を編み出せるようになればいいと思った。
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログ文具術。これはまさにというタイトル。文房具の考え実践してきた術が書かれている。普通の人には絶対にできない使い倒したからこそ書ける内容が満載。また、世の中を良くしたいとの思いがいっぱい伝わって来ました。
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログ書中で紹介されていたいくつかの文具。すでに持っているものもあったが、それ以外に今すぐにでも手に入れたい文具が一杯。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログ読了。 文具好きにはたまらない。読み応えもばっちり。付箋使いのテクなどは読んでいる最中に即実行。ところどころにサラッとジョークが入っていて著者の人間性が伝わる。 ツイッターで著者の美崎さんとコトバを交わしたことがあるので、今までに無い特別な感覚で読んだ。お勤めしながらの著作活動、それとツイッターのマメなリプライ。この本のあとがきにもあったが、人の役に立ちたい、多くの人に喜んでもらいたい、楽しい世の中にしたいとの「思い」があっての活動力と拝する。知れば知るほどスゴイ人。
1投稿日: 2011.02.04
powered by ブクログ2011/02/05有隣堂で内容確認。中古か立ち読みで済ませる。各商品・サービスの価格情報を載せるべき。
0投稿日: 2011.02.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分が文具本やwebを見過ぎたせいか、特別新しい情報を得られなかった。 文具は特集部分なので、後半はいつも通り様々な家電などの比較検証記事。
0投稿日: 2011.02.01
powered by ブクログマスキングテープ、オーダーするポストイット、チョコレートについての説明が知らないことばかりで新鮮。テープ糊、、ノック式蛍光ペン、付箋入れとしてのカードケースを早速購入。
0投稿日: 2011.02.01
powered by ブクログ新しい道具(ツール)を使うことは誰もが思っていて、実行しているだろうコトですが、著者はもう一言…新しい使い方も実践し、有効であるコトのみを掲載したそうです。よく知っていたり、愛用していたりの文具から、知っているけど、使ったコトの無いモノや、『そんな使い方アリ??ってコトまで… まだまだ、工夫のノリシロあるんですね…
0投稿日: 2011.01.30
