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powered by ブクログ【気づき】 本を読む事=情報や知識をインプットするための行為 だと思っていた著者が 今では 本読むこと=書評を出すための準備作業と言う位置づけに変わった。 内容をわかりやすくまとめる技術を磨くためにも マインドマップは有効。 図解していけるのも特徴。 著者の言うことをまとめたり、それに触発されて思いつかなかったこと、思い出したこと、反対なことこそ見つけることが重要である。 それが本を読んで自分のものになる時だ。 【to do】 ・メルマガを使った書評書き ぱら読みできる。 マインドマップ読書術ってやっぱりいいよねと再確認はできた本。 マインドマップ読書術の具体的な書き方を知りたい人には良いかも。 図例が20以上も載っているので、書く方法がわかりやすいかも。 あと朝活読書、メルマガを使った書評書きも気になった。 新しい発見は正直少なかった。 第1章なぜ、マインドマップ読書術なのか? 第2章マインドマップとは何なのか? 第3章実際に、読書マップを作ってみよう! 第4章webook読者からいただいた読書マップ公開! 第5章読書とメルマガで人生が劇的に変わった!
0投稿日: 2021.04.27
powered by ブクログ読書ノートをマインドマップライクに記録する方法を提唱してます。著者が伝えたい考えを整理・再現するのにマインドマップを活用するのは有効です。 この本で紹介されているマインドマップ記入例は、章ごとの論旨を箇条書きにまとめるのと大差なく、マインドマップの特徴を十分生かせていない気がします。この読書ノートからアイデア発想が広がるようにマインドマップを記入した方がより良くなると考えます。
1投稿日: 2019.05.19
powered by ブクログマインドマップのキーワードで図書館検索したらヒットしたこの本。何人も待ちになっていたのですが、予約したのを忘れたころにやってきました。私にとって、最初のマインドマップ本になります。 最初のパット見イメージは、予想より図や絵がなくて、「ふ〜ん」程度だったのが、中身を読んでみると、「おぉ!」最近の読んだ本のアウトプットについてや、早起きに関しての話題に共感キーワードが多数! 思わず、初めて、「読書マップ(読んだ本を題材にしたマインドマップのこと)」を書きました! いろいろできるかも知れないけど、とりあえず、自分で「やってみる」のがよいそう。 意外と簡単に書けて、、、いいかも。
0投稿日: 2019.05.04
powered by ブクログ急激にマインドマップに興味がわいてきたので関連書を読みふけっている最中。マインドマップにより本を読みっぱなしにしない工夫を行おう。やってみるべし。
0投稿日: 2018.11.07
powered by ブクログ読書後にその本をマインドマップで記録すると、読書経験が蓄積できるという本。19世紀のドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスの忘却曲線では、「反復」作業をしないと忘れていくとある。この反復作業にマインドマップを活用することを提案している。
0投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログ愛読させてもらっているWebook of the Dayという書評メルマガの著者が書いた本です。 ●一日一冊本を読んでも翌日には9割忘れてしまう。 ●忘れてしまわないためには、記録を付けるしかない。 ●そのために良いのがマインドマップでそれを読書記録に使ったのがマインドマップ読書術。 ●紙の真ん中にタイトルを書いて右回りに枝を出して、360度内容や発想を広げていというやり方です。 ●読書マップを書くことで、経験を経験価値に変える努力をするわけです。 ●で、せっかく書いた読書マップだから、人に見せましょう(出力しましょう)。その方が知のネットワークが広がるし、個人ブランド構築にも役立ってくる。 ●特に自分が感じたこと、考えたこと何かも出せるといい。 ●そうすることで、自分の中のケミストリー(化学変化)と外部ネットワークが広がる。 となっています。 [more] マインドマップで読書記録を取っていると、内容の有る良い本ほど書ききれなくて結局書かなくなってしまうという経験が有りました。 ですが、この本では、内容をまとめるのも重要と肯定してくれた上で、ポイントを絞って書いていても良い。それに、自分サイドの考えが書かれているのがもっと重要だと示してくれます。 そして、その内容を他の人に見せましょ。出力することで劇的に変わることが有る。としています。ちょっと、すくわれる館がありました。 内容としては、マインドマップというより図解で読書記録を取るって事になっています。著者がそうであるように、それを外に発表しましょうということです。 気軽に始めようって気にさせてくれます。
0投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログTony Buzanが考案した思考・発想法を読書術に応用.1日1冊読んでも翌日には9割は忘れる.まあでもここまではできないな.
0投稿日: 2018.10.09
powered by ブクログブックオフにて安売りしているものを購入。結構前のもので、公式本とはすこし書き方が違うものでした。 忘却曲線の話は再度確認できました。忘れてしまうのでなんとか頭に入るような覚え方をしなければですね! アウトプットすることで読書時に頭に入りやすくなる。 後半はマインドマップの例を紹介している。 絵とかもう少しあれば頭に入りやすいかなと感じました。
0投稿日: 2013.06.12
powered by ブクログマインドマップを使って読書記録をつけることにより、構造的に、体系的に、図解的に本を捉えることができ、さらに本の内容を超えて創造的に思考を発展させることができる。 マインドマップを使うことのメリットやその書き方を丁寧に説明してあり、マインドマップ自体を知らない人にも分かるように説明がなされている。
0投稿日: 2013.01.11
powered by ブクログ忘却曲線的には読んだ本の内容の7割は1週間後には忘れているらしい。読書体験を経験価値とするにはこのように文章化し、何らかのOUTPUTをする事が必要なんだろう。が、自分はマインドマップではやらないだろうな。小説には全く役に立たないし、エモーショナルな記録は図より文章が優れているようだし。が、いずれにしても読書を単なるその場限りの娯楽と考える人には不要な作業ではあると思う。読書に対する価値観の問題だろうけど。
0投稿日: 2012.07.22
powered by ブクログこれまで読むだけだったものが、アウトプットをしながら読めるようになりそう。 インプットのみからの脱却が出来そうです。
0投稿日: 2012.05.29
powered by ブクログ読書歴をブクログに残し、肥しとして吸収すべき内容をマインドマップにまとめ、ブログに公表していく…つもり…
0投稿日: 2012.05.04
powered by ブクログ本を読んだままにするのではなく,読書によって経験価値を高めるためにマインドマップを活用することを提案している。 実際に読書マップを提示し,いろいろなやり方の型を提示している。 マインドマップを作っていく中での閃きや発想を大事にするということだが,作っていくうちに分かっていくということのようだったので,作ってアウトプットしていければと思う。
0投稿日: 2012.01.07
powered by ブクログ三つの仮説は全て正しいと思う。但し、記憶の残し方はマップに限らず・・というとことか。「出せば成る」アウトプットの重要性を短く的確に表現したすばらしい表現であり、考え方だと思う。
0投稿日: 2011.11.13
powered by ブクログマインドマップを作成することで、読み終わった本の内容を忘れずに済むようになった。普段から、手帳のフリーページに書き込む様にしている。マインドマップの提唱者、トニーブザンの本も読んでみたい。
0投稿日: 2011.10.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
マインドマップの特徴 ①関連付け・・・構造化 ②強調 心得 ①受け入れよ(面白いよ) ②用いよ ③応用せよ 目次 第1章 なぜ、マインドマップ術読書なのか? 本を読む習慣は、片道通勤2時間の暇つぶしのためだった 1日1冊のペースで読んでも、翌日には中身の9割は忘れてしまう ほか 第2章 マインドマップとは何なのか? 考案者はトニー・ブザンという人 マインドマップってどんなの? ほか 第3章 実際に、読書マップを作ってみよう! 読書マップを作る際の手順はこうする バランススコアカードの本はどのように読書マップ化されたか ほか 第4章 Webook読者からいただいた読書マップを公開! 自分自身の仕事に関係するヒントが閃いたら、それを書き込む 文章を書くときはまず図解してから、文章を書き始める ほか 第5章 読書とメルマガで人生が劇的に変わった! メルマガとの出会い 本を読むために早起きする ほか
0投稿日: 2011.10.08
powered by ブクログマインドマップを応用して、読んだ本のメモを作成する方法の手ほどき。読書記録づくりというよりも、レポート、論文作成の秘訣として役に立ちそうな印象。 読んだんだけど、しばらくは手元に置いて、ちょくちょくページをめくって見たいということで、いつも目の前に。
0投稿日: 2011.09.18
powered by ブクログ本を読む行為からもっと自分を表現する手段あるいは、もうちょっと別な記録方法を模索している人にはお薦めの本。 マインドマップで読書感想文というブログでもこのマインドマップという手法で色々な記録を取っている。そしてアウトプットのいい実例ではないだろうか。ちょっと一般の人では真似できないくらい自己啓発に投資しているが情報発信の内容が良いのでとても役に立っている。 この本の趣旨は読書という行為を経験価値を高めるためのものとする。そして個人ブランド(考え)を構築するためにマインドマップを活用して読書の記録を取ることが有効といっている。図解ブームとはちょっと違う面がある。つまり構造、自分の意見、カテゴリの考え方全てが思考をスムースにさせる要素があるものらしい。 とはいえちょっと別の視点に立って読書を楽しむことが出来そうだと素直に思った。 ▼MindMapper Professional http://www.mindmapper-japan.com/ ▼マインドマップ(Mind Map)とその関連情報についてのサイト http://mindmap.jp/ ▼FreeMind活用クラブ http://www.freemind-club.com/ ▼マインドマップで読書感想文 http://smoothfoxxx.livedoor.biz/
0投稿日: 2011.07.22
powered by ブクログ◆航空会社勤務のかたわら書評メールマガジンを発行している著者による読書マップ(マインドマップ読書)考察。 ◇まとめるという行為は、読んだ情報を自分のものとして咀嚼することにつながるので、絶好の思考訓練の場となります。 ◇「本に書かれていることを納得する」だけにとどまるのではなく、それを自分ならこんなことに使ってみたい、こういう場面にも応用できるという想像を広げていくということです。 ◇素敵なフレーズがひとつでも見つかれば、その本は読んだ価値があるというものです。
0投稿日: 2011.05.04
powered by ブクログ読んだものをいかに自身のものにして深めるか。 他人に見せる、ということが大きなポイントだろう マインドマップにしなくても”ブクログに感想を残しておく”だけでも効果はありそう
0投稿日: 2011.03.27
powered by ブクログ作者の意図とは関係なく、自分が読み取ったこと、感じたことをマインドマップにまとめればよいということを知っただけでもよかった。マインドマップというより読書術の方かも。同じ本(筆者の著作)でも人によってマインドマップの作り方や内容が異なる点が興味深い。マインドマップを外して、本の読み方と読み解き例集という形式で出版した方がよかったのではないかと思います。
0投稿日: 2010.09.29
powered by ブクログ六本木ライブラリーにある著者の本棚から拝借。 本を読んだらマインドマップの手法を使って感想を書き、脳に定着させ、また描いたマインドマップを流通させて、交流範囲を広げていこうという内容。 効果があることもわかるし、やってみたいとも思うんだけど、この本自体の内容としてはちょっとあっさりめ。もうちょっと、迫ってくるものがあってもよかったかな。 読書カードの流通というのはしてみたいね。リアルに読書友達がいないだけに。
0投稿日: 2010.09.09
powered by ブクログWebook of the day主催者 マインドマップの利用法を学んだ。 MindManager MindMapper MindGenius FreeMind <関心をもった本> 考具(加藤 昌治)
0投稿日: 2010.08.18
powered by ブクログ書評はありません。 ◆本から得た気づき◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ マップを書くタイミング=読みながら、これはと思ったフレーズを、メモしながら書く 読書マップ ①構造化=キーワードによる構造化をする ②発想の拡大=”会社で使うとどうなるか”を書く 「出す姿勢」が個人ブランドを作る ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆目次◆ 第1章 なぜ、マインドマップ術読書なのか? 第2章 マインドマップとは何なのか? 第3章 実際に、読書マップを作ってみよう! 第4章 Webook読者からいただいた読書マップを公開! 第5章 読書とメルマガで人生が劇的に変わった! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆マインドマップ◆ http://image01.wiki.livedoor.jp/f/2/fujiit0202/60972c933c9d74db.png
0投稿日: 2010.08.08
powered by ブクログ読むだけではなく、構造的に理解して図に書いてみることで頭の中を整理し、読んだ内容を覚えていようという本。マインドマップも気になっていたので、どう書くのかも書かれていて参考になった。 本題(と私が思っている)読書術については、マインドマップでなくてもいいかなと思ってしまったので、星は少なめ。著者もマインドマップでまとめてブログにしているように、マインドマップ以外にも重要ポイントがありそうです。
0投稿日: 2010.07.06
powered by ブクログ勝間和代さんの本などでも取り上げられているマインドマップ。 なんとなく興味をもっていましたが、マインドマップを活用した読書術についてまとめられている本を見つけました。 最近、結構な勢いで本を読んでいますが、なんだか自分の頭に知識が残っているのか、こぼれおちているのかわからなくなる時があります。 「効率的に本を読んで、もっと効率的に自分を高めたい!!」 そんな願望がどんどん強くなってきました。 そんな願望がこの本を読んだことで、少し叶えることができるんじゃないかな??って思います。 もちろん、まだマインドマップ読書術のノウハウが身についているわけではなく従来通りの方法で読んでいるだけなのですが、意識的には少し読後の時間をとって吸収しなければいけないと思っています。 まず、頭に入れておかないといけないのは 「読んでも、そのままではすぐに忘れる」 ということ。 そうなのである。すぐに忘れるのだ。 30歳も半ばにくると、忘れるのも早い。 覚えることよりも、忘れないようにする努力が必要になるのだ。 綾小路きみまろの毒舌ネタのも取り上げられるように、記憶は忘却の彼方にいくのである。 忘れないようにするにはどうすればいいのか??それが本書の主題である。 記録に残す、図解にする!! これが忘れないための努力である。悪あがきである。 そんな悪あがきをするのが人間なのである。 目次: 1.なぜマインドマップ読書術なのか?? 2.マインドマップとは何なのか? 3.実際に、読書マップを作ってみよう! 4.Webbook読者から頂いた読書マップを公開! 5.読書とメルマガで人生が劇的に変わった!
0投稿日: 2010.07.03
powered by ブクログ流行のマインドマップで読書録を作って発信すると本の内容とか忘れなくていいよー楽しいよーっていう本。 エビングハウスの忘却曲線やY=aXの法則とか出てきて序盤は読んでいて楽しい。中盤は著者のメルマガがどうのこうのとかで独りよがりな印象。ただ、マインドマップの描き方の事例みたいなのがたくさん載っていて、あーこんなやり方もあるんだなーと興味深い。 マインドマップを作るには特にビジネス書に有効みたいな記述があったけど、小説とかじゃだめなんかな。作りにくいとは思うけど、人物の相関図とか書いたりしたら面白そう。 てか俺も本読んでこうしてつらつらブログ書いてるから、なんか今更・・・て気もしました。このブログ自体日記ていうか備忘録だもんなあ
0投稿日: 2010.05.29
powered by ブクログ5年前の、今ほどマインドマップ本が出回っていなかった頃のものなので、イントロ紹介のような内容になっています。 初心者の私にとって、読みやすくわかりやすいものでした。 マインドマップ→http://lily-book.seesaa.net/article/150376781.html
0投稿日: 2010.05.19
powered by ブクログ今更ながら、マインドマップを書けるようになりたいな~と感じて読んでみました。 メモじゃなくてわかりやすくマインドマップを使ってreviewを書こうと思ったら、マインドマップのソフトがダウンロードできませんでした(笑) マインドマップ自体の事はあんまり書かれていなく、著者が読んだ本をマインドマップにしてたくさん載せられていました。あとはマインドマップソフトの紹介など。 というわけで、メモ♪ ・「Y=ax」の法則 養老孟士さんの「バカの壁」を引用してY=axの説明をしています。 医学生に出産のビデオを見せたところ、男女に全く異なる反応があった。将来出産を体験する可能性のある女性は、男性より大きな関心を持ってビデオを見ていたとの事。 Yが自分、xがビデオ、係数aが自分の姿勢です。 →これね、例えが良くないと思います。いくら医学生でも自分が男性で、出産のビデオを見せられたら疑問や関心があっても恥ずかしくて隠す気がします。 でもY=axがグッと身近になる話ではありますよね! ・マインドマップソフトの紹介 *Mind Manager →コチラは21日間だけ無料体験で、ソフトを買うとなんと4万2千円(!) *Mind Mapper →コチラは30日間お試しができて、買うと1~2万円 *Mind Genius →こちらも30日間お試し。うーん、値段が載ってないですね~ この3つが本に紹介されているマインドマップソフト。探せばフリーもありそうですが。 iphoneユーザーによると、フリーで使えるマインドマップソフトがあるそうですね!うらやまー(><↑
0投稿日: 2010.05.17
powered by ブクログマインドマップではありませんが、読書内容を活用するには向いています。 読書マップとは、 図と文章を用いたマインドマップのような図解 であり、マインドマップそのものではありません。 しかし、マインドマップはルールが厳しく読書に生かそうとしてもかなり慣れが必要だったりして、そもそもあまり向いていないような感がありました。 なぜなら、文章を使ってはならないからです。(参照 「人生に奇跡を起こすノート術」p116) その問題点を解決するということにおいてこの本は役に立ちました。 豊富な実例を挙げている点も良いです。 p64~82だけ読めば、上手いヘタは別にして、すぐに書けるかと思います。 ■要約 本の内容を血肉として役に立たせるには、自分なりにまとめたもの(読書マップ)を作ることである。 その理由は? 自分にとってどう役に立つのか、どう考え、どう思ったかといった自分を主体としたものをアウトプットすることが重要である。 ・自分の中で化学変化が起きる(血肉になる) ・自分と外の世界との繋がりが広がる(その結果自分自身がブランドとなり、場合によってはお金になるかも?)
0投稿日: 2010.05.12
powered by ブクログマインドマップで自分の考えとmixしながらアウトプットする、という考え方は非常にいいのですが、いかんせん満員電車ではペンを持ちながら本を読むというのは無理がありまして・・・自分は本に付箋を張るだけでも大変です・・・
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログ大きなキーワードから、枝を伸ばして関連項目を書き出していく。 マインドマップを書くと本の内容がより頭に残るし、後から内容を見返すときにマインドマップだったら目次や本文をさらうより早く捉えられそう。 ただ、保存しておく場所が問題だなぁ。
0投稿日: 2010.03.17
powered by ブクログ図書館 自分ブランドを高めよう! 人は忘れる生き物です。 「発信しようという気持ち」を持って、何事にも取り組みたいものです。 情報を自分なりに咀嚼して、消化・吸収する力。(管理栄養士っぽい?笑 なかなかすぐには身に付かないけれど、やってみないと始まらない! …そして継続力なり、、だね! そんなきっかけを与えてくれる本です。
0投稿日: 2010.02.22
powered by ブクログ読書マップの書き方 ①準備するもの ノートとペン ②はじめの1歩 ・タイトルを真ん中に ・右回りに ③何を書くか ・キーワードを拾い出す ・キーフレーズ ・全部かお気に入りか(目次を参考に) ・内容以外も(自分の考えや参考本) ④いつ書くか ・ポイントだけなら全部読んでから ⑤サブテーマの拾い方 ・目次から ・文中のキーワードから(ライン・折り目) ・効果的な工夫(絵・関連付け矢印) ⑥書くだけでいいのか ・書いたら見せる ・ブログに載せる ・セミナーで使う ・アウトプットが一番重要!! ◎出す姿勢が個人ブランドを作る ◎継続する努力が個人ブランドを積み重ねる ◎ユニークさを求める姿勢が個人ブランドを加速する
0投稿日: 2009.12.20
powered by ブクログ読んだものを記憶に残すために読書マップをつける。 何もしなければ、翌日には中身の9割は忘れてしまう。 読書マップの例が多数。
0投稿日: 2009.10.06
powered by ブクログマインドマップとは・・・? から、実際にまとめてきた本についての説明、 他の人がまとめた場合には? とか、いろんな視点でマインドマップを作成していました。 マインドマップの形式は、トニーブザン氏の形式を用いたり、 独自のまとめ方をしてました。 誰に向けてみせるものか?を重視して書いてあげた方が今後の自分の飛躍につながることを学ばせてもらいました。 マインドマップは数をこなして、使い勝手がわかることを再認識できる本でした。
0投稿日: 2009.08.22
powered by ブクログ『4コマ図解・読書録゛(ログ)』No.8 http://archive.mag2.com/0000255083/20080219025000000.html
0投稿日: 2009.08.21
powered by ブクログ最初タイトルを見たときは、読書内容をマインドマップにするのかと思ってましたが、読書するときの心構えをマインドマップにするようなものでした。マインドアップの書き方はあまり学べないと思います。 速読してもしなくても、記憶に残る量は一緒ぐらいだということは勉強になりました。
0投稿日: 2009.06.01
powered by ブクログ竹谷所有。 マインドマップ本というより読書した本をアウトプットするための手法として マインドマップを使ってます。考え方に共感できました。
0投稿日: 2009.04.13
powered by ブクログ読書後のアウトプットの必要性および重要性。 マインドマップの書き方が具体的でわかりやすい。また事例も多数掲載されている。
0投稿日: 2009.04.06
powered by ブクログマインドマップを使って 読んだ本をまとめようね、ってことなんだけど インプットするってことは アウトプットが大事なんだってのは どんなことにも大事でして 本の内容を把握するには、使えるツールだなぁと。
0投稿日: 2009.03.12
powered by ブクログただ読むだけではなく呼んだことを自分なりに噛み砕いてアウトプットすること。 それによって読んだ本の内容が自分のものになる。 これを読んで以降実践してます。
0投稿日: 2008.12.29
powered by ブクログマインドマップ(Mind Map)という手法がある。トニー・ブザンが提唱した、図解表現技法の一つだという。「表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで、発想を延ばしていく図解表現技法」とのこと。本書は、この手法を読んだ本の読書ノートとして使おうという内容である。 確かに、本を読んだすぐあと、あるいは読んでいる最中でも、忘れないうちに読み取ったことをメモすることは重要だ。しかし、文章で書くのはまとまった時間がいるし、単語の羅列程度ではものたりない。そんな時、マインドマップで本の裏表紙の反対側にでも図解しておくと、あとで文章化するにも非常に便利だ。実は、この文章もマインドマップ化したものを元に書いている。とても書きやすい。 マインドマップの手法が、単なる図解と違うのは、思考の流れにそったリアルタイムの構造化ができるということだ。あらかじめ整理されたものを図解するのではなく、図に記入しながら思考が整理されたり、新たなアイディアが生まれたり、発想の拡大が生じるということだ。幹をなす部分から枝へと樹系の構造で描いていくが、思考の流れや転換や飛躍をそのまま表現していけるので、非常にクリエイティブな作業になる。 読んだ本についてこれを行う場合も、本の内容を忠実に写すのではなく、そこから自分が得たインスピレーションを自由に追加していってよい。それでこそ、本を読むことがより創造的な営みとなる。常に新たな発想を付け加えつつメモをとることで、本の読み方が変ってくる。速読をした後のアウトプットという意味も持つだろう。 本の裏に乱雑に描いたマップをもう一度白紙に書き写してもよい。しかし、その時にはまた新たな発想が付け加わっているだろう。そうして出来上がった用紙をファイルすれば、立派な読書ノートになる。 マインドマップの技法そのものは、本のまとめ以外に様々な場面でつかえる。会議の場での様々意見をマインドマップにしながら、自分の意見をそこに展開していくのもよい方法だ。現在の自分の心を構造化し、視覚化するのもよいだろう。ヴィパッサナー瞑想でいう心随観をグラフィックに行うという発想だ。あるいは、短期、中期、長期の自分の目標なり必要な行動なり、やりたいことをマインドマップかするのもよい。大いに利用すべきだ。ある意味で、これは心の曼荼羅を描く作業だろう。
0投稿日: 2008.12.20
powered by ブクログエビングハウスの忘却曲線にあるよう、人間はインプットした情報を何もしなければ、わずか20分でその42%を忘れてしまうという。忘れないようにするためにはアウトプットするしか方法はない。アウトプットするという目的があるとインプットされる情報も違ってくる。そこで、アウトプットするにあたりマインドマップを活用しようというのが本書の一番のポイントだ。つまり、読書という経験を自らの知恵にするという行動(=「経験価値」)へ変換にマインドマップが有効であるということだ。マインドマップは、コンセプトを構造的、体系的、創造的に書き出す方法のことだ。紙の真ん中にテーマを書き、そのまわりに関連する事項を書き出していく。放射状にサブテーマを書いていき、サブテーマの関係、連携なども書き出していく。すると、自然に構造化、体系化され因果関係も図示される。 こうやってアウトプットすることにより、また人にそれを見せる事で個人ブランドを築いていくことが人生において大切だ。
0投稿日: 2008.11.30
powered by ブクログ◆航空会社勤務のかたわら書評メールマガジンを発行している著者による読書マップ(マインドマップ読書)考察。 ◇まとめるという行為は、読んだ情報を自分のものとして咀嚼することにつながるので、絶好の思考訓練の場となります。 ◇「本に書かれていることを納得する」だけにとどまるのではなく、それを自分ならこんなことに使ってみたい、こういう場面にも応用できるという想像を広げていくということです。 ◇素敵なフレーズがひとつでも見つかれば、その本は読んだ価値があるというものです。
0投稿日: 2008.11.08
powered by ブクログ最近マインドマップっていう思考法をよく聞く。そもそものその概念を勉強しないままに手にしてしまった本書。内容を忘れぬよう記憶し自分に活かすために、マインドマップ化(=可視化)しようという本。画期的なことは書かれていないけど、実践してみようと思う。
0投稿日: 2008.01.31
powered by ブクログこれは・・・・マインドマップとは書いてあるが、つまり派生ブランチで書いた読書メモです。内容がつまらない!すべてがパクリっぽい。いったい何の解説にもなってないです。自分の書いた読書メモを、どんどん載せられてもね・・・何の本だっつうの
0投稿日: 2007.10.16
powered by ブクログマインドマップ例がたくさん載っているが、実際自分で書いてみないことには…ということで、とりあえず「レバレッジメモ」をマインドマップで書き始めることにした。自分に向いているかはまだ不明。
0投稿日: 2007.09.10
powered by ブクログ「マインドマップ」って、食わず嫌いというか、やったこともないのに何故か好きでないのです。今後、ヤル気になった時にチャレンジしてみます。読書した内容をOutputとして纏めるスタンスには共感。でも、Outputの形はマインドマップに囚われず、もっと自由な発想でいいのかなぁと思います。
0投稿日: 2007.04.21
powered by ブクログ読書をしてもその内容を後々記憶しておくことは困難だが、以前から興味のあったマインドマップを活用することによりそれが可能となることを示唆した本。まずは実践からはじめたい。
0投稿日: 2007.04.01
powered by ブクログフォトリーディングの興味から、考えをまとめる、その時の記録をしておく事の大事さに思い当たり読んでみた。 FreeMindを使ってマップも書いている 最近はまとめていないが、やればもうちょっと違ったレビューが書けるのにと思うことも…
0投稿日: 2007.03.11
powered by ブクログ05-06-14 マインドマップとは、ものごとを構造的に、体系的に図解で表したものです。基本的には、コンセプトマップ、ウェブマップ、アイディアツリーなどと似たものです。 「マインドマップ読書術」の内容を、マインドマップで表してみました。 この本に出てくるマインドマップは、人に見せることにも重点を置いているので、一覧性をよくするため、階層構造が浅いのが特徴です。しかし、その分、作成しているときに、思考が拡散しにくい、少し窮屈な感じがしました。その点、コンセプトマップの方が作成しやすいのではと思います。 「マインドマップをつくったら、どんどん誰かに見せよう」と作者は言います。しかし、本を読んでいない人がマインドマップを見たとしても、その内容が十分に伝わるとは思えません。わたしの読解力不足でしょうか。 マインドマップ、コンセプトマップなどは、作成にかかわった者のみが、理解できるものだと再認識しました。ですから、マインドマップ読書術は個人向きだと思います。しかし、これを本を読むたびに作成することには、根気が必要です。わたしには向いていないようです(^_^)。
0投稿日: 2007.01.06
powered by ブクログマインドマップとういう画期的な方法によって、情報をアウトプットする事により、より深く理解するとともに忘れないという利点がある。活用していきたいと思った。
0投稿日: 2006.09.08
powered by ブクログ2006/8/25読了。単に読書を読書に留めず、それを自分の経験や考えと合わせて「経験価値」とするために、マインドマップとして表現することを勧めている。 マインドマップいつもやってみようと思うんだけど、なかなかできない。けどやってみようかな。。て気にさせられる本。 この本の中(=Webook.tv)で紹介されている本にも読んでみたものがいくつかあるなぁ。
0投稿日: 2006.08.25
powered by ブクログ読んだ本をアウトプットする。忘れないため。消化するため。 ところで、著者は本の余白や裏表紙にメモを取りながら本を読むそうだ。図書館も大いに利用しているとのことだが、図書館の本には書いてませんよね。
0投稿日: 2005.12.04
powered by ブクログ本は読みっぱなしのままだと急速に内容を忘れてしまいますから、忘れないために記録を残す必要があります。そこでただ記録を残すだけではなく、内容をわかりやすくまとめ、新たな発想を生み出すためにマインドマップがあります。 この本には、マインドマップを読書に応用する意義、マインドマップの書き方、そしてマインドマップのサンプルが多数掲載されています。このサンプルを見るだけでも勉強になります。 本を読むということは人としての思考活動そのものですから、マインドマップを使ってみずからの思考の軌跡を残すことは、非常に意義深いものだと思います。
0投稿日: 2005.09.15
powered by ブクログ【フォトリーディングメモ】 目的: なぜ読書マインドマップの著者の考え方を知りたい 準備/予習: 3分 PR: 8分 (2回) 復習: 8分 活性化: 30分(S&D, MM) Blog:40分 一言メモ: マインドマップに関する説明とかはスパっと飛ばして読んだ。 それ以外の部分も著者の考えに触れる部分以外は、 さらっと読んだ。 http://heydays.org/mt/mt.cgi?__mode=view&_type=entry&blog_id=1&id=57&saved_changes=1
0投稿日: 2005.09.14
powered by ブクログこの技術はもっと早くから知っておきたかった。学校で黒板に書いてあることをそのまま写すのがつまらない人、必読です!!
0投稿日: 2005.03.22
