
たーたん(4)
西炯子/小学館
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総合評価
(4件)4.7
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powered by ブクログ#漫画 #たーたん #西炯子 どうなるんだろー!!!たーたんも鈴もどうなるんだろう?!西炯子さんて、結構ドカーン!と何か起こしてサササッと収拾する時があるから、いつが終わりか油断できない。
0投稿日: 2020.08.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
鈴が家出!?たーたんがぐずぐずしてるから、本当のこと知るために大阪まで行っちゃったよ。本当の父親と知らずに会っちゃったじゃないか!でも、どういう形で鈴が知ることになるのか、この先の展開はとても気になるところではある。
0投稿日: 2020.07.26
powered by ブクログいよいよ自分の「秘密」に近づいてきた鈴。 というとこで、「あの人」らしき人物が思いがけない形で出現。この先どうなっていくのか・・・?
0投稿日: 2020.07.19
powered by ブクログなんとなーく西先生流♪ キャラクターを追い詰めるんだよね!そして、気持ちを交わらせない(笑) 鈴の気持ちと敦の想い、親子という絆でしか繋がれない! 多分、鈴の本当の父、征司らしき男性の出現、ひょんな事から関わる二人、鈴は胸をときめかせますが? もし、征司だったら?そろそろ佳境なのか?このままだと、敦が報われないなあ?などと男の私はモヤモヤしてしまう。 吉川という、本当の親子の葛藤も対比させながら?どう着地させるのか? 誰も真実を知り得ぬままが、個人的には救われるな?とわがままな想いのまま読了です。
0投稿日: 2020.07.11
