Reader Store
スラムダンク勝利学(集英社インターナショナル)
スラムダンク勝利学(集英社インターナショナル)
辻秀一/集英社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

153件)
4.0
50
52
27
6
2
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・セルフイメージを大きくする習慣を持つ。 ・「今」に集中する。 ・セルフイメージには自分と他人の区別が出来ないので  他人に向けた言葉は自分に返ってくる。 ・「全力を尽くす」は「倒れるまでやる」とは違う。 ・自分の良いところを信じる。

    0
    投稿日: 2010.11.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    おもわず スラムダンクの漫画を買ってしまった。 いつも出来た、出来ないという観点で観がちだった 昨日よりも素敵な凶の自分を目標にする。 C0075

    0
    投稿日: 2010.11.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    技術を向上するための練習はするのに、本番にベストコンディションに挑むための心の訓練はしなくていいの? というメントレの理論。 お仕事相手の著書だったので読んでみた。 ほんと良いこといってるw 別にスポーツに限らず、メンタルを鍛え、何かを生み出すために 生活を豊かにするためにも言えるあれこれ。 有名漫画の名シーンを交えながら、同じことの繰り返しをかみ砕き、簡単にシンプルにくどくど書いてあるので、読みやすい気がする。

    0
    投稿日: 2010.11.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    はんぱないぐらいに、一気に読んだ そして、漫画をもう一度買って読みたくなってしまった 読みながら、「そーだよな・・・」とつぶやいてしまうことばかり スラムダンクは、ただのスポーツ漫画ではなくて、 生きていく上で大切なことをたくさん教えてくれていたんだなと痛感 この本って、年代関係なく、沢山の人に読んでほしいと思った

    0
    投稿日: 2010.10.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    出会いは高校生 バスケットボールをやっていた関係で勧められて読んだ 意味がわからなかった 大学生の時に読んだときは 下意識【意識の下にあるレベル】 を上げること、が必要だと感じた 今回は3回目 今回感じたことは 自信をつけようということと 正しい考え方を身につけようということと 怒りはイメージを縮小すること とくに自信かな 自信のある人は 自分自身への自信 仲間への自信 そして、結果に自信をもっていると 自分自身を信じて 自分自身のための行動が 人のためには波及していく 信頼が信頼で繋がる人間関係が出来たら 自分の人生がどんなにすばらしい人生になるだろう とわくわくしちゃいました。 自分を信じてみよう 信頼してみよう 仲間を信じてみよう 信頼してみよう 心からそう思いました。

    0
    投稿日: 2010.10.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    テーマは『勝利』 克つためにどうすればよいのか。 主にメンタリティを中心に、具体例ではスラムダンクのシーンを用いながら説明するのでファンには非常にわかりやすい内容だと思う。 スポーツを生業とする人に向けて書かれている節はあるが、働く人全てに対して十分通用する内容となっている。

    0
    投稿日: 2010.09.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本編をなぞって深良い~っぽい事を書いてある。 持っている事が一種のステータスになるだけの本。あまり内容は無かったかな。。。やっぱり本編を読むべき

    0
    投稿日: 2010.08.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人気漫画「スラムダンク」が描くストーリーの中で心理的描写の観点で勝利学を導き出していて、非常に面白い。

    0
    投稿日: 2010.07.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ベストセラー漫画「スラムダンク」をスポーツから仕事や組織論にいかす。ただ、がんばるだけでは意味が無い。勝つためのがんばり方を説く。

    0
    投稿日: 2010.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    題材にスラムダンクを用いているが、ひたすらセルフイメージ拡大のための方法論を解いた本。スポーツにおける勝ち負けは結果でしかない。重要なのは常に最高のパフォーマンスを引き出せるような環境・生き方・考え方をして、本番でそれを発揮することである。

    0
    投稿日: 2010.05.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    25万部売れた、大ベストセラーらしいっす。 全然知らなかったんで読んでみたんだけど、すごいおもしろくて一気に読んじゃいました。 この本、いいっすよ!おすすめです。 <本の紹介> ただ、がんばるだけでは意味がない!超ヒットバスケ漫画『スラムダンク』のなかに必勝の秘密があった。スポーツで勝つ、人生に勝つ。 俺たちの世代でバスケをやってて、スラムダンクを読んだことがないって人はおそらくいないと思う。そんな国民的漫画であるスラムダンクの数々のシーンに散りばめられた勝利とか人生で重要なエッセンスが、漫画のシーンと一緒に語られてて、すごく記憶がよみがえるし納得しやすくて。 「ヤマオーは俺が倒す!(花道)」→「これで勝つしかなくなったぜ」:有限実行 「今年の目標は全国制覇だ!(ゴリ)」:チームの目標を明確にする 「なんで俺のファウルなんだよ!?ちゃんと見てくれよ審判!(魚住)」→5ファウル退場:怒りのコントロール 「俺は『今』なんだよ!(花道)」:「今」に集中すること 「敗因はこの私!陵南の選手たちは最高のプレイをした!!(田岡)」:コーチとしてあるべき姿(自分に責任を置き、選手を責めない) 「はいあがろう 『負けたことがある』というのが いつか大きな財産になる(堂本)」:結果の捉え方 多分、セリフを読んだだけでどんなシーンかみんな想像できるんじゃないかと思います。 こんな調子な本で、仕事に活かせる部分もたくさんあるし、スラムダンクも読みたくなるし、何より、日本語がうまい。だらだら書くんじゃなく、吉川英治の三国志じゃないけど文章にリズムというか大河のようなゆったり心地よく流れる感じがあって、読んでて疲れないの本当にすごいなと、そりゃ25万部売れるわなと思いました。 こういう文章が書けるようになるといいんだけどなぁ。。。 読んだことない人、ぜひぜひ読んでみて下さいな☆

    0
    投稿日: 2010.05.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    22/1/26 85 スラムダンクが読みたくなった 変化の集大成が結果につながる>結果は消え去るが、変化は残る するべきことは正しいものか。するべき事が分かっているか。するべき事をしっかりやっているか。するべき事をしっかり意識しているか。 与える精神でチームをまとまる あきらめは視点が未来に行くことから生じる思考 結果を信じるという思考は自信の原点>ハッピーエンドを信じて「大丈夫」と言ってみよう 特別な結果を求めるなら、誰もやっていないような厳しい練習を、また誰もがやっていないほど楽しくやれる環境を作ることです。このことが素晴らしいコーチの条件といっても過言ではな。 ユーモアはスポーツ心理学上、失敗の記憶を残さないための重要な手段でもあります。

    0
    投稿日: 2010.01.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    井上雄彦さんの「スラムダンク」から学ぶ勝利学! うちの息子3人がバスケットボールをしていたため 表紙のみで即購入! これは、私よりも、バスケをしている息子たちのほうが 役に立ったようです。 桜木がする、わけのわからない行動や言動が 本当はこれに役に立っている! など・・・ 目からウロコの本でした。 3人で何度も回し読みをしていたため もうボロボロですが・・・(^_^;) 今でも大切な1冊です。

    0
    投稿日: 2010.01.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクが大好きでこの本を買いました。これを読む前に、マンガ版のスラムダンクを読んでから見た方がいいと思います。私は、バスケットをやっていたのですが、バスケットをやっている人には、すごく勉強になる本です。簡単に言うと、解説みたいな感じなのですが、頑張ること、努力すること、諦めないことなどを教えてくれます。スラムダンクを読んだ人には、おすすめの一冊です。

    0
    投稿日: 2010.01.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    私はバスケをやっているのですが、この本は、大好きなスラムダンクのマンガ関係してると友達に聞き、持っていたので借りて読みました。 この本では、スラムダンクに登場してきた数々の名言や選手の考え方、精神など細かく書かれていてとても、わかりやすい内容でした。 為になり品です。内容は漫画のセリフなどの解説や、主人公の桜木花道の考え方、精神など細かく書かれていてとてもわかりやすい内容でした。 ぜひ、バスケをやってる人や好きな人は読んでほしい作品です。

    0
    投稿日: 2010.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクの場面に応じて 選手の心理を解説しています。 実際のスポーツ現場でも 使える知識が得られます。 バスケやってない人も 読む価値はあります。

    0
    投稿日: 2009.12.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人気漫画スラムダンクから、その深い成功哲学を学ぶことができる、良書。 スラムダンクの個々の場面を例に挙げて、勝利に必要な理論を解説。 スポーツに限らず、ビジネスや、あらゆる活動において「勝利」を収めるために必要な方法論が、わかりやすく書かれております。 スラムダンクをまた最初から読み返したいと思いました(笑)

    0
    投稿日: 2009.11.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクが大好きな私にとって、この素晴らしいマンガを新たな視点から見せてくれ、とてもためになった1冊。 スポーツ心理学や教育学、医学、など様々な観点からスラムダンクを読み直し、そこから得られる教訓を短く分かりやすく解説してあります。 スポーツをする人だけでなく、教える立場にある人、チームワークを必要とする職にある人にも最適です。 また人生におけるヒントも満載で、読んでいると、もっと頑張ってみよう!とやる気に満ちてきます。 それにしても、スラムダンクは本当に深いマンガですね。

    0
    投稿日: 2009.11.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こういう人生論というか、こう生きろ! みたいな上から目線の本というのは、 いつも無言のプレッシャーというか、 自分の駄目さを顕著にさせられるんですが この本は、あまりそういう感じがありませんでした スラムダンクのマンガと一緒に書いてあるから? なんか、桜木達と一緒に成長したいな、しなきゃな、 って気持ちにさせてくれます

    0
    投稿日: 2009.10.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自分が学生の頃に読んだ中でも、一番好きな本。 ダンコたる決意 をもって生きる人間はつよい。 勝負の世界の鉄則が書いてある。 ビジネス本としても使える。 また読んでみたい。

    0
    投稿日: 2009.07.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    名作スラムダンクの名言から勝利するための力を解説付きで学び取る本です。 スラムダンクに共感できた人は一度読んでみるのもいいと思います。

    0
    投稿日: 2009.07.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この本は、自分がバスケットボールをやっていてスラムダンクが自分が生きてきた中で一番好きなマンガだったので本屋にいって見つけたときに迷わず買った作品です。内容は漫画のセリフなどの解説や、主人公の桜木花道の考え方、精神など細かく書かれていてとてもわかりやすい内容でした。この先品はバスケットボールをやっている人だけではなく、目標を持っているひとなど色んな人におすすめできる作品です。

    0
    投稿日: 2009.06.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    中学のときに担任の先生から読め言われて読んだ本。 スラムダンクのマンガを題材にして セリフをピックアップしてここの文のこの部分が勝利につながる とか、この行動が成長していく鍵だとか書いてある本。 スポーツやってる人はぜひ読んでみて下さい!!

    0
    投稿日: 2009.06.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    体育会系にはたまらん。 心技体だとか ミラーの法則とか うん。 わかっているけど、 なんか結構ココロに響く。 スラムダンクのワンシーンを例に出してるから ちょっと楽しい感じ。

    0
    投稿日: 2009.01.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ■勝利学 ?我々は、目標がなくても生活することができます。しかし、目標は人生に骨組みを与え、我々の集中力も高めるのです。目標が高く、そしてしっかりしているほど、それに対する追求の値打ちも、より高まります。 ?一般に我々を取り囲む環境を、スポーツ心理学者の先生方は、90%のヒトがネガティブで、ポジティブなヒトはわずか10%だけと評価している。 ?セルフイメージを大きく保ち、実力を発揮するためには、常に今に生きるという意識を持つことです。過去への後悔や今後の展開を気にするのではなく、いつも今するべきことをするという心の習慣を突き上げることこそが勝利への意識につながるのです。 ?怒りのプロセスはwrongからくる。wrongとdifferentを認識しよう。 ?与えれば自分にかえってくる。今の自己犠牲は、自分への見返りである。

    0
    投稿日: 2008.11.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンク!俺が一番好きなキャラクターは三井寿。 この漫画はただもんじゃないです。 スラムダンクがきっかけで小学時代にバスケをやるが、中学ではバレーを。 勝利に対する執念や努力っていうのは、やったもん勝ちみたいな部分が多い気がする。 やらねば勝てないことと、これをやっていたからこその勝利。 監督、キャプテン、選手、マネージャーすべてがそれを理解して練習すれば、絶対強いチームは出来上がるような気がする。 スラムダンクを題材にした本は結構見かけるね。 古本屋で購入。

    0
    投稿日: 2008.11.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スポーツ心理学の面から「スラムダンク」の名場面名せりふに切り込み、バスケをはじめとするさまざまなスポーツ選手のため、さらにそれ以外の現実社会の中で活かすための解説書となっている。全力を尽くすこと、自分とチームを信じること、つねに今を生きることなど、言うは易しいが行うのはなかなか難しい。勝利を手にするためにはイイコトが書いてある。私は、昔はともあれ現時点では、そこまでひたむきに生きてはいないから(苦笑)もっと若い頃に読みたかったなあと思いつつ、とりあえずまずスラダン読めと(アニメは観たんだよ?)自分につっこんでみた(笑)

    0
    投稿日: 2008.09.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「スラムダンク」の文字につられて買って見ましたが、何かを考えるときなど 結構、影響を受けている本です。

    0
    投稿日: 2008.09.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクに描かれる、バスケの精神面技術面の解説。 どんなスポーツでも、人生においても役立つことが多いまさにバイブル。 スラムダンク好きならぜひ読んでみるといいかも。

    0
    投稿日: 2008.05.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    辻先生のベストセラー本。 漫画から勝利を考えるところにこの本の面白さがある。 スラムダンクは心に残り続ける本となった。 この本を読んだからって勝利に近づけるわけではない。この本を理解してグラウンドで実践することで勝利へ近づけるのだ。と大学時代に思った。

    0
    投稿日: 2008.05.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うちのパートナー(アルバイト)から紹介してもらった本。成功者のメンタリティーがわかりやすく書かれている。とても参考になった。 体育会系の方は自身の経験に照らし合わせて読むととてもわかりやすいかも。

    0
    投稿日: 2008.04.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    わたしの中高、受験勉強時代の愛読書(笑) スラムダンクの中にある勝利へ必要な要素。 スポ科小論文の試験のぎりぎりに読んでました。あきらか場違いでした。

    0
    投稿日: 2008.01.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクの名場面を題材にコーチングや成功哲学についてわかりやすく書いた本。 「オヤジの栄光時代はいつだよ・・・・  全日本のときか?  オレは・・・・・・・・  オレは今なんだよ!!」 今に生きる

    0
    投稿日: 2008.01.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    高校時代に出会った本で、自己形成にかなりの影響を受けました。 中でも"思考が過去や未来に飛んでしまうとパフォーマンスが低下してしまうため、 「今」に集中しろ"という教えは今でも役立っています。

    0
    投稿日: 2007.12.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンク好きも、スポーツやっている人も、これは必読かも。 スポーツ心理学の本ですけど、 ビジネスやリーダーシップにも役立つと思います。

    0
    投稿日: 2007.06.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自分がバスケやってるときに会えてたら、ステキだったのになって思う。。でも、とても大切なことを学んだ気がする。

    0
    投稿日: 2007.04.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大変興味深く読めた。スポーツに対する心がけだけでなく、社会生活にも当てはまる心がけが書かれてある。当たり前のことを再確認させてくれる一冊。何回も読みたい。

    0
    投稿日: 2006.12.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクの漫画を元に人生やスポーツにおいて勝つために必要なことなど、スラムダンクの漫画のワンシーンなどを使って分析して説明してくれる。「目標達成の鍵は理解と覚悟だ」「根性は正しく使う」など良いことがたくさん書いてあるので、スポーツをする人にはもちろん色々な人に読んでもらいたい。

    0
    投稿日: 2006.12.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    中学の時に読んで、俺のサッカースタイルが変わった。人生の教科書でもある。スラムダンクとセットで読んでほしいです。

    0
    投稿日: 2006.11.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    精神とか心理とか結構好きで、この本はジャケ買いしたんだけど、スラムダンク好きな人なら面白くよめると思うけど、そんな斬新な感じの本ではなかった。

    0
    投稿日: 2006.09.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スポーツドクターの辻秀一先生が、スラムダンクの数々の名シーンを通してバスケットボール、ひいてはスポーツする全ての人へ“成功の秘訣”を説いてくれる。 でもコレはスポーツの枠には収まらない、日々の生活の中にも十分に生かすことのできる要素が沢山詰まっていると思います。自分もバスケをやってた身だから、ナルホドと思わず頷く事が多々ありました。心の在り様はスポーツに於いてやはりとても重要な位置を占める、スポーツは人生に通じているな〜と改めて思いました。 著者がスポーツドクターなので、そっちの分野のコトバなどもスラムダンクの名場面を通して分かりやすく説明してくれています。

    0
    投稿日: 2006.04.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクファンには、心に残る名場面を取り上げて、スポーツ心理学を解りやすく説いています。 スポーツだけでなく、ビジネスや、生き方での考え方、心の持ち方を学ぶことができる一冊です。

    0
    投稿日: 2006.04.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ■勝利とは、自分自身についてこれまで以上のものを発見し、自分の経験を通じて、今後の成功や充実した人生につながるあらゆる思考パターンや行動パターンを見つけ出すことである。 ■日々、全力を尽くすことでセルフイメージを高める。

    0
    投稿日: 2006.03.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    桜木は“天才”なんだな、と改めて感じた。(選手としてではなく心構えや行動のとり方の点で。あの短期間の成長も凄いが。)私も10パーセントのポジティブ人(optimist)になりたい。また、この本で説かれてる『COACH』を実践しようと思う。

    0
    投稿日: 2006.02.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    バスケに限らずスポーツを真剣にしてきた人、あるいはしている人。 スラムダンクを何度も読んで、何度も感動した人。 その考え方が、生き方に役立つ本だと思います。

    0
    投稿日: 2006.01.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    マンガから、チームとは何か、指導者の資質など、スポーツをする人、また、指導者を目指す人にはおすすめ。

    0
    投稿日: 2006.01.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    勝利学!!まなべる面がいっぱいあります!バスケット以外にも役立つ、もっともな勝利学がかいてありますよ↑↑

    0
    投稿日: 2005.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    勝利学!!まなべる面がいっぱいあります!バスケット以外にも役立つ、もっともな勝利学がかいてありますよ↑↑

    0
    投稿日: 2005.12.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スラムダンクから見る勝利の哲学。 ゴリ「お前たちは、大嫌いだ。でも、最高だ。」 桜木「オヤジの栄光時代はいつだ?日本代表の時か?俺は今なんだよ。」 三井「安西先生、バスケがしたいです。」 これらの言葉は 私の心に強く響きました。

    0
    投稿日: 2005.11.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この本は目からウロコなことばかりで、バスケットボール以外の、普段の生活に重点を置いている点などはバスケットボールの枠を超えた人生の勝利学としても読めます。

    0
    投稿日: 2005.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これは部活のコーチに薦められて読んだんだけどかなりタメになる!!スポーツやってる人は必読書ですね☆ミ

    0
    投稿日: 2005.08.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    バスケットボールは反復スポーツ。体が覚えるものです。 常に頭でいいイメージ、なりたいイメージを持つことなど、参考になります。 チームワーク、根性の使い方など。 高校のころからのイメージは、いつも自分が主役でした。 ラスト数秒、逆転シュートを決めるのはいつも自分。(ある意味妄想) いまだにそんなせっぱつまった試合を経験出来てません・。。。。。

    0
    投稿日: 2005.08.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この類の、“漫画に学ぶ○○本”みたいなのはほとんど読んだことがなかったんだけど、最近もやっとしたところがありなんとなく手に取ってしまった。 スポーツドクターの方が著者ということもありスポーツの視点にたっていろいろメンタルな面が述べられているけれど、スポーツにとどまらずいろんな環境で、行き詰まったり、もうちょっと先へ進みたい人、の背中をいい感じで押してくれる。薄いしわかりやすいし一気に読みきった。 読んでわかってすぐ変われるもんでもないと思うけど、気持ちの先端を少し上にあげてもらえる感じ。

    0
    投稿日: 2004.09.30