
ひねり出す力 “たぶん”役立つサラリーマンLIFE!術
内村宏幸/集英社
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総合評価
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powered by ブクログ『ひょうきん族』〜『LIFE!』までコントを手がけたテレビコント界の生き字引のようなアンチャンが書いた本です。 コントの作り方、企画のひねり出し方まで、読みやすくまとめられています。盟友であり従兄弟のウッチャンとの対談もおもしろかったです。
0投稿日: 2023.01.27
powered by ブクログ仕事について クリエイティブについて 硬く考えるのではなく これはまるで 放送作家という お題のコントのようで とても楽しく読めました
0投稿日: 2016.11.06
powered by ブクログ・アイディアは降るものではなく絞り、ひねり出すもの 「今までアイディアがなかったことは一度もない」 という著者の言葉がこの本のすべてを集約していると思う。 アイディアがなかったことは一度もない=アイディアがない状態が許されない ということだから。 何も後ろ盾のない状況で、企画を生んできた著者の仕事の姿勢が非常に参考になった。
0投稿日: 2016.10.02
powered by ブクログ「笑う犬」の小須田部長を生み出したのが、ウッチャンのいとこで放送作家だとは知らなんだ。あのシリーズ好きだった。 コント作家とは映画「ライトスタッフ」で独り音読の壁に挑むイェーガーのような存在である。「笑う犬」が大好きだった自分は「LIFE!」も楽しめるのかな。今度観てみよう。 著者近影がウッチャンに似てること!強い遺伝子だなぁ。
0投稿日: 2016.09.04
powered by ブクログ怒りの対象を、コントを使って笑いものにして、笑い飛ばしてやろうかという気持ちが湧いてきます。 ー内村宏幸 ウッチャンナンチャンの内村光良のいとこであんちゃんこと内村宏幸による本。 笑う犬やLIFE!など“幸せな笑い”を作ってきた第一人者。 文章や帯コメント、いとこ対談から人の良さがとても伝わります。
0投稿日: 2016.08.15
