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「やり直し」のメルマガ営業術
「やり直し」のメルマガ営業術
平野友朗/ダイヤモンド社
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総合評価

8件)
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    読者を数で考え始めると、一人ひとりの思考が見えなくなってしまう ストーリーを作る 読み手の知りたいことを書く つかみを入れる 読みやすさに配慮する 商品そのものの情報ではなく、商品に関連する事柄の中で、特に読者が欲している情報を伝えればいい

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    投稿日: 2016.09.04
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    メルマガ配信の大切な考え方から書き方、ポイントが解説されている著書。 特に、相手が必要な情報を必要な時に送る大切さの部分には勉強になった。 メルマガ配信について大切なポイントが、例をよみながら理解できる良書。

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    投稿日: 2016.02.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェック項目12箇所。戦略がなければどんなに最新ツールを使ったとしても結果は同じ。魅力的なメール以上に迷惑メールが多いので、メールを減らしたいのが現実。伝えたいことをストーリーにする・・・流れを作り、読み手の知りたいことを書く、「つかみ」を入れる、読みやすさに配慮。読者が必要としていることや知りたいことは何なのか?メルマガはラブレター。読者はどう感じるか?こんな仕掛けをしたらびっくりするか?このタイミングで送ったらどうか?メルマガでは読者を獲得する作業が大事。ブログとメルマガを連動させる、メルマガは攻めの一手。成功している人は貪欲。配信回数少なくスタート・・・効果が少ないので文章力やテクを磨いて回数や内容の精度を上げる。売りつくすか育てながら売るかで戦略は異なる。

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    投稿日: 2012.05.09
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    非常に参考になる。どうしてもフィードバックが欲しければ一斉送信でなく、個人から送れば間違いない。挨拶がわりにもなる。 そして、ストーリー感を出すために編集後日記をつけるのはぜひ実行したい。 会社で社内向けにメルマガを出しているが、送付先はすでに600人に達している。しかし、フィードバックが来るのはわずか3名ほど。 反応が変わるか楽しみだ。

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    投稿日: 2011.09.20
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    ネット使った集客には、いろいろな方法がありますね。 せっかくアクセスしていただいた方々へのフォローとして、やっぱりメルマガは疎かにできません。 メルマガって有効なの?とお迷いの方やメルマガのことでお悩みの方は、この本に書かれていることを少しでも試していってみましょう! 私は、この本でメルマガ配信を工夫して、HPへのサクセスアップやお問い合わせ件数などの増加に効果がありましたよ。

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    投稿日: 2010.12.11
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    ●おすすめ配信システム インストール型 ・同報@メール4 ・メールマジックプロフェッショナル4 ASP型 ・コンビーズメール ・WEBCAS ・メルマガのサンプルを読んでもらう ・PDFダウンロードと引き換えに登録してもらう ・ブログにメルマガの登録スペースを設ける ・名刺交換した人に送る ・ステップメールは読み切りメルマガ パワーステップメール WEBCAS

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    投稿日: 2009.01.27
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    メルマガコンサルタント平野友朗さんの最新刊。出版記念セミナーにも行ってきました。読めば納得の良書ですが、何よりもご本人と会って、そして周りに集まる人達に触れて、インターネットを通じての接点と言えど、リアルの人柄に勝るものなどないと感じました。 また会いたい、この人とつながっていたいと感じれる人はどんなビジネスでも成功します。 大前提としてメールもメルマガもウェブもコミュニケーションツールであり、ビジネスは人との関わりであるのだから、そこに心があるかが最も重要なのだと思います。

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    投稿日: 2007.12.23
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    これだけ儲かる!なんて、大袈裟に宣伝的に書かれているのではなく、お客の立場になって考え、地道に努力することが一番大切だと説いている。素直に聞き入れることができた。私信に見せかけた不自然なフルネーム入りだとか、配信頻度の行き過ぎたスパムに近いもの、お客さまに無許可で配信する行為など、やはり、不信感を与えることをしていたのでは、成功しないのである。その場での売り上げを短期集中で上げる狩猟型と地道にコツコツの農耕型をうまく使い分けるのが良いのだろう。

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    投稿日: 2007.09.10