
総合評価
(13件)| 5 | ||
| 5 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
土下座までする理由が分からない。 単純に迷惑なのだから出禁にすれば良いのに。 飲み屋でもお触りは駄目だろう普通。 金をかけずに入り浸れるのが図書館なのに 金をかけて酒を買って酔っ払うのは矛盾している。 笠原には未成年でもないのにカマトトぶりやがって と思わなくもないが、 母親からのマインドコントロールと 柴崎が指摘してくれるのは良い関係。 手塚も不器用だけど良い奴。 しかし仕事中に泣き出して 現場を堂上に目撃されて恥ずかし過ぎる。 2人きりでも勤務中は下の名前で呼ばないで欲しい。 「触られたい」ってもうちょっと言い方というものがあると思う。
0投稿日: 2026.02.28
powered by ブクログ言葉がなくて不安になったり触れられたいのに言えない郁ちゃんが可愛すぎる・・・!これは教官も大変ですが。でもこれくらい大事にされたら幸せだろうなとも思う。理想のカップルだなあ。
1投稿日: 2017.03.13
powered by ブクログ少女漫画で結構頑張ったね…!と思ってしまうのは、私が花ゆめに夢をみすぎているせいだと思うんだ。 原作の通りで嬉しい( ´ ▽ ` ) このまま是非敵前逃亡まで行って欲しい。
0投稿日: 2016.08.20
powered by ブクログだんだんと2人のラブコメ度が上がってこれぞ有川浩!という感じになってまいりました。 書籍と変わらずの気恥ずかしい気持ちで読んでます。
0投稿日: 2016.06.09
powered by ブクログ原作小説を覚えるほど読んでいるから、ストーリーはわかりきっているのだけれど、ちょうど盛り上がる時期でもあり、「きゃ~ 堂上教官攻めてるっ!」って、読みながらキュンキュン(^^;
0投稿日: 2016.05.17
powered by ブクログ原作読んで知っているのに、堂上教官と郁のあまあまぶりに、やられたぁ~(*ノ▽ノ)回りの皆もナイスフォロー(^^)dなんだかんだあっても、きちんと仕事するのはさすが‼(^o^)次はいよいよあのシーンが!?(*≧∀≦*)
0投稿日: 2016.05.11
powered by ブクログLOVE&WARの『LOVE』要素しかない(笑) あーでもある意味、堂上教官の理性のWARでもあるかも…そして、郁ちゃんはお母さんの呪縛とのWARですね! 私的には小牧教官のデレ具合が完璧に表現されていると思いました!!!いつもはニコニコなのに、デレデレしてた! モブ郎、いつもいいところにいるよね… 本当に例の会員になったら、あの柴崎が少しかまってくれるのでは?あーでも手塚がいるから、結局ダメか…(笑)
0投稿日: 2016.05.10
powered by ブクログ待ってました新刊!郁ちゃんほどの純粋培養乙女は見たことないし、堂上教官ほど歩数を合わせようと大切に大切にする彼氏も見たことがないし、それを忠実に描く漫画家さんもそうそういないと思う。弓さん自身の漫画も大好きです。
0投稿日: 2016.05.06
powered by ブクログ「LOVE&WAR」というか、ほぼLOVEな第2巻(笑)相変わらずツボを押さえまくりなコミカライズ。とにかく堂上教官が不愍だけど、今風に言うと毒親問題も絡んでくるので複雑なところではあるよなぁと…。 次巻はいよいよムツゴロウ事件。これからも糖度マシマシでよろしくお願いします!
0投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログ糖度が増した別冊第2巻。家で読めばよかったと後悔するほど甘くてニヤつきを抑えられなかった。やっぱり郁さんと堂上教官のカップル好きだなぁ。第3巻が待ち遠しい。
0投稿日: 2016.05.04
powered by ブクログ開き直った堂上教官。甘い、甘いよぅ。お母さんの呪縛は思ったより影響が大きくて。純粋培養乙女茨城県産は手強かった。次の巻はもっとすごそうなので、早く12月にならないかなーって思ってる。手塚も育ったなぁ。どうなるか原作で知ってるとはいえ、こっち(手塚・柴崎)はこっちでじれったい。
0投稿日: 2016.05.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分で購入。 いや~、原作も知ってるけどマンガになるとまた違う意味でドキドキ感増幅するよね! 今回もどこまでいくのはドキドキしながら読んでいました!(コミック派)もう次巻が待ちきれないよ!! 何気にあとがきの作者様が某刀ゲームをやっていて同じ境遇と知り、嬉しく思いました。小狐サマー、無事ゲット出来たでしょうか(笑)
0投稿日: 2016.05.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回もこっちが照れるくらいにラブラブ甘々な二人でした。柴崎と手塚の二人も少しずつ近づいてきていて、私は主人公二人のカップルより柴崎・手塚カップルのほうが好きです。
1投稿日: 2016.05.02
