
部下をもつ人の職場の人間関係
水島広子/ダイヤモンド社
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総合評価
(6件)3.6
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powered by ブクログ具体的な手法が挙げられているので理解しやすかった。「役割期待」の概念は職場以外でも持っておきたい考え方だと思える。
0投稿日: 2021.04.10
powered by ブクログ怖れのリーダーから機能するリーダーへ 水島さんの本は科学的根拠と臨床的経験に裏打ちされていて、事例も適切で、言うことないです。 #備忘録 ・よい職場環境をつくる力を与えられた ・成果ではなく、プロセスを褒める ・熱心に勧めたのに言う通りにしない、イラっとしたら、それは自分がアドバイスをしたということ ・トラブルがあるところには、傷ついた心がある ・聞くための4つのコツ ⑴なるほどと思える瞬間を目指す ⑵自分の思考を脇に置いて聴く ⑶解決しようと思わないで聴く ⑷相手の安全に特に配慮する ・お局さんと承認欲求
0投稿日: 2019.06.01
powered by ブクログ職場のマネジメントについての講義をするために読了。わかりやすいが、著者の対人関係療法が具体的にどの部分で生かされているかの言及が曖昧。参考文献も少ない。一般向けだから仕方ないか。
0投稿日: 2018.12.17
powered by ブクログリーダーの仕事は、チームが変わる職場作りだ: Meet Up 大阪 @ blog http://www.meetuposaka.com/article/455263311.html
0投稿日: 2017.12.28
powered by ブクログよいリーダーとは部下に効率的に働いてもらえる者のこと。結果をほめるのでなく、プロセスをほめること。人を判断せずファシリテーターとしての役割を果たす。北する役割を相手に伝える。判断を交えず拝聴して、私になにかできることはないですかと尋ねる。
0投稿日: 2017.08.16
powered by ブクログよいリーダーの定義は、「チームメンバーの潜在能力を引き出し、効果的に働いてもらえるか」 まとめる、とはまた違う角度での考え方がまとめられている本だった
0投稿日: 2017.08.04
