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「仕組み」整理術
「仕組み」整理術
泉正人/ダイヤモンド社
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総合評価

50件)
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    ・作業系と思考系の仕事 作業系はすべてチェックリスト化することで仕組み化できる→誰でもできる 余った時間を思考に使う ・情報は一元化 フォルダ分けすぎない 題名の統一感あれば検索できる

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    投稿日: 2022.01.27
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    「仕組み」整理術―仕事がサクサク進んで自由時間が増えるシンプルな方法 著:泉 正人 自分や会社に「仕組み」整理術を取り入れることのメリットは、仕事をするのに最適な環境を手に入れられることである。その結果、誰もが効率的な仕事の進め方ができるようになり、あらゆるムダを削減することができるようになる。 本書の構成は以下の5章から成る。 ①なぜ、整理が必要なのか ②書類&机まわりの整理 ③PC&メールの整理 ④頭の整理 ⑤時間の整理 仕組み仕事術を構成するひとつの要素である「整理術」。そんな「整理術」にフォーカスしている。色褪せないその仕組みへの提言は今でも十分に役に立つ。本書を基本として多くを派生させながら自己流にカスタマイズしてこれからも活用していきたい。

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    投稿日: 2020.07.05
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    柴山氏 倉庫 兼 資料室の企画書とデザインの資料とガラクタのたぐい整理し始めます!と自分に言い聞かせる。v(⌒o⌒)v というかここは、ここで快適な空間する事にします。 整理整頓は苦手ですが、メンタル面と密接に関係するようです。 この状態が2011年5月21日土曜日です。ScanSnapを主力で始めようかと思います。 本や資料としての物質としての片付け整理整頓は下記の文献を参考にしてみよう。  1:「超」整理法 野口悠紀雄著 2:「仕組み」整理術 泉正人著  3:「書類・手帳・ノート」整理術  4:佐藤可士和の超整理術 佐藤可士和著 5:整理HACKS! 小山龍介著 を参考にして バーチャル面では エバーノートとか使おうかなと考えています。

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    投稿日: 2019.05.31
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    整理について、様々な方法を簡素にまとめた紹介本。 知っていることも結構あるが、あらためて実践できているかと 思うと、なるほど参考になる整理術が満載。 「仕組み」整理術の5原則 1. 基本は「統一化」「一元化」「自動化」 2. ルールを設け、徹底して実践する 3. ムダな時間を削減することを目指す 4. 整理しすぎない 5. 整理した時間を有効に活用する から、気になった”整理術”は、、、 ○ドキュメントのライフサイクル管理 資料の資料は、A4クリアファイルにまとめ、いつも左はじに戻す。 期間が古くなったクリアファイルは、適宜処分 ○情報は量で勝負。受身になって浴びる 「情報の入り口をふさがない」ために、ニュース収集サイトを活用 Bulknews http://bulknews.net/ Googleリーダー おすすめRSSを登録 日経テレコン21(有料) ○メルマガ活用方 メルマガ受信用アドレスと通常利用アドレスを分けて それぞれ別々のメーラーで受信。メルマガは、時間を決めて見ること ○メール活用術 (1) 開いたメールは、一度しか読まない (2) 判断は5秒以内 (3) 短く簡素に返信(テンプレート活用) ○アウトソースの基準を持つ 自分の時給を計算する 例。 年収500万円 ÷ 240日 ÷ 10 = 2083円 (年間労働日数) (労働時間)

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    投稿日: 2019.05.04
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    仕事の効率化を目的とした整理術の書。 書類にはフロー(現在進行中)とストック(保存)がある。 整理することで頭の中や時間を効率的に使う。

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    投稿日: 2018.11.23
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    「仕組み」を使って、効率よく整理する方法。目新しさはない。片付ける手順をテンプレ可しておけば効率的に片付けられる、というもの。

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    投稿日: 2018.10.09
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    読みやすい。この方の本は毎度毎度読みやすく腑に落ちる内容でスラスラ読めちゃいます!早速、会社の机を片付けたい衝動に駆られる、、、 今自分の机じゃないからますますきになる他人のもの。 机いっぱいに広げてその上でパソコンいじって、やりづらいったらない。。。 でも、何が使うもので何が使わないのかわからなくてどーしようもできない。。。 頃合いを見つつ確認しつつ片付けていこうかな、、、と、思ってます。仕事やりづらいのはストレス。ホントに。

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    投稿日: 2018.05.18
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    仕事の効率化を目指し整理する 仕事→作業系/考える系→仕組み化 基本は「統一化」「一元化」「自動化」 ルールは徹底して実践 ファイル名の付け方は統一 仕組みはできるだけシンプルに 記憶力や意志に頼らない ①保管→取り出す→戻す→分類する→保管 ②捨てる できるだけパソコンに一元集約する ・フロー書類 現在進行中、保留中 ・ストック書類 契約書など重要書類、穂損が必要な書類 1案件1クリアファイル 読んだ本はレバレッジ・メモを作成→ブクログ 気付いた点、大切だと思った点をまとめ繰り返し読む 小山薫堂 「考えないヒント」アイデアはこうして生まれる ありとあらゆる仕事についてどうすればもっとよくなるか「テコ入れ」を考える 名刺→出会った日、場所、特徴など書き込む 月に一度など整理する日を設定する Googleデスクトップ、Windowsサーチ 大切な情報はごくわずかだが、大量の情報がないと貴重な情報に到達できない eMemoPad 紙copiLite NanaTree ツリー帳 定期的に見返したい情報はTo Doに メモの内容は先頭にマークで管理 □To Do ★メモ △保留 ?質問する ■月末に行う業務のチェックリスト メールは1度しか読まない→すぐ返信する。判断は5秒以内。 短く簡潔に書く。 「社内提案用」「マニュアル用」などテンプレートを用意しておく すぐに返信できなくてもとりあえず「拝見しました」「折り返し返事をします」 という内容だけでも返信しておくこと。読んだという証を送る。 頭は空っぽにする やるべきことはTo Doに書き出す ■掃除のチェックリスト ■朝出社した時に行うチェックリスト ■最後にオフィスを出る人のチェックリスト ■面接を行う時のチェックリスト 「細かい手順」「予定時間」「処理時間」を設定し 上から順にこなしていけば作業完了できる仕組み →効率化・ミスの減少

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    投稿日: 2017.11.19
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    整理術の目的=仕事の効率化 *仕事…作業系/思考系 作業系を効率化し、自分の時間を作る *フロー書類…作業中→すぐ取り出せる場所に(クリアファイル&ファイルボックス&左から) *ストック書類…ファイリング(クリアブックはキングジムのハーフポケットが高い安い)&整理棚へ(年末に下or右から廃棄) *サイズ統一、ホチキスで貼り付け △トレー…下のプリントが埋もれると思う *読書→レバレッジメモ(イーメモパッド) *雑誌→切り貼りorpdf *Googleデスクトップ ファイル、メール、Webページ *blogのRSS登録 Googleリーダー *アウトルック(マイクロソフトメール)のTO DO リマインド設定 *メールは即レス *すべてのタスクをTODOに管理 *チェックパッド、リメンバーザミルク、Googleカレンダー *作業系の仕事は任せる *会議=時給×人数×時間 *質問チェックリストを作る(子供の実態把握、授業研究等) *定期的なタスクを登録 *ルールもタスクに入れて確認

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    投稿日: 2016.02.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    平均的なビジネスパーソンは1年間に約19日間探し物をしているらしいです(1日8時間勤務とした場合)。 内容に関してですが、整理する際の基礎を①一元化、②自動化、③統一化とし、その上で整理する領域を①机上、②パソコンの中、③頭の中、④時間の4つにわけ、それぞれの領域を整理するために著者が実践している方法が紹介されています。 個人的には①机上と②パソコンの中に関する整理方法が非常に参考になりました。整理そのものを目的とするのではなく、仕事の効率化を目的とした場合の手段として整理を位置づけているのが良かったです。

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    投稿日: 2015.10.06
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    ・本を読んだら、レバレッジメモを作成。パソコンの中に入れて読み返している。メモを繰り返し読むことで、自分の中に知識として定着させる。 →本田直之さんのレバレッジ・リーディングを読んで実践している。。。俺も、すでに読んでたw人の手法をアレンジして自分の著書で紹介。まぁノウハウって無限にあるわけじゃないし、他人の術紹介するのも仕方ないw ・フォルダを整理するときは、日付・分類・プロジェクト名など、後々検索しそうなワードで保存する。 →大事! ・テーマというフィルターを持っていると、自分が浴びるように集めている情報から、テーマに関係する情報だけが自然と浮かび上がる。 →深い情報を入れていくのが苦手なので、取り入れていく。 ☆頭の中に、やらなきゃいけないことがたくさんあると、頭の隅にいつも引っかかっていることから、何かの拍子に「あれ、やらなきゃ!」と思い出して思考の邪魔をする。頭の中を空っぽにしておけば、目の前の重要なことについてフル回転で取り組める。 →頭に貯めとかないようにするためにも、さっさとできることを後回しにしないでやっておく。 あまり、欲しい情報はなかったけど、「やることが多いと他のことをしている時に、思考の邪魔になる!」これの意識付けができただけでも、読んだ意味があった。

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    投稿日: 2015.06.01
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    まずは自分の仕組みを見える化する「仕組み」から 以前読んだのは仕組み」仕事術だったかな。 今年は、もっと自分の活動を仕組化して、時間を作っていきたいなと 思い読みました。 ダイヤモンド社+装丁TYPE FACEの渡邊民人氏、 本文TYPE FACE高橋明香氏という 好きな布陣です。 どうしても、バスとか都内の散歩したりするエッセイストの方の顔が 浮かんでしまうのですが それは泉麻人さんさん。 そういった雑念と戦いながら、読み進めていきます。 自分の中での手順を書いていくことがスタートかなと、 会社ではアウトルックのタスク欄、 家ではこのサイトに手順をしるして、 何かあったときにはまず、そこを見る という言った形で仕組化をチャレンジし始めています。 また、折に触れチェックするかなという気がする本です。

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    投稿日: 2015.01.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

     著者の泉正人さんは、インターネットのサイトや、別の著書『「仕組み」節約術』などが大変面白かったので、今回の著作も読んでみました。  内容は、整理術を学んで効率的に仕事を進められるようになり、自分の自由時間を増やせるようになりましょうという感じです。  整理術や仕事術は、人それぞれに向いているやり方があると思いますので、本を読んでみて自分に合いそうなやり方を取捨選択することが大切だと自分は思います。  そのため、他にもたくさんの関連書に目を通して、多くの方法を知ったり、比較参考にすると、なかなか興味深く面白いです。  その一冊として、とても有意義な本でした。

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    投稿日: 2014.07.31
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    先日読んだ「『仕組み』仕事術」の続編ということで読んでみました。前作を読んだのが、発売されてかなり経過してからなので、現状とは周辺環境が大きく異なり、実際活用できる点が少ないという感想でした。 今回も続編ということで、整理術に絞った内容だったとはいえ、5年前の内容。やはりズレは感じます。 もっとタイムリーに読むことができたら、もう少し違う感想を持ったかもしれません。 今回もチェックリストやTO DOを活用した内容となっています。 ここで少し思ったのは、何でもTO DOに入れて管理してしまうという考え方。 個人的には、かなり分類して管理しているため、確かに長期的な目標や時間ができたらやりたいこと、といったことを定期的に見る機会はありません。こういうことを無意識のうちに目に入れるようなルール作りをしておけば、日々の生活が変わってくる可能性はあります。意識したいところです。 「仕組み」整理術の5つの原則 ①基本は「統一化」「一元化」「自動化」 ②ルールを設け、徹底して実践する ③ムダな時間を削ることをめざす ④整理しすぎない ⑤整理した時間を有効に活用する 『平均的なビジネスパーソンは一日に190の情報が入ってくる。そして、探し物をするためだけに一年間に150時間も浪費している。』(リズ・ダベンポート著『気がつくと机がぐちゃぐちゃになっているあなたへ』) TO DOには何でも入れる ルール、仕事(考える系、作業系)、プライベートな用事、長期的な予定、目標、アイデア、元気の出るフレーズ、具体的ではない用件 など 「仕組み」整理術では、あらゆる整理にルールを設けて、そのルールをいつでも見返せる場所に保存しておくことが大切 <この本から得られた気づきとアクション> ・アイデアやルールなどをすべてTO DOに一元化することは効率化にもつながるし、定期的に確認することができるので有効だと思えるので、実践してみたい。 <目次> 1 なぜ、整理が必要なのか?(整理術の目的はあくまでも仕事の効率化にある 整理下手は、ビジネスにおいて大きなマイナス ほか) 2 書類&机まわりの整理(最高の環境をつくるために必要な「整理術」 ファイリングは情報を有効活用する「仕組み」 ほか) 3 PC&メールの整理(一台のPCを徹底的に使いこなす PC内の整理にも「仕組み」を。フォルダは大ざっぱに分類 ほか) 4 頭の整理(忙しいと頭の中がモヤモヤする? 「やるべきこと」をTO DOにすべて書き出そう ほか) 5 時間の整理(「仕組み」整理が時間の質を変える 時間の整理にもTO DOを利用 ほか)

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    投稿日: 2013.05.19
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    「仕組み」整理術―仕事がサクサク進んで自由時間が増えるシンプルな方法のまとめ 概要 整理術をマスターして仕事を効率化し、時間を作る本。 整理のサイクル ■分類 ⇒ 保管 ⇒ 取り出す ⇒ 戻す ⇒ 分類 ■ときには捨てる ■仕組み化には徹底、継続が大事! 机の整理 ■探し物 ⇒ 探すのに1年間に150時間使っている ⇒ 時間のムダ、場所を覚えるのも記憶のムダ ⇒ 何をどこに保管するかルールを決める(仕組み) ■使い終わったら決まった場所に戻す ■クリアファイルに日付とタイトル、表紙をつける ■整理できない人へ(子どもにも) ⇒ 机がきたないデメリット、メリットを書く ⇒ 仕事や勉強面で書いてみる PCの整理 ■フォルダは3階層がよい ⇒ ファイル名は日付、分類目、プロジェクトで検索できるように ■メモをツリー状に管理 ⇒ eMemoPad ■届いたメールはとにかくすぐに返事 ■議事録も仕組み化 ⇒ 書いているときにToDo、メモなど分類する ■メールは分類項目に意味を持たせて管理する

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    投稿日: 2012.07.23
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    仕組み 化する 誰がいつどこで実施しても同じ結果になる ルーティーンはスケジューリング eMemoPad

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    投稿日: 2012.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    整理術系の本は結構好きで、手に取ることが多い。自分の性格上、いろいろ細かくルールを作り、実践するのが面倒になるということが多いので、整理することそのものが目的とならないよう注意が必要と感じた。 ============================ ■なぜ、整理が必要なのか? ■書類&机まわりの整理 ・「整理」とは、欲しいものがいつでも取り出せて、活用できる状態。「いかにしまうか」ではなく、「いかに活用するか」が重要。 ・必要か不要かの基準は、「処理済みの書類か」「重複した書類か」「もう使わない書類か」。判断が難しいものは「保留」へ。一年使わなければ、順に捨てていく。 ・保管場所を明確にし、使い終わったら即座に戻す ・とりあえず保管しておくものは保管用のダンボール箱に放り込んでおく。一年経って使われていなかったら、即廃棄。 ■PC&メールの整理 ・ファイル保管のルール ①進行中の案件は、案件ごとにフォルダを作り、フォルダをデスクトップに置いておく。 いつでもワンクリックでファイルが開けるようにすることで、効率化できる。 ②作業が終わったら、分類された各フォルダの中に保管。 ③どこにも属さないファイルは、「その他」フォルダに入れておく。後で検討して、分類の必要があれば分類する。 ■頭の整理 ■時間の整理

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    投稿日: 2012.02.11
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    130121 整理する目的は何か。時間を捻出して何がしたいのか。探し物をする時間はムダ。ルールづくり。物の定位置、整理する日。ホチキス、クリアファイル活用。

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    投稿日: 2012.01.22
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    ・「仕組み」整理術は、「統一化」「一元化」「自動化」が基本 ・クリアファイルにはA4の表紙ページを付ける (これは、即実行しました。) ・日本のホワイトカラーの労働生産性は諸外国に比べて低い ・議事録はその場で作成、その場で送信 ・作った仕組みはメールで自動的にリマインド ・電話の用件も予めメールで効率化できる cf. http://yamatoiebakawa.blogspot.com/2008/11/blog-post_06.html

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    投稿日: 2011.11.22
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    【読書】今日は風邪で自宅休養なので、たまった本の感想をアップ。この本は、机がいつもグチャグチャのO型である自分が、さすがに少し改善しようと思い、手にとった本。整理の上で、大事なのは捨てること。そうしないと大切なものが見えなくなる。そこで昨日の国会待機中に早速実践し、机のいらない書類をばっさり捨てる。定期的にやらないとダメだと痛感。約3ヶ月ぶりくらいに机の台が見える(笑)少しの心がけでまったくパフォーマンスが変わる。きっかけを大切にして、新鮮な気持ちで仕事に向かいたい。

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    投稿日: 2011.11.18
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    仕組み仕事術を読了したので別の本も読んでみた。 結構「仕事術」と重複していた感がありましたが、 以下は参考にしようかなと。 ・情報スクラップにはememPADを使う。 ・毎週毎月のリマインドは手書き手帳では無理。PCを使う ・フォルダは大雑把に3段階程度。仕事・ジャンル・プロジェクトなど。 ・進行中のフォルダはデスクトップに。 ・メールマガジンを別メールアカウントで受け、情報に浴びる。 ・やって欲しい仕組みは毎回メールに添付して送る。どこどこにあるから使えでは無理。 ・電話は業務時間の無駄。(→メールでも伝われないことはあるが・・・)

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    投稿日: 2011.11.06
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    仕組み整理というはなしだが システム化のことですね 日本語でシステムというとコンピュータシステムのことを意味するので あえて仕組みといっているんですね  ソフトの概念は本来こういったものですがコンピュータに特化して 解釈されすぎてますね  具体的な割りに内容もかたよってなくて無難な感じです すなおに読めました

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    投稿日: 2011.10.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    TODOでやることタスクをすべて書き出す。 ペーパーレス思考。 情報をPCで一元管理する。RSSなど。 レバレッジメモをとる。

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    投稿日: 2011.09.11
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    仕事の効率化、とても大切だけどなかなか出来なかったんだよね(^。^;) この本の方法、出来るところ試してみようかな!

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    投稿日: 2011.09.10
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    整理整頓が苦手です。 仕組みを自分で作ればできるのではないか?と思い、読んでみました。 自分にとってはそう思い、仕組みが必要と思った時点まではこの本を買ってよかったとは思います。 中身は、お金を払ってまで読むものではありませんでした。仕組みが必要だと思って買ったので、そこを理解する必要はあまりなく、仕組みの例も自分の仕事や環境では実践が難い。(たぶん私だけだではないでしょうが・・・) 仕組みは自分で作らなければいけないと思ったのもこの本のおかげといえばそうであるが、平積みされてる内容ではないなー

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    投稿日: 2011.08.22
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    本日ご紹介する本は、 「整理」に関する本ですが、 仕組みを導入することによって 継続して整理できるようにしましょう というものです。 整理、整頓、片付けは 我々に取って永遠のテーマといっていいほど なかなか継続して取り組めないものです。 一時、片付けたとしても、気がつくと 散らかっている、というかたは多いのではないでしょうか。 本書では、「整理」する仕組みを考える だけでなく、仕組みを守り続けるための 仕組みを作ることを提案しています。 人間は、基本的に 快楽を求め、苦痛を避ける動物です いくらルールを決めても めんどくさいこと(苦痛)は誰でもいやなんです。 そうであれば、意識しなくても (努力しなくても=苦痛を感じなくても) 「整理」できてしまうような「仕組み」を考えましょう。 「仕組み」の基本はチェックリストです。 チェックリストがあると、 いちいち何をしなければならないのか 考えなくても、機械的に(楽に)作業ができます。 「仕組み」を守り続ける「仕組み」は、 「ルールが自動的に飛んでくる」です。 必要な時に意識せずに、ルールが自動的に とんでくれば、努力することなく チェックリストのチェック忘れが防げるし、 意識の強い人も弱い人も、同じ結果が得られます。 つまり、人の能力(意識の持ち方)の個人差 による行動のばらつきを防ぐことができます。 今までに無い業務改善のための 有効なヒントが得られます。 ぜひ、読んでみてください。 ◆本から得た気づき◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 整理が上手な人は、モノや書類だけでなく、アイデアやノウハウも整理されている 記憶しなくていいことまで記憶することは、脳のムダ使い テーマというフィルタを持っていると膨大な情報から必要な情報が浮かび上がる チェックリスト=上から順に1つ1つこなしていけば、誰でも自動的に作業が完了する仕組み 「仕組み」を守り続ける「仕組み」=ルールが自動的に飛んでくる 「考える系」の仕事をToDoリストに設定し、定期的にやる 大切なのは、まず自分が何をしたいのか明確にする。そして、それを実現するための時間を捻出する方法を考え、実行する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆目次◆ 1 なぜ、整理が必要なのか? 2 書類&机まわりの整理 3 PC&メールの整理 4 頭の整理 5 時間の整理 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆マインドマップ◆ http://image02.wiki.livedoor.jp/f/2/fujiit0202/ad7ac88f14e0e688.png  

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    投稿日: 2011.08.10
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    ちょっと立ち読み。 整理の基本は 1.統一化(フォーマット化、ルール化) 2.一元化 3.自動化 である。 そう。まさに。 会議の議題はフォーマット化する。モレもなくなる。 今後の方向性 売り上げアップ コストカット アクセスアップ ブランディング 社員状況 採用戦略 セキュリティー 面接で聞くこと、言うこと、一週間で買うもの、見るテレビ、全てフォーマット化。効率的は効率的。

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    投稿日: 2010.07.29
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    大体普遍的なことが書いてある。 クリアファイルを使った整理方法は、まだ自分にも活用できる部分があり、収穫だった。

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    投稿日: 2010.07.17
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    前著『「仕組み」仕事術』がおもしろかったので、購入。 今回は、さらっと流し読み。 前回、お会いした時の話では、著者の泉正人さんは、奥さんの誕生日もノートPCのアラームで管理しているそうです。 まず、数日前に、「プレゼント購入」とアラームが出て、また当日にも忘れないようにアラームが出るとか。 ま、忘れるよりは、良いかもしれませんが・・・(^^; しかし、JBNの仕組みこそ、一番すごいと思うなぁ。 5人がお互い得してるもの。

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    投稿日: 2010.05.05
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    最小限の努力で最大の成果を得る仕組み 仕組み整理術の原則 1.統一化、一元化、自動化 2.ルールを設け、徹底して実践 3.ムダな時間を削減する 4.整理しすぎない 5.整理した時間を有効活用する サイズ、形は統一する(汎用性の高いA4サイズに)

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    投稿日: 2010.04.15
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    【整理の目的】 ■仕事を計画的にきちんと進め、終わらせたい。 ■自分の仕事を部下に任せて、同じように成果を出したい。 ■ものを探すというムダな時間をゼロにしたい。 ■仕事以外の自由な時間を捻出したい。 【整理ができない人に見られる傾向】 ■仕事が遅く、残業や休日出勤が続いている。 ■何かを探している時間が多い。 ■忘れ物やケアレスミスが多い。 ■いつも頭の中で複数の仕事のことを考えている。 ■いつも「忙しい、忙しい」と言っている。 【整理することの効果】 ■頭の中がスッキリとする。 ■必要なものがすぐに見つかる。 ■アイデアが生まれやすくなる。 ■仕事の成果が上がる。 ■仕事以外に使える時間が増える。 【佐藤可士和の超整理術(日本経済新聞出版社)】 整理が上手な人は、必要な書類だけでなく、必要なアイデアやノウハウも整理されている。手際もいい。 手際もいいから判断にミスもない。時間に余裕があるから斬新なアイデアも出てくる・・・・。 【インプットする情報も「仕組み」で効率化】 ★メールマガジンは別のメールソフトに 【議事録も「仕組み化」で価値を高める】 ■ TO DO(項目の頭に「■」をつけ、完了したら「○」にする) ● 保留(今すぐは必要ないが、将来行うこと) ★ メモ(気づいたところ) ▲ 質問する事項  04 膨大なメールも「仕組み」でスピーディーに処理する 【メール処理の三つのルール】 ①開いたメールは一度しか読まない。 ②判断は五秒以内。 ③短く、簡潔に書く(箇条書きにする、テンプレートを活用)。

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    投稿日: 2010.04.04
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    少しでも頭の中を整理したいと思い手にした本。 書類や頭、PCや時間の整理などとシーン別に分かれており、すぐに実践して効果を出せるものが幾つかあった。

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    投稿日: 2009.12.04
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     「仕組み化する」とはよく言いますが、ただ単に「この仕組みを取り入れよう」と言うのではなく、その仕組みを取り入れることによって、自分にどんなメリットがあるか、雅煮「本質」を考えなくては意味がないのだと思いました。 それを考えていなければ、自分が「この仕組みを取り入れましょう」と提案したときに、周りにうまく伝えることができない。 ちゃんと説明しないと、相手にも伝わりにくい。   ニュース収集のサイトは、あれば便利だと思うので、私も活用してみようと思った。  日々の作業に忙しく、世間の情報収集や、仕事の本質を考える時間が取れないと言っている人。  業務を効率化したいが、具体的にどうしたらいいか分からないという人。 におススメ。

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    投稿日: 2009.11.25
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    5原則 「統一化」「一元化」「自動化」 ルールを徹底して実践 無駄な時間を削減 整理しすぎない 作った時間の有効利用 なのだそうです。

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    投稿日: 2009.10.31
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    「作業系」と「考える系」の仕事を分け、作業系の仕事を徹底的に仕組み化する PCのファイルは3階層が限度 モチベーションの高まる場所で仕事をする ホテルのロビーとか自分の感性を刺激する場所 土日と平日を分けて考えない。 平日と土日で起きる時間を変えない

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    投稿日: 2009.09.05
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    何故だろう?知っている内容が多かったです。 というわけで、さ〜っとすごいスピードで読んでしまいました。 でも、アウトルックの活用法などには知らないこともあり、収穫はあったので、一度目を通す価値はありました。 というわけで、「仕組み」仕事術の方も、そのうち目を通す予定です。

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    投稿日: 2009.07.26
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    書類に埋もれて探しまわることが多いので読んでみたけど あまり目新しいこと、即自分に実践できそうなことは書いてありませんでした。 ・定位置を作る ・定期的に整理する ・TODOを作る ・自動化する

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    投稿日: 2009.06.22
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    1.仕事を計画的にきちんと終わらせたい 2.自分の仕事を部下に任せて、同じように成果をだしたい 3.ものを探すという無駄な時間をゼロにしたい 4.仕事以外の自由な時間を捻出したい 感情論ではなく、システマティックに上記を解決。 知っている話も多かったけど、シンプルで具体的な方法論が書かれている。 仕組みとは「誰がいつ何度やっても成果を出せるシステム」 シンプルな内容ですぐに始められる内容ばかり。 でも、続けれらないのは何故なんでしょうか…

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    投稿日: 2009.03.22
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    ◆「仕組み整理術」というタイトルから思考の本だと思い込んでいましたが、整理術の本でしたね。 ・なぜ、整理が必要なのか? ・書類&机まわりの整理 ・PC&メールの整理 ・頭の整理 ・時間の整理 と、続きます。 全てにおいて、システマチック(チェックリスト、ToDoリスト…)にすれば効率が良いとのことですね。

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    投稿日: 2009.03.15
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    7割方自分がやっていた手法がそのまま紹介されたいたので目新しいことがなかったのは残念だったけど、 全く実践していない方には絶対一読するべきではないでしょうか。 この「仕組み」は普段日常の業務でも取り入れているがそれでも私は忙しかった。。。 心掛けておくべきは仕事内容によっては自由時間は増えるとは限らないということです。 相手の時間に合わせなくてはならない仕事内容では正直仕組みを整理するだけでは自由な時間は増えない事も理解しておくべきです。 心掛けるべきは自由な時間を確保するよう調整することも必要であるということも記述して頂きたいですね。 (この調整が難しいのですが。。。)

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    投稿日: 2009.03.06
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    仕事術に続いて読んでみました。私の仕事の仕方は 何がいけなくてこんなに残業する必要があるのだ? とふと疑問に思うようになったので。 無駄な時間をなるべくなくし、時間を作りたいと思 うのです。 …で、これを読んだ翌日、早速職場の机周りを3時 間かけて整頓いたしました。これでようやくスター トライン。これからはファイルによる整理を実行し、 物を探さないですむように、すっきりした頭で仕事 ができるようになるかしら。

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    投稿日: 2009.01.05
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    整理することで時間を生み出す『仕組み』を作ろう 自分Point ?整理の日 『金曜日』は整理の日など、整理する日を決めてしまおう ?ITを活用しよう eMemoPad ?メールのルール メールは1度しか開かない

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    投稿日: 2008.12.28
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    仕組みという著者の直目 そして 著者の経歴 現在の仕事と そのすごさを感じるも 著書から受けるものが弱いのは 自分が感銘できる粋に達していないからだろうか 仕組み の重要性は広く認識されていると思う その上で どんな仕組みが有効なのか? が 焦点になる そのどんなの部分が 本書からは弱かったと思う。。 PCのソフトの使い方やソフト紹介は参考になったけど 自分としては既に実戦していることであり ファイル整理も 一般的なファイル整理の範囲であり 押し出しファイリングという超整理法からの引用 新鮮味がうすく あっというまに読み終えてしまった 基本が大事 自分が既知のことであっても 未知の人もいる また 既知であっても 現状 使い切れていない部分もある 本書は 基本書的なポジションなのかもしれない 2☆でもいいくらいなのだけど 著者の言葉には重みがあると思うので 一つ追加 現実として 実戦し結果を出していることこそが 一番の有益な情報なのかもしれない。

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    投稿日: 2008.12.10
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    2008.11.17読了 整理術の目的は、きれいに整理整頓することではなく仕事の効率化と説く。「仕組み」にのっとった整理術とは、誰が、いつ、何度やっても、同じように成果が出せるシステムのこと。無駄がなくなり、自分の成長へと繋がる自由時間が増える。

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    投稿日: 2008.12.08
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    さてさて、「仕組み」整理術という本を読みました。 同じような内容を別の本で読んだような気がしますが DoHowの部分まで多く触れている一冊で すごく良かったと思います。 捨てることの大切さ 頭を使う部分を分けることの大切さについて 書いてありました。 机の上が整理されていない人っていうのは その人がどこに何があるのかわかるかもしれないですが 記憶していたり、それを探したりっていう時間は 頭の無駄遣いですよね。 あまり大きくない頭のキャパシティもっと良く使おうと思います。 結構何度も読み返している本なので 良本だと思います。お勧めの一冊。

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    投稿日: 2008.12.05
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    ●目次 はじめに 1.なぜ整理が必要なのか 2.書類&机周りの整理 3.PC&メールの整理 4.頭の整理 5.時間の整理 ●筆者の主張 大量の仕事を抱えているにもかかわらず、仕事が終わらない。やるべき仕事が多すぎて頭の中、机、メールが混乱し、目の前の仕事に集中できない。それらを防止するために、仕事に仕組みを導入すること。仕組みを導入することにより、いろいろな仕事がきちんと計画通りに終わることができるようになった。 仕組みとは、誰が何時、何度やっても同じ結果が出ることである。仕組みを導入することで、仕事をするのに最適な環境が作られ、時間を生み出すことが出来る。そのために、書類&机周りの整理、PC&メールの整理、頭の整理、時間の整理をおこなう。 仕組みの基本は、 ・統一化、一元化、自動化 ・ルールを設け徹底して実践する ・無駄な時間の削減を目指す ・整理しすぎない ・整理した時間を有効活用する。 ●気づき ・整理が出来ない人は仕事の効率が悪い。仕組みを導入することで自分の時間を作ることができる。 ・ものを探している時間が無駄だし、物の場所を記憶していることが無駄。 ・書類を捨てることが重要。 ・仕組みの基本は統一化、一元化、自動化 ?書類&机周りの整理 ・記憶することが無駄であり、どこに何を保管してあるかを決めておく。 ・整理することの肝は捨てること。必要かどうかの基準は、処理済みか?重複か?もう使わないか? ・書類はストック書類(保存するもの)とフロー書類(現在進行中) ・フロー書類はクリアファイルへ。クリアファイルに表紙を付ける。例0801仕組み整理術。クリアファイルは、ファイルボックスに入れ、書類を取ったら必ず左に戻すという押し出しファイリングを実施。 ・ストック書類も、近いうちに使うものは、クリアファイルへ ・保管するものは、クリアボックスへ ・念のため取っておくものは段ボール箱へ入れ、まとめて捨てる。 ・よく使うものは机へ、置くものは定位置を決める。 ・本雑誌は切り抜きし、レバレッジメモを作成 ・毎週金曜日を整理の人と決めているので、アウトルックから連絡がくる。 ?PC&メールの整理 ・多くの情報を一元化して管理。 ・検索はGOOGLEDESKTOPへ ・仕事はフォルダ3段階で管理。仕事⇒会社別⇒プロジェクト別 ・ファイル名は付け方を決定。たとえば、080830仕組み整理術第3章 ・仕事中のファイルは、フォルダをデスクトップへ。作業が終わったら各フォルダへ。 ・バックアップは毎月実施。 ・グーグルリーダーやEmemopad等。 ・メモを取る際には、記号を付けて管理する。 ・開いたメールは、素早く返信。早く返信すれば先方も答えてくれる。 ・既読メールは「分類項目」で整理する  未対応は赤  一日以内に使うメールは青  返信待ちは黄  とりあえず保留はオレンジ  保存データは緑 4.頭の整理 ・忙しいと頭がもやもやする。 ・TO DOはすべて書き出し、OUTLOOKで管理する。 ・作業系の仕事は他人に任せる。任せるときは時給換算する。 ・チェックリストで業務を整理する。月末に行う業務のチェックリストなど。 ・会議も事前に確認し参加者全員が議題を把握しておく。 ・ルールも自動化して守るようにする。 5.時間の整理 ・OUTLOOKで整理することを決める。 ・ルールもTODOに入れる。確認事項は水曜日 ・がんばるタイムの導入 ・電話の時間も人の時間を奪うこと

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    投稿日: 2008.12.02
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    【目的】 整理整頓を仕組み化してシンプルにする 【引用】 【感じたこと】 【学んだこと】 「進行中」と「ストック」に書類を分ける。サイズ・形は統一する。クリアファイルには表紙をつける。そしてファイルボックスへ。 使ったものは左端に置く、などのルールを設けると、自然と普段使うものが左端にあるという状態が作れる。

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    投稿日: 2008.11.02
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    ■整理術を記した本 1.統一化、一元化、自動化 2.紙の情報は、PDFでペーパーレス 3.本を読んだらレバレッジメモ。 4.仕組み化を意識する。

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    投稿日: 2008.10.27
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    この本は机回りの整理はもちろん、「PC」や「メール」、「頭の中」、「時間」の整理術について書かれています。 この本のいう「仕組化」は、ルーティーン化とも言えると思いますが、私も結構やっています。私は机回りがぐちゃぐちゃなのはダメな性格でして・・。 机回りがぐちゃぐちゃな人は、自分はどこに何があるかわかっているとか、その方が仕事がはかどるなどとよく言いますが、実際どこにあるかなど、わかっていないことが多いし、探すのに結構時間を使ったり、人に探すのを協力してもらったり、最終的に見つかればまだマシですが、結局、他の書類に紛れて見つからなかったりします。給料を貰っているならば、そんな時間は会社にとってムダですし、自分にとってもムダです。 私はこの本を読んで、もう少し突き詰めてやってみようと思いました。

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    投稿日: 2008.10.20
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    「仕組み」とは、誰がいつ何度やっても同じように成果が出るシステムと著者は定義しています。自動化、一元化、統一化することで最小限の努力で効率的な業務を遂行していくノウハウが紹介されていました。個人的には、期待値が高過ぎた影響もあるのか、いま一つ読後に満足感が得られませんでした。この本に比べると、06年の小山龍介氏のHACKS!シリーズの方がより具体的/実践的な内容でした。どうも最近の勉強本や仕事のノウハウ本の中には、ホンモノと思える知識や技術を著者が全身全霊で 書いたものと、ちょっとしたコツ程度やネタの使いまわし程度の本が増えている気がします。今回の本が全くもって自分に合わなかったというわけではないですが、本に対する目利きをしっかりした上で手に取らないと、時間という貴重な資産を無為に減らしてしまいますね。 本の帯に「ベストセラーレバレッジシリーズ著者 本田直之氏推薦!」と銘打っていました。最近、勝間氏推薦!だとか、○○推薦!ということで、あたかも本としての内容が保障されているかの戦略?が多くなったように思えます。今回の泉氏を推薦している本田氏は日本ファイナンシャルアカデミー株式会社の代表取締役と社外取締役の関係です。身内同士でお互いの本を推薦し合うのはダメだとは思いませんが、本当に推薦に値する1冊を推してもらえないと、推薦した人の目利きも疑ってしまいます。

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    投稿日: 2008.10.19