
はたらく細胞(1)
清水茜/講談社
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総合評価
(105件)4.1
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
娘から、読みたい! とのリクエスト。 人の細胞を擬人化したお話です。 どうやら、赤血球のお姉さんと、白血球のお兄さんが主人公(?)のようです。 面白く生物のお勉強もできます。 (ただ、お勉強の注釈の字が私には小さすぎて難儀しました) 1話目のロケット発射、花粉、臨場感凄いです。笑いました。
1投稿日: 2015.07.20
powered by ブクログ擬人化は日本人の本質だと思うけど体内擬人化は考えもしなかった、体内成分擬人化で働きがわかってお勉強にもなります(?)『仕事』と称して外敵を駆除して行く白血球さん(他)を見ててふだんもちょっと思い出して笑える。
1投稿日: 2015.07.17
powered by ブクログツイッターでこの漫画の一部を見かけて面白そうだと思って購入。 細胞の働きが分かりやすくかかれてるので、中高生にオススメ。
1投稿日: 2015.07.15
powered by ブクログ細胞擬人化。メインが赤血球と白血球。おもしろかった! くしゃみロケットとスギ花粉の大災害に笑った。 次の巻も楽しみ。
3投稿日: 2015.07.14
powered by ブクログ白血球ソルジャーと赤血球配達人を中心に、体内でのバトルを描く。話として面白い、とまではいかないけれど、各細胞のはたらきをわかりやすく解説している。興味ある人には読みやすい。
1投稿日: 2015.07.14
