Reader Store
きのう何食べた?(2)
きのう何食べた?(2)
よしながふみ/講談社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

126件)
4.1
41
45
21
1
2
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    … お母さん 何!? お母さんってけっこうお父さんの事好きだったんだ 当たり前じゃない大好きよ!! 好きに決まってるじゃない!! 『へー…』 『へー…』 (#16)

    0
    投稿日: 2009.03.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     ゲイのカップル男ふたりの、日常の食卓をレシピつきで紹介。  話の内容は大したことないし、絵も本当に下手なのですが、作っているものは安くて簡単な、本当に「普通のおうちごはん」なので、よく参考にさせていただいてます。  揚げ物とかがあんまり出てこないのも、なんというか親近感が沸くんですよね…。

    0
    投稿日: 2009.02.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    コレいいなぁーー。 シロさんとケンジの関係が。 家族だ・・・。家族に飢えてるんだな、オレ。 おいしいご飯作りたくなってくるよねー。

    0
    投稿日: 2009.02.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ううう、すごい好き! 家庭でも出来る手料理で、しかもすごくおいしそうなので、「1」も借りているんだけど「いつか作ろう」と思ってまた作ってないので、まだ返していないよ…。 いい加減自分で買って返さねば(笑) ということで、もう食べ物レシピだけでメロメロな私ですが、シロさんが「自分の好みでは全くないのに、いろいろあってこいつにたどり着いたんだなぁ」と思う気持ちには激しく共感。 あるよね、そういうのってあるよね!!

    0
    投稿日: 2009.02.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    その日の献立に役立ちそうなレシピなのが嬉しい1冊。シロさんの父親の入院話にはわりと共感。こういうこと考える自分は薄情なのかもしれないけど…という葛藤が重くなく描かれていて、上手く言えないのですが、よしながさんの凄さを再認識しました。(2008.11.21読了)

    0
    投稿日: 2009.01.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シロさんがセロリで落ち込んでる主夫っぷりがたまらない。 料理したくなります。そして人間模様の描写は相変わらず神。

    0
    投稿日: 2009.01.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    使い切れない野菜が腐るのはくやしい! 計算通りにメニューが組めるとうれしい! そんなオバサン感覚が、ほのぼのしててあったかい。 手抜きしない料理が作ってみたくなった…やっぱり、作ってください。

    0
    投稿日: 2009.01.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    やっぱり おいしい本でした。 今のところ レシピを参考にして作ったのは  ・大根とホタテのサラダ ・ブリ大根 ・鶏の香草パン粉焼き どれもおいしかったです♪

    0
    投稿日: 2009.01.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    待望の第2巻 相変わらず読むだけでおなかがすく・・・・ 読むように1冊、お料理用に1冊欲しくなります

    0
    投稿日: 2008.12.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     あああいつの間に!!2巻!!  もーごはんがおいしそうでたまりません!!  そして実際作ってみてもイケるというのがすばらしい。

    0
    投稿日: 2008.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    読んでいるとつい料理したくなります。 自分ではしない味付けとかが描かれているとためしたくなりますね。 ふと見える人間ドラマも大好きです。

    0
    投稿日: 2008.12.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    身につまされるというか、身近な題材が多い2巻でした。 鶏ももの香草パン粉焼きは、かなり美味しかったです♪ ブリ大根は私もアラで作るので、シロさんにぐっと親近感が湧きましたw

    0
    投稿日: 2008.12.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    前巻にも増してレシピ本なんだかマンガなんだか… そのうち実写版料理雑誌が出来るといいわ。 それでもというか、それだからなのか、描かれてる人間模様は絶妙!

    0
    投稿日: 2008.12.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ものすっごい料理マンガ。なんだけど、料理をしない私でも楽しい。 まー、手順はたまに読み飛ばすけどね(^^; 食べたくなったら読み直す。 ところでシロさん若返ってない?

    0
    投稿日: 2008.12.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1巻にひきつづき、レシピを参考にさせていただきました。 うちの昨日の晩御飯のおかずは厚揚げの肉みそいため。 大変おいしかったです。 でも2巻は1巻より料理のシーンが多めで、ちょっと読むのが 大変でした。 やりくりおかずばっかりでなく、シロさんデザートみたいのも 作らないかな〜

    0
    投稿日: 2008.12.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    よしながふみの描くご飯はとても美味しそう…! 2人の生活感とあいまって、料理に興味が出てくる本です。あまりに料理がメインなのでゲイがメインの話だと言うのも忘れてしまいます…。 嫌がっていたおかんにも読ませたい〜!!

    0
    投稿日: 2008.12.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     大好きなよしながふみさんが、大好きなご飯について描いた漫画な上に大好きなホモなので十重二十重、三重に嬉しい。  しかも作ろうと思って作っていなかったぶり大根の簡単バージョンがあるのでさらに嬉しい。ばんざいな一冊。

    0
    投稿日: 2008.11.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ちょっと地味めな、毎日のおうちご飯漫画。鳥肉の香菜パン粉焼きはおいしそうでした。星ひとつマイナスなのは、キャラクターが今ひとつ華やぎがなくて(それでいいんだとは思うんだけど)、何か物足りなく…。

    0
    投稿日: 2008.11.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    おいしそうだし、面白い。 料理作ってるシーンが大半で、ドラマ部分はちょこっとなのに、油断してるとずごーんとくるなあ、いつも。

    0
    投稿日: 2008.11.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    夕飯メニューの参考にさせてもらってます。勉強にもなる。 あとリアルゲイの日常生活が垣間見えるようで二度おいしい作品ですw

    0
    投稿日: 2008.11.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ちょうどラザニア作ろうかと思っていたのでどんぴしゃでした。やはり、小さな手間が旨味につながるのだなあと。

    0
    投稿日: 2008.11.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    読む用に通常版買いに行ったら売り切れてた。 別の本屋行って買おう。 ちなみに、収集癖の無い方は、通常版で充分かも知れません。 限定版、確かにカバー可愛かったけど…ってところでしょうな。 結局、限定版カバーの模様が禿げたら嫌なので、一巻の時と同じように、別にビニルカバー買って、それをかけて使うことになりそうな。 というかなる。

    0
    投稿日: 2008.11.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    まだ未読。限定版は買わずに通常版を買いました。 1巻が面白かったので今回も期待して★4つです(^^) 読んでまた何か作りたくなるかもしれませんw

    0
    投稿日: 2008.11.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    げ・・・限定版が出ていたなんてっ・・・! あいも変わらず「ホモでなければ声を大にしてオススメできるレシピ本」です。 料理する人間が弁護士と言う設定も生きて、とても現実味のある世界 多少料理できる人なら、この本は十分レシピ本です

    0
    投稿日: 2008.11.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    レシピおおいに活用してます。 読んでいるうちに覚えてしまえるくらい、ポイントを押さえた料理案内になっているのがすごいです。 +++++ そういえば、むかし、『ナーバスなあの娘(ベイビー)』という料理マンガがあったのですが、単行本にならず、今では入手不可能になってしまいました。 連載されていたプチフラワーが一冊だけ神田の古書店にあったので、数年前に買いまして、大事にとってあります。

    0
    投稿日: 2008.11.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    今回も美味しそうなレシピが満載。よんでいると料理したくなってきます。 安い食材をくりまわしていながらも、季節感を感じさせる献立を作れる筧先生はすごいな。 しらたきに味がしみた肉じゃが、美味しそう。

    0
    投稿日: 2008.11.21