
総合評価
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powered by ブクログ理系ではあらへんけど元来が理系アタマではあるのでけっこう「あるある」がある。妙に理屈っぽかったり、理系の暇つぶしとか、やらなくてもいいマクロ組んだり、壊れた機械の中を見たがったり(直せるわけではない)、工具が安いととりあえず買ってしまったり、ものごとをつい分析してしまったり、無意識にいやらしい計算をしたり、トナー交換とエントリープラグを同一視したり、センサーの感知範囲を探したり、製品の製造方法を考えたり…いろいろ。
1投稿日: 2025.03.28
powered by ブクログ自分が文系で理系のパートナーがいるので、わかる!とうなづきまくり。 面白く読めました。理系ならではを理解するのに役立ちます。 ほんと、間違ってないけど、言い方ー!言う順番ー!と叫びたくなるのは理系と接する文系あるあるだと思います。
1投稿日: 2020.02.07
powered by ブクログ『ぼく、オタリーマン。』の著者でもあるよしたに氏が、自身の周りの「理系の人」をネタにした一冊。 「理系の人」にありがちなエピソードをうまく取り上げていて面白い。自分も含めて職場には理系の人間ばかりなので、思い当たるネタばかり。ただ、一部のネタは理系というより、SE/プログラマにしか通じないかも。 よしたに氏が文系の女性と結婚すると、経験的にこのネタは3倍増しくらいになると思われるのだが…。
0投稿日: 2019.01.03
powered by ブクログ理系(多分SE)の著者が、理系の人の生態を描写。確かに、私の周りの理系の人々によく見られる生態が、多々紹介されている。かくいう私も理系。理系といっても工学なんていういい加減なものではなく純粋論理派。と思っていたら、工学VS理学の対立なんていう文系の人にとってはどうでもいいこだわりなんかも書かれていて芸が細かい。非常に面白いが、文系人にはピンと来ないかも。
0投稿日: 2018.10.23共感できる点もw
理系ってことで理詰めって言うより屁理屈気味な変わった言動を笑いにしている漫画w どちらかと言うと理系っぽい自分はここまでのことはないものの共感できる点もちらほらw 文系をやけに爽やかなイケメン(リア充)に描いてあるのも面白いですね。
0投稿日: 2016.05.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「理系の料理」という本を図書館で予約する際に こちらの本も知って一緒に借りました。 本は5巻まであるらしいのですが、図書館では3巻までありました。 私にはピンと来ず、面白いところとか、あるある!と思う点があまりありませんでした。 SEの方の本で、私は化学系なので、そこが違うのか 理系で女という時点で更に別物扱いなのか、どうなんでしょうか。 2巻めの途中で、ギブアップしました。
0投稿日: 2016.01.28頭の仕組みが違うのかなぁ?
自分はバリバリ文系なので、マンガならば理系の世界が少しは解るのかという期待を持って読みました。やはり違う生き物ですね(笑) 細かい所を気にすると源さんに白目が欲しい。よしたにさんが白目だけだから良いのか.....。スルスルッと読めます。
0投稿日: 2015.10.11理系の中でも偏った属性になってる気もするけど…あるあるが豊富で面白い!!
タイトルの通り「理系の人々」について書かれている漫画。 作者さんはシステムエンジニア(元、だけど描いてる時は現役)なのでそういった世界に生きる人々の性質を面白く書いた作品です。 一般の人が読んでも「あぁこういう人いるいる」と言ったネタも多く、また「理系ってこうだよね」っていういわゆるステレオタイプなイメージそのものの話や、逆にそれを裏切る話など、読むと理系の人の生態に詳しくなれることうけあいです。不思議な事に出てくる女の子が何故かみんな可愛いのも特徴。あと文系が基本的にイケメンなのも特徴。その辺なんだかいろんなコンプレックスが見え隠れしておもしろいです。 友達におすすめしたところ、意外と男女問わず人気だったので、若い人全般にはいいかも。ある程度年が行くと(パソコンとかサブカルへの理解度が下がると)あまり面白さを感じられないみたい? 身近に理系の人がいるけど何考えているのだかよくわからなくて困りつつも興味はあるような人に是非。
3投稿日: 2015.10.10
powered by ブクログ理系の人々のあるあるネタ漫画。 わかるーが6割 めんどくせーが4割 理系脳…というよりは、効率重視型なんでしょうかね。
0投稿日: 2015.03.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いわゆる理系あるあるといったものを読みやすい漫画形式にして描いた本。 よしたにさんは私は存じなかったのですが、研究室の人は皆知っていました。 作中の理系は機械系・情報系なので、生物系とは少しツボが違ったりもするのですが、それでも普遍のあるあるもあって楽しかったです。 「理系&文系の1日」が非常に切ない(;;) このような姿ばかりではないと思いたい; 作者のよしたにさんは企業勤めのSE兼イラストレーターとして活躍されている方で、そういう副業に憧れる身としては、個人的にはこの作者さんに興味を持ちました。
0投稿日: 2014.01.09
powered by ブクログ再読。自分は文系のはずだけど、結構共感できる部分もあったのは何故だろう。『あ〜、わかるわかる』と思うネタがいっぱいだった。 http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-65.html
0投稿日: 2013.09.23
powered by ブクログ文系と理系の一日の時らぐの生活だ!!!ってリアルに再現されてるんだなぁってぶわってなった。 面白くて笑える反面実際自分がされたらイラってくる事もあったwww 理解したら円滑になって良いかも。
1投稿日: 2013.06.24
powered by ブクログ理系の人々はそんな風に感じてるのかー こんなことも考えてるのかー そんなことをおもしろく読めた文系の人です(笑)
0投稿日: 2013.02.22
powered by ブクログこれを読んで自分が理系だと強く意識するようになった(良くも悪くもw) すごい自分に思い当たるフシがありすぎて笑うしかない。時には苦笑い。 面白いよ。
0投稿日: 2013.01.05
powered by ブクログ面白かったです。 でも当てはまらないことも結構あったので。 全ての人がそうだとは限りません、(念のため言っておく)
0投稿日: 2012.10.13
powered by ブクログあまり見かけない「理系(システムエンジニア)」に着目した内容。 「分類しすぎでしょ」と思うところもありますが、結構うなずける部分も多くかなり面白かったです。
0投稿日: 2012.10.01
powered by ブクログ私は全く理系の人間ではないけどこの「理系君」とは似ているところがあって面白かった。思わず「これって、あるある」!
0投稿日: 2012.09.10
powered by ブクログ図書室で見つけて面白そうだったから借りてみた。 共感できちゃう私はやっぱ理系なのねw 「数学ができないと涙目」はあるあるすぎて(*ω*)
0投稿日: 2012.07.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
さくさく読めてまあまあ楽しい。 一部、誇張しているような無理やり理系にしちゃってるような部分があって気になる。
0投稿日: 2012.05.01
powered by ブクログ理系出身のSEである著者が書いた漫画である。職業が同じSEということもあり、共感できる部分も多く面白かった。
0投稿日: 2012.02.24
powered by ブクログエンジニア流星群blogのまとめ。blogに存在する、マンガの後コメントが有る方が面白いことがよく解った。書き下ろしの文系彼女と喧嘩しているネタは秀逸。最後の方、細胞やら細菌(マウス以上は除く)を「生物」ではあるが「生き物」としてみているのは、研究暦が浅い4回生程度だろう、と解ってしまうこちらも理系。
0投稿日: 2012.02.08
powered by ブクログどんな漫画だよって思ったけど、読み始めたらとまらなかった。 いくつかは、この内容だと理系が偏見される、いつもこうじゃないし。と思ったということは、ほとんどあってるんだろうな(笑) ・科学の成果に著しい反応を示す ・とりあえずセキュリティは破り方を考える ・工業製品ぽい名称に、燃える ・理学系と工学系はちょっと違う ※より正しい事を言った方が勝ちなのは同じ
0投稿日: 2012.02.01
powered by ブクログ続刊を先に読んでたのでこっちも、と 内容としては07年頃の話、なのかな やや懐かしい感じ でも、安定 さすが
0投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログ私はオタリーマンよりこっちの方が、読みやすくて好き。理系…身の回りにはあんまりいないけど、一人くらいいたら面白そうなのになぁ。
0投稿日: 2011.08.01
powered by ブクログ図書館で借りた 理系な作者の毎日を綴った漫画 理系という括りでは、ちょっと大雑把ではないかと感じる もう少し人種は限局されていると思うけれど、 どうかな
0投稿日: 2011.07.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
≪内容覚書≫ 理系の人々の生態を綴った自虐エッセイマンガ。 ≪感想≫ 文系女子だが、共感できる部分もあり。 でも、理系ってそんなことするの、という驚き部分もあり。 ひまつぶしの仕方が、正直、予想外。 そんなひまつぶし、したこと、ない。 理系男子は、文系男子よりカッコイイかと思ったが、 結局そうでもないということがよくわかった。
0投稿日: 2011.04.25
powered by ブクログ滅多に読まない漫画、レジの横に平積みされてたのをぱらぱらめくって衝動買いしました。 理系の人、というよりSEの生態なんでしょうね。 一応理系とされる分野で仕事をしていますが、こんなひとは周りにはあまりいない気がします。 自分の親兄弟(彼らは理系)は当てはまるかも、と思いながら読みました。 しかし、SE兼漫画家って、よくやる・・。 実はすごく仕事のできる人なんじゃなかろうか。
0投稿日: 2011.04.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
オタリーマンの作者よしたにさんの別漫画 っと言っても基本的に登場人物同じだし、漫画のベクトルが違う感じかな。 オタリーマンは日常ほのぼの系 理系の人は読んでて「あぁ~あるある」と思う感じの漫画 まぁ、自分が理系の大学の大学生だからだと思うんですけどね。 理系以外の人には、全く理解できないことも多いです。 たぶん・・・・・ 特に面白かったのが、文系理系の人々の違いについて 文系代表イケメン過ぎw ただ、これは出来る人間とダメ人間の対比では? って思ったのは内緒
0投稿日: 2011.03.02
powered by ブクログよしたに先生のコミックエッセイでは…つい最近『ぼく、オタリーマン。4』を読みました(^^) この本では、オタクではなく理系の方々の生態を暴露?? …ていうか、面白おかしく綴っていらっしゃいます~(#^.^#) 私自身は全くの文系人間なので…私の知らない用語を自然に使うよしたに先生に対して、まず人種の違いを感じましたね(^^ゞ お互いの違いを認識しつつ、理系の方々とも仲良くしたいとは思うのですが…残念ながら、やっぱり類友というか…私の周囲に理系の人間は、ほとんどいないんですよ(T_T) だから、このシリーズで…もっともっと理系の方々のことを知りたいと思っています(^_-)☆
0投稿日: 2010.12.25
powered by ブクログ[日販MARCより] 細かい、理屈屋、ウンチク好き。日本を引っ張っているのはそんな理系の人々。Web系エンジニアである著者の周りで起きた理系な出来事を綴ったエッセイ漫画。「リクナビNEXT Tech総研」連載を書籍化。 [BOOKデータベースより] 細かい、理屈屋、ウンチクスキ。あなたのそばにもきっといる。日本を引っ張っているのは、そんな理系の人々です。 1 理系の仕事; 2 理系の暮らし; 3 理系の物欲; 4 理系の宿命; 5 理系と異性; 6 理系の情熱
0投稿日: 2010.09.15
powered by ブクログバカにしていたが意外と当てはまる点があって面白かった。(私も理系なので:化学系、生物系)だがこの作者はオタではないだろう。
0投稿日: 2010.09.02
powered by ブクログ先に2巻の方を読んだんだけど、1の方が面白い!! いる!!いるいる!!って思いました笑 私はガッツリ文系だけど、 あれ、これって私じゃ…というのもありましたよ=3 この著者の『オタリーマン』も読んでみたくなりました笑
0投稿日: 2010.07.24
powered by ブクログ2010.7 理系彼氏が彼女に怒られたエピソードには納得。そりゃ怒られるだろ…。作者は雑誌で写真を見たことがあるけれど、漫画の方が細く見える。
0投稿日: 2010.07.22
powered by ブクログそうだったのか・・・~ごまかしは嫌い。エコも偽物だと思う。ミスを突かれると落ち込む。自分のミスは専門用語で誤魔化す。人付き合いが難しい。専門では絶対負けたくない~ということで,私(高校の社会科教諭)は完璧な理系でした(うすうす感じてはいたことであるがね)
0投稿日: 2010.07.01
powered by ブクログ『ぼく、オタリーマン』シリーズの作者、よしたに氏の新著。 リクナビNextで連載されていた同名のWeb4コマを 書き下ろしも加えてまとめたものです。 (興味のある人は「理系」「理系の人々」でググれ!) うっとうしいけど、憎めない。 そんな理系の人々の変わった部分を切り出した作品。 例えば「機械関係の失敗を異様に恥ずかしがる」とか 「どうでもいい所にかみつきがち」とかは自分もそう。 この本に多々同意する時点で、私も理系らしいです。残念。 オタリーマン好きなら間違いなくハマります。 初期の作品もそのまま修正していないので一部絵は荒いようですが(笑) でも、爆笑じゃなくてクスッと笑いたい男性社会人にお勧めです。
0投稿日: 2010.05.19
powered by ブクログ「あるある」って共感してる人が隣にいるので 相方理解のため購入。 正直理系かどうかより男ってメンドい。 最近のいわゆる草食系もヤだけど。
0投稿日: 2010.05.18
powered by ブクログショートコミック形式です。 理系の行動を描いたネタ集。思わずあるある…!となりました。 これ自分が理系or周囲に典型的理系がいるとより楽しめるんじゃなかろうか。 意味もなく電器屋に足を運ぶとか、新製品大好きとか、(直せなくても)壊れた機械はばらすとか、凄くよくわかる…!! 理系というか、その中でもPC系の人に偏っているかもしれません。 フルカラーでコマ割も見やすく、さくっと楽しめる作品です。
0投稿日: 2010.04.24
powered by ブクログWEBへ投稿されていたマンガスタイルの日記が原型ですが、理系の行動やその生態。。。文系と呼ばれる人には理解できないかもしれません。 でも、思わず笑ってしまうんですが。。。
0投稿日: 2010.04.20
powered by ブクログおもしろい! けど、それって理系の人に限らないのでは?と思うところも… 血液型占いみたいなものですかね。
0投稿日: 2010.04.10
powered by ブクログ確かに当てはまるところはあるけど・・・。 作者が最後に書いているようにちょっと強引なストーリー もあったかも。 でも、この作者絶対身近に居そうな感じ(笑)
0投稿日: 2010.04.06
powered by ブクログ思い出して今頃登録。 後半だれるけれど、オタリーマンより好きな感じがするのはなぜだろう?ってどんだけよしたにを読んでいるんだ?
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログ理系の1日と文系の1日の違いがリアルで面白い。 わりと理系側だった自分に悲しくなったけど(´・ω・)
0投稿日: 2010.02.10
powered by ブクログ誰の周りにも、こんな感じの人が一人はいらっしゃるんではないでしょうか(笑)。思わず「あるある!」と口ずさむような内容てんこ盛りなマンガ。
0投稿日: 2010.01.25
powered by ブクログいや、ごめん、周りに理系が多すぎて、いちいち納得してしまう。 アイスを買ってくると、必ずドライアイスを水に入れて楽しんでしまう自分と犬。アイスよりそっちが楽しいんだなあ。 魚を3枚卸にする時、えら下から肛門へ包丁を運びというように解剖してしまう自分にいつも理系だしなと思ってましたけど、理系ってちょっと変なんですね、一般人から見ると。
0投稿日: 2010.01.22
powered by ブクログ01/12 今更な感じだけど購入。理系ならではのネタと言うよりは作者個人のネタである感じはするけど面白かった。
0投稿日: 2010.01.13
powered by ブクログ現役SEの「オタリーマン」による理系あるあるマンガ。 私は文系だが理屈っぽい性格なので、ところどころ納得出来る。というか、そもそも文系も学問においては「理系的な思考」(自然科学に則った論理的思考)が必要とされるもんだよ。追試認証性とか無いと話しにならんし。 理系人の習性を自虐的に扱っていると書かれているが、私の目には自虐には映らない。 むしろ、「こんな時にもこんな科学的な考え方しちゃうんっすよー変でしょー変でしょー」的な、捻くれた自意識・自己顕示欲を感じる。例えて言うならば、「俺昨日二時間しか寝てないっすよー」と同じレベル。妙にうれしそうな感じ。 あと、情報科を出たSEに過ぎない筆者が、生物学とかまで専門っぽく語るのは笑止。「理系」の一語で括れるほど、自然科学の学問体系は狭くない。
0投稿日: 2009.12.24
powered by ブクログオタリーマンの人です(笑) ブログも時々読んでるんですが、ついつい購入。 私は文系だけど、理系の思考回路もなんだか共感して 笑えてしまった~。 やっぱり面白いです。 2009.9購入¥550 / 2009.10.9読了
0投稿日: 2009.10.09
powered by ブクログオタリーマンよりもこっちのほうが好きかな。僕は文系だけど、かなり共感出来るところが多かった。ダイヤモンドに関する豆知識が増えた。
0投稿日: 2009.10.09
powered by ブクログあるあるネタ満載。 ときどき「ん?」って感じの所もありますが そこは自分が工学系の人々だからですかね。
0投稿日: 2009.07.20
powered by ブクログ理系の人の生態が分かって面白かった。 ちょー文系人間だと思っていたけど、理系の理屈が分かった自分にびっくり。 そういう要素も持ってた!自分!
0投稿日: 2009.07.09
powered by ブクログ市立図書館から借りてきました。 つくば市の図書館で一番驚いたのが、 漫画の貸出をしていることでした。 (もっとも、大抵ボロボロになってしまっている) どうりで土日に混雑するわけだ。。。 『オタリーマン』で有名なよしたに氏が リクナビ系のWebサイトで連載しているシリーズ の単行本版。 よしたに氏自体がSE(情報系)なので、 なおさら、「いるいる、こういう人いる〜!」 の連発でした(←私も情報系)。 同じ理系でも、これが化学系とかだと また違ってくるんだろうに…… 私事ですが、先日研究室にきた新しい什器の中に、 赤い事務用椅子×2がありました。 同じデザイン(緑色)の椅子とセットで 置かれているのですが…… 赤と緑の色の組み合わせはどうだろう… と思いつつ、「赤色にしたんですね〜」と言ったら、 その椅子を選んだドクターが自信満々で 「赤と緑のコントラストを楽しみたかったんだよ」と。 これはまずい、なんとか褒めなければ!と思って、 「RGB揃ってますものね(←床は青の事務用絨毯)」 と苦し紛れにコメントしたら、その人ともう一人のドクター に「お前どっぷり理系女子だな。。。」 と返されました。 ………この人たちに言われたくない………………
0投稿日: 2009.05.07
powered by ブクログYahoo!ブログ★エンジニア★流星群 @Tech総研 で連載されている「理系の人々」の書籍化です 書き換え、書き足し、書下ろしもあり
0投稿日: 2009.04.27
powered by ブクログあははは!! 相方さんが理系なので解る!そうそう!って納得しながら読んでます オタリーマンの著者です
0投稿日: 2009.03.27
powered by ブクログふむふむ。 わかるようなわからないような。 理系っぽいエピソードもあり 理系じゃなくてもそれどうよ?なエピソードもあり。
0投稿日: 2009.03.20
powered by ブクログ基本的にはおもしろいと思いますが、業界話なので、説明不足ではないかなと危惧しました。図書館予約数は36(09/03/07現在)です。
0投稿日: 2009.03.07
powered by ブクログ自分もどちらかと言えば理系な方だとは思うので「あぁこれわかるわぁ」というものもいくつか。もし「自分って理系かなぁ?」と思ってる人は一度読んでみるといいかも。文系な人は「あぁ、こういう人いるよなぁ」と、身の回りの”理系の人々”を再確認することができるかもしれない(笑)。
0投稿日: 2009.02.09
powered by ブクログ「あぁ、俺って理系なんだなぁ」 と感じずにはいられませんでした。 この筆者の本を読むと自分の先行きがとても不安になります。 内容は理系と文系の「あるある」ネタ。
0投稿日: 2009.01.27
powered by ブクログ娘が学校の図書館から借りてきた。 液晶ペンタブレットで書かれた、 デジタルなマンガである。 正直、内容的には、ものすごく面白いというものではない。 どちらかというと、『うんうん、それあるある。』 と、理系の身に感じる共通な思い。 (んで、結構周りから指摘されてショックだったりとか。笑) 漫画だけあって、少々極端なものもあるが、 おそらく、理系を選択した者には、 一度や二度経験したことが多いと思う。 工学系とはちと違うのも笑えた。 ※ よしたに 1978年生まれの牡羊座。システムエンジニア兼イラストレーター。 2001年神奈川県の大学を卒業し、IT系企業に就職。 SEとして働きながら、自らの経験をもとに描いた漫画 『ぼく、オタリーマン。』が大ヒット。 その他の仕事に財務省PV「大臣になった男」、 「全国フードテーマパークガイドブック(ブッキング社)」など。 現在ブログ「理系の人々」など好評連載中。 個人サイトは「ダンシング☆カンパニヰ」。 好きな野菜は茄子。 ※ 公式サイト:理系の人々http://blogs.yahoo.co.jp/engineer_ryuseigun/folder/829276.html ※ 個人ブログ:ダンシング☆カンパニヰ http://dancom.jp/ ○ 娘高校図書館所蔵
0投稿日: 2009.01.21
powered by ブクログ爆笑した。 理系の人は必ず一つは思い当たりがあるだろう。 工学部建築学科の私は9割当たっていた。 血液型別説明書なんかより面白い。 とくに理学系は理論値で計算して、工学系は実際の値で考える、 というあたりは秀逸。
0投稿日: 2009.01.20
powered by ブクログ面白かった!w 理系の人達の職業病?本能?が垣間見れて楽しかったですw 情報系も理系かぁー。なんか不思議な感じです。
0投稿日: 2008.12.09
powered by ブクログこんな人いるいる〜! 細かすぎて、話先取りすぎて、いつも話について行けない文系な(?)私なのであった。(^^;)
0投稿日: 2008.12.04
powered by ブクログ自分はずっと「文系人間」だと思って過ごして来ましたが、最近周りの影響で、「私って隠れ理系?」などと思うこともしばしば…。 あなたの中に眠る理系の血を目覚めさせてみましょうw
0投稿日: 2008.11.25
powered by ブクログ理系って言っても、IT系の方。 作中にもあったけど、理学系と工学系はまた違うと思う。 まあ、要は自分の専門分野の話には食いつくけど、 興味無いものにはとことん興味無い人種みたい。 2010.4.25再読。 一回目読んだときより、面白いと感じた。 理系なら電化製品の新商品や、科学の進歩にはつい飛びつきますよね。
0投稿日: 2008.11.18
powered by ブクログこの本、けっこう好きだ。 わたしも生物系とはいえ一応理系、文系の友達と話していると「あ、感覚が違う」と思うことがよくある。意識して話す内容を変えることもあるくらい。理系と文系は興味の持ち方やものの考え方が違うなと、ひごろよく感じる。勤務先も理系職場だからか、この本の内容には自分の習性や身の回りの人の言動に思い当たるフシがたくさんあっておもしろかった。理屈っぽかったり専門用語を口走って説明するはめになったり、自分の持ち物を褒められるとうれしかったり(しかもその良さを解説したがる)、機械の中身を直すでもなく開けて見たり工場のプラントを眺めるのがけっこう好きだったり、特別な機能やギミックのあるものが好きだったり、新しいデバイスを眺めたり電気屋を意味なくうろつくのが好きだったり。花火の色を見て炎色反応を口走ったり、科学技術の進歩を誇らしく思ったり。でも理系の人に限らない、文系の人でも男性にはこういう人おおいんじゃないかな?と思う部分も。ともあれ理系の人をよく分析、観察してある。 巻末近くに生物系女性研究者からのお便りが紹介されてたけれど、生物系もにも独特の習性や決まり文句があるからけっこうネタにできるかも。生物系バージョンでも本が作れるんじゃないだろうか。マニアックすぎて誰も理解できないかな。
0投稿日: 2008.11.14
powered by ブクログすごくピンと来たのがあった。先輩が後輩に、簡単な作業でごめんねって言って、エクセルかなんかの集計を依頼すんの。そしたら、なかなか出来て来なくて、やっと出来たと思ったら、マクロ組んでて、ボタン一発で一気に集計出来ました、みたいな。文系が手でやっちゃった方が早いって思うことも、とりあえず単純作業はマクロ化しよう的な考え方あるよね。
0投稿日: 2008.11.09
powered by ブクログ自分が理系なので、共感できる部分が多かったですw ただ、彼は情報系。 やっぱり一口に「理系」と言っても生物系・工学系・情報系でちょっとちょっと感覚が違います。 そんなことするのは情報系っぽい〜みたいなコトもありましたw。 理系の人々を理解したいあなたにおすすめですw
0投稿日: 2008.11.02
powered by ブクログ理系の作者が理系のことについて描いたマンガ。 思わず笑ってしまうところもあったり、小首をかしげるような内容もあったり…。 この作家は、ネットでもいくつかマンガを公表しているのでそっちを先に目を通した後、興味があれば買うといった感じではないでしょうか。
0投稿日: 2008.11.01
powered by ブクログ別にこれといって変わったエピソードがあるわけでなく、あまり「おもしろい」とは感じなかった。 だって、自分にとっては「当たり前」や「当然」のエピソードしか載ってないんだもん。 ・・・って、それってオレ自身が「理系の人」ってこと?
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログ『理系の人ってこんな感じです』的なことを、4コマ漫画や1ページ漫画で綴った漫画本。 理工学的なことがたまに書かれてありますが(主にシステムエンジニア的な)、問題なく読めるかと。 まぁ、あれです。 鳳のように、「文系だと思っていた自分が、実は性格的には理系だった」と気付かされる人も多いのでは(ぇ) 暇つぶしの一冊としてどうぞ。
0投稿日: 2008.10.22
powered by ブクログあははは!笑えるけど苦笑い? ってか,自分のこととしか思えなかった 「きっと恋」 に共感出来すぎる自分・・・ 自動でフタが開くトイレに爆笑しました(笑
0投稿日: 2008.10.17
powered by ブクログ「オタリーマン」シリーズを買っているので、その流れで買ってみました。 個人的に1番ツボだったのは「ハニカム構造」でした(家族で爆笑)
0投稿日: 2008.10.03
powered by ブクログ予想以上に書き下ろしいっぱいで楽しい。Webで掲載の文章は割愛、マンガのみ。文章のほうものっけて欲しかった。面白いので。
0投稿日: 2008.09.29
