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会議&打ち合わせの時間を半分にする 論理的な伝え方
会議&打ち合わせの時間を半分にする 論理的な伝え方
太田芳徳/KADOKAWA
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総合評価

4件)
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    「論理的」というと理系や数学的なイメージがつきまとうが、そんなことはなく文系の人間でも十分訓練する、日々意識していくことで十分身に着けることが可能なもの。これは仕事における人と人とのコミュニケーションそのもののことだと感じた。

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    投稿日: 2018.03.07
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    たまに、聞かれたことより、自分が話がしたいことが先にきてしまい、結果、違うことを話をしてたりすることが。 論理的に話ができる人は、仕事も綺麗というイメージがあるので、ぜひ、自分にしたい。

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    投稿日: 2017.12.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・話を進めるために 目的:したいこと、すべきこと 目標:目的を達成するための数値、期間 手段:目的を達成するためのやり方 ・一言で言うと・・・ を考えながら話したり、書いたり。 再確認しました。 上達には時間がかかりそうだけど、上の2点を心がけます。

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    投稿日: 2015.09.22
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    学んだこと ①ずれを無くすには数値で示す ②聞かれたことに対してまず返事をする ③思いつきのまま話すから論理的に話せない アクション ①具体的な数で示すために日にち、時間、枚数を用いて相手の依頼を復唱する ②できる/わからないをまず返答し、わからない場合はどこがわからない・いつまでに返答できるを相手に伝える。できる場合は期日を伝える ③なぜこうしたいのか目的の根拠を考えてから話す。ファシリ練習ではなぜオフィスグリコなのか、なぜ飲み物なのか、利点をもう一度ノートにまとめる

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    投稿日: 2015.04.16