
ジュニア空想科学読本6
柳田理科雄、藤嶋マル/KADOKAWA
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総合評価
(3件)4.7
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powered by ブクログ息子9歳1ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせほとんどしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他
0投稿日: 2023.10.17空想科学読本
未来への入り口であり、少年時代を終わらせる本だなあ、とつくづく感じます。 理科雄先生は軽く書いてますが、爆薬の量とか重さ、力の量とか、ノートにまとめて地道に計算しているんだろうなあ、と思わないでもないです。さらに言えば、科学的に見える切り口のアイディア、ですか? よく思いつくなあというものが多いです。 漫画だから言いっこなしだよ、という大人の意見はなしで読むと、中学生くらいの頃のひねくれた子供時代に戻れて懐かしく感じるかも…。 星5つ。
0投稿日: 2018.04.01
powered by ブクログたとえば、「ドラえもんのどこでもドアは、いつか実げんできるのでしょうか」など、いろんなぎもんにこたえてあって、おもしろいです。
0投稿日: 2017.03.08
