
総合評価
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powered by ブクログ道中、札幌の街に立ち寄った杉元たち。 ホラー映画の定番のような ヤバいホテルにご宿泊。 そして、土方さん一味の牛山とも 同じホテルでおっかけっこですヽ(´▽`)/ で、その土方さんは 小樽より東の河港で賭場争いに巻き込まれ中。
0投稿日: 2026.02.23
powered by ブクログアニメ版より原作は細かいし、アニメ版にしか無いシーンもある。 札幌世界ホテル、家永。 そして、札幌、日泥一家vs馬吉一味。 尾形上等兵と土方歳三の合流。
13投稿日: 2025.12.21
powered by ブクログ全巻読み終わりました 最終巻はさすが、ハラハラドキドキさせて泣かせて震えて最後は笑ってみたいな 道中が楽しかったからみんなとの別れも寂しいけど、読んでよかったです 画像が6巻なのは牛山さんだからです みんなすきでしょ?牛山さん
1投稿日: 2025.09.30
powered by ブクログさりげないやりとりが笑える。 アリシパちゃんのすっとぼけ大好き❤ 悪役も個性的だけど、面白くて笑えちゃう。 土方歳三だけはわりと無敵で強いままかなぁ。 おでこにはんぺんついてる人に対してのアリシパちゃんなりのやりとりが笑える。 あーたまらん!面白い!!! #ゴールデンカムイ #6巻 #アリシパちゃん #可愛すぎる #ハマる #やりとりが面白い #あーたまらん #美容師さんイチオシ #借りた漫画 #18巻 #19巻からどうしよう #読みに行こうかな
1投稿日: 2025.04.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
柔道耳の エピソード があった中で こういうことがあるからこそ アクションが 柔道になるのが カッコ良いです
0投稿日: 2024.12.30
powered by ブクログ感想 扉絵なんでドリフ!?今回は松前漬け! あらすじ アシリパの父親がのっぺらぼうか確認するため、アシリパの父親の友人のアイヌ人と網走へ向かう。 札幌の殺人ホテルに泊まり、柔道家の牛山で出くわす。ホテルの女将は人体入れ替えを行う殺人医者だった。 松前で土方と永倉が入れ墨の皮を奪うため、地元の争いに加わる。
9投稿日: 2024.12.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
図書館にて読了。 今回は白石の顔が笑ってしまう場面が結構あった。 なんとも言えない顔が笑ってしまった。 ホテル殺人編はとても爆笑するところがあった。 アシㇼパがカレーを食べる前と食べたあとが面白かった 用心棒編に土方歳三さんチームが出るとは思わなかった。特に尾形百之助さんも同じく。 尾形百之助さんの笑顔と射撃の腕と鐘がある場所に登るシーンが見えてほっこりした。 少しずつ尾形百之助に好きになりそう 最後の杉元チームに笑ってしまった。 そしておまけに鶴見中尉チームにも笑ってしまったし、ほっこりした。
0投稿日: 2024.01.14
powered by ブクログ「いいか小僧ども この時代に老いぼれを見たら「生き残り」と思え」 土方歳三一派の痺れる戦闘シーン。渋いです。
0投稿日: 2023.04.12
powered by ブクログ札幌殺人ホテルの囚人家永 不死身の杉元vs不敗の牛山 茨戸 日泥一家(土方 永倉)vs馬吉一家(尾形) ワクワクするアクション&アドベンチャーな一巻。 ・明治末期 札幌より小樽の方が栄えていた ・明治9年 札幌ビール醸造所できる ・札幌のビール工場を作った村橋久成は箱館戦争で土方歳三と戦った新政府軍の軍監だった ・鰊番屋は金がうなっていたので常に強盗に狙われていたため、隠し部屋があった ・ピースメーカー ・ウィンチェスター銃
0投稿日: 2023.01.29
powered by ブクログ「ゴールデンカムイ(6)」野田サトル著、集英社、2016.03.23 209p¥555C9979(2023.01.08読了)(2023.01.04借入)(2016.03.30/2刷) 3頁に主な登場人物が紹介されています。 ●杉本一味 アシリパ アイヌの少女、和名:小蝶辺明日子 杉元佐一 不死身 白石由竹 脱獄王 谷垣源次郎 マタギ キロランケ ●第七師団 鶴見中尉 第七師団 北海道に軍事政権を作ろうとしている 二階堂浩平 第七師団 ●孤高 尾形百之助 山猫スパイナー ●土方一味 土方歳三 新撰組副長 永倉新八 新撰組最強剣士 牛山辰馬 不敗の柔道王 札幌世界ホテルでの大活劇には、度肝を抜かれました。この物語は、バイオレンス漫画なんですね。たぶん。 茨戸での勢力争いも大変なもんです。次々と新展開を思いつきますね。日泥一家と馬吉一味だそうです。 【目次】 第49話 道連れ 第50話 春雷 第51話 殺人ホテルだよ全員集合!! 第52話 無い物ねだり 第53話 不敗の牛山 第54話 ことづて 第55話 鰊七十郎 第56話 松前藩 第57話 水泡 第58話 茨戸の烏合 第59話 雪原の用心棒 ☆関連書籍(既読) 「ゴールデンカムイ(1)」野田サトル著、集英社、2015.01.24 「ゴールデンカムイ(2)」野田サトル著、集英社、2015.02.24 「ゴールデンカムイ(3)」野田サトル著、集英社、2015.05.24 「ゴールデンカムイ(4)」野田サトル著、集英社、2015.08.24 「ゴールデンカムイ(5)」野田サトル著、集英社、2015.12.23 「知里幸恵『アイヌ神謡集』」中川裕著、NHK出版、2022.09.01 (アマゾンより) のっぺらぼうはアシリパの父親だ。明かされる衝撃の事実。その真偽を確かめる為、父親に会う為、一行は、金塊の手掛かりを集めながら、難攻不落の網走監獄へと向うことを決める。しかし、道中立ち寄った札幌世界ホテルは、鬼が潜む殺人ホテルだった…!? 一方、土方歳三率いる死刑囚達も着実に勢力を伸ばし? 生命歓喜と人間讃歌! 命溢れる第6巻ッ!!!!!!!
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
杉元達は網走に向かう前に小樽のアシリパの村に戻り、さらに札幌に向かう。札幌世界ホテルの女主人・家永は入れ墨を持つ女装した元囚人で、宿泊客を品定めして、地下の拷問部屋で殺していた。 そんなホテルに、牛山、そして杉元達が偶然にも同時宿泊。牛山・白石は女主人に一目ぼれし、大混乱に。秘密の通路を張り巡らせた洋館は炎に包まれる。 後半は茨戸のとばく場を巡る抗争に取り入る土方一味と尾形の戦い。とばく場の元締めが入れ墨の皮を持っているという噂を聞きつけたのだ。皮を見つけた尾形は、土方と手を組む。
4投稿日: 2022.09.14
powered by ブクログアシリパの物語への絡み方がとても良い。キャラクター付けも上手だし、一つのエピソードがまとまっていて読み応えがある。
0投稿日: 2022.06.25
powered by ブクログ再読 殺人ホテル・茨戸(土方組vs尾形) ⑨家永⑩茨戸の 殺人ホテルの展開がめちゃくちゃで笑える。茨戸編はちょっと勢力関係図がややこしい。
0投稿日: 2022.05.07
powered by ブクログ舞台が殺人ホテル。猟奇的な展開必至のクローズドホラーなのですが、不敗の柔道王の猪突猛進でコミカライズな展開も混ぜて大ドタバタな展開。ホテルごと吹っ飛ぶという展開で、ドリフな扉絵。この緩急は素晴らしく効果的。最後は用心棒的な町の両勢力への加担をベースに各勢力の乱戦で大活劇です。
0投稿日: 2022.05.06
powered by ブクログ「狩る!食べる!戦う!生きて輝け!! 北の大地で繰り広げる五感震えまくりエンターテインメント」ゴールデンカムイ、ほぼ一気読みで6巻まで来ました。 なかなか減らない積読を前に溜息をつく日々ですが、面白いもの、ハマったものを一気に味わい尽くすときは「すでに買い揃えて手元にあること」は大きなアドバンテージです。間を開けず一気読みができるので、忘れてしまった詳細のために改めて読み返すこともなく、続刊の発売が遅れてやきもきすることもなく、どっぷり浸りつくせます。 4巻当たりまでは降りかかる火の粉を払うべく、追われ、襲われた人や獣を退ける、巻き込まれ型の闘争が続いてきましたが、5巻にしてようやく状況が整理され、目的地が示されました。 そのため、これまでの背中を焦がすような疾走感に代わり、「バトルもの」としての色が濃くなってきたように思えます。 バトルもの。少年漫画の華。 「ドラゴンボール」「北斗の拳」に始まり「ジョジョ」「HUNTER×HUNTER」「ダイの大冒険」(ってジャンプばっかりじゃん…)と思いつくままに挙げてみれば、『「異能の敵と戦ってこれを斃す」ことを繰り返して目的(地)を目指す(その過程で主人公が成長し、仲間との友情が育まれる)』ような漫画だとまとめてみることができます。 そうしてみるとこの巻の家永カノは典型的なバトルものの敵キャラクター。戦闘能力は低いものの、自らが張り巡らせた巣の中では無敵の強さを誇る、って感じでしょうか。 まあ壁などは紙であるかのようにぶち抜くパワー系と、どんなに拘束されても簡単に抜け出す技能系と、手投げ弾を持ち歩く非常識系の仲間を前にしてはなすすべもなかったのですけれど。 ちなみに「殺人ホテルだよ全員集合!!」のサブタイトルから、明らかに「8時だョ!全員集合」のオマージュであることが分かります。 白石にかけられた「うしろうしろ」の声が「志村! 後ろ、後ろー!」、そして階段の踏み板が一斉に傾いて坂道のようになる大仕掛けなど、内容的にも懐かしいネタが使われています。 かなりホラーでインモラルな内容をわざわざスラプスティックに上書きしているわけで、快楽殺人者でシリアルキラーでサイコパスである敵キャラがほぼ「変態」になっているあたりも含め、意図的にやっている…というか、これが作者の作風なんでしょう。過激な内容のはずが、笑いに着地しているために、読者はあまり残虐性に引っ張られずに先に読み進むことが可能です。 これは狩りの場面でもそうですね。 獲物を狩るシーンを描く漫画は数あれど、皮を剥ぐところまで描写している作品はなかなかありません。 笑いの力を借りて人や生き物の生死から目を背けず、直視するからこそ「生きて輝け!!」なのかなあなんて思います。 蛇足ですが、不敗の牛山と組み合って互角の杉元は、どこでどうやってそんな実力を身に付けたのでしょうね。 牛山の耳を見て「俺は体質なのかそんな耳にはならなかったよ」と語っている以上、普通の人なら柔道耳になるほどの修業は積んでいるようですが…。 後半は刺青人皮をめぐる地元ヤクザの抗争に、用心棒として土方一味と尾形百之助が敵味方に分かれて参加するストーリー。 サブタイトルの「雪原の用心棒」でわかるように、マカロニ・ウエスタンの大ヒット作「荒野の用心棒」のオマージュになっているようです。 残念ながら映画を見たことはありませんが、Wikipediaで見る限りストーリーはかなり忠実に映画のプロットをなぞっているようです。 ラストではヤクザたちは壊滅、尾形が土方一味に加わることになりました。映画は、ラストまではWikipediaに掲載されていないのですが、おそらく主人公以外が壊滅するのは共通しているのではありますまいか。 それにしても戦っている土方歳三の楽しそうなこと。おまけに、真っ白な総髪長髭、鋭い眼光、日本刀とウインチェスターライフルの二刀流、そして「この時代「老いぼれ」を見たら生き残りと思え」の台詞から醸し出されるキャラクターは登場人物中最高のかっこよさを誇ります。創作物に新撰組の隊員が出てくるとだいたいカッコいいものと相場が決まっているのですが、この土方は出色です。この巻は土方のためと言っていいくらい。 さて、その他のコンテンツです。 毎回楽しみにしている狩りの様子や料理など、アイヌの風物に関する描写は今回ほとんど出てきません。そもそも後半の雪原の用心棒編には杉元もアシㇼパも全く登場していません。 定番になっている「オソマおいしい」ネタは牛山の奢りで食べに行った洋食店での「エゾシカ肉のライスカレー」。 出された皿を目にして「オソマ……」と絶句するアシㇼパさんに『それ「食べてもいいオソマ」だから』と杉元。これもどうかと思いますが、思い切って口にしたアシㇼパさんの感想は「ヒンナすぎるオソマ……」だそうですw 新たに変態の仲間入りをしたのは不敗の牛山。 家永に迫るのはともかく、アシㇼパさんにチンポの講釈を垂れて「チンポ先生」の呼び名がついてしまいました。 次の巻ではどんな変態とのバトルが待っているのでしょうか。楽しみです。 第49話 道連れ 第50話 春雷 第51話 殺人ホテルだよ全員集合!! 第52話 無いものねだり 第53話 不敗の牛山 第54話 ことづて 第55話 鰊七十郎 第56話 松前藩 第57話 水泡 第58話 茨戸の烏合 第59話 雪原の用心棒
6投稿日: 2022.03.09
powered by ブクログ二周目。 キロランケが参戦。 同物同治を信じる家永登場。 追う牛山。性欲の塊(笑) 笑ったのが、 「シライシヨシタケです。独身で彼女はいません。付き合ったら一途で情熱的です。」 あとはキロランケの女性のタイプの伏線。 アシリパが牛山に懐いてんのが可愛い(笑) 牛山vs杉元の迫力すごくて好き! 尾形再登場。 尾形、味方にいても怖いし敵にいても怖い... 「テメェみてぇな意気地の無い奴が一番ムカつくんだ」これも伏線?
0投稿日: 2022.02.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
白石、アシリパの叔父と網走に向かう。 札幌のホテルの支配人家永は実は女性ではなく脱獄囚。ホテル炎上、家永は牛山に助けられて入院、白石は牛山に辺見の入墨の複製を渡す。 土方と尾形(鶴見を裏切った人)が茨戸宿場町で対決。対立するグループの代理戦争に見せて入墨人皮の奪い合い。最終的に妊婦と夫以外死ぬ。尾形は土方の用心棒になると提案。
0投稿日: 2021.09.18
powered by ブクログロシアの極東アムール川流域には どうぶつどうち同物同治 重心が地の底にあるようだ 他人から奪ってまで最高の自分にしがみついたの 松前藩が生んだ良い物は永倉新八と松前漬けだけだな 茨戸宿場町全面抗争勢力図 鰊番屋の隠し部屋 親殺しってのは…巣立ちの為の通過儀礼だぜ
0投稿日: 2021.04.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
なんかちょっとサイドエピソード?みたいな感じの茨戸の抗争……。 あの、ホテルの女(?)主人が狂ってて恐い。
0投稿日: 2020.11.12
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キロランケさんとの出会いからアシリパさんのお父さんの話を聞き、網走に向かうことに。とその前に札幌で武器を調達するだけのはずが、宿泊したホテルがとんでもない殺人ホテルだった。 新キャラ?登場。めっちゃきれいな女の人かと思ったらおっさんなのね。で、案の定・・・牛山が・・・ アシリパさんがはんぺんに向かって牛山を呼んでいるのが笑った。まるで「銀魂」でいうメガネに向かって新ちゃんと呼んでいるかのような。 こっちの一行は日高に向かう一方、茨戸という港町では土方たちの抗争が。ここでも刺青人皮を巡っての争いが。そして尾形再登場。
2投稿日: 2020.10.05
powered by ブクログのっぺらぼうはアシリパの父親だった!? それを確かめるために向かったのは網走。 そして杉元たちが宿泊したホテルは女将・家永が元囚人で! 一方、チーム幕末(土方たち)と尾形の対決は茨戸の賭場の縄張り争いを利用してドンパチ。その争いの陰にはやはり囚人の刺青の皮が関係していて… いや~このドンパチがなんかもう尾形の目的がわかりにくくて…私、理解がイマイチできてないかも… 国際ホテルの回は牛山がおもしろすぎて笑いが止まらない回だったな~。クスクス。
2投稿日: 2020.05.07
powered by ブクログようやくこの巻で登場人物の一覧が。 男か女かよう分からん囚人の運営するホテル。 同物同治。牛山はチンポ。 土方と尾形の刺青人皮を巡った戦い。 勢力図ややこしすぎて読むの時間かかった。
0投稿日: 2020.02.06
powered by ブクログ前半が「殺人ホテル」で、後半が「開拓地の決闘」て。何このアメリカンな映画っぽい展開。なるほどなー。「シネマ」って感じなのか、この命の軽さは。「殺人ホテル」は、快楽殺人のためにここまでややこしい改築を繰り広げた家永と、人類の規格外な牛山に、一同巻き込まれた感じで、最後は爆発。「決闘」は、悪党どもの対立に、有無を言わさず割り込んでぐちゃぐちゃにしてしまう、生き残っちゃった二人のジジイーー土方と永倉が本気でヤバい。新撰組、生き残らせちゃダメだわー。てか永倉は実際に大正まで生きてたんだっけ…壊滅するよなあ、街。
0投稿日: 2018.09.24
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殺人ホテルの話大好きでアニメめっちゃ繰り返して見たんで6巻も何回も読んでしまう…チンポ先生素敵… アニメでカットだったヤクザの抗争は尾形と土方さんと永倉の見せ場満載で上がる。 永倉何で口紅塗ったのw
0投稿日: 2018.09.03
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あんな色っぽくて素敵なドレスなのに・・・、なにがどうなって若々しいのだ。 酔った牛山やアシリパ達がかわいすぎる。 ホテルの造り、笑。 金塊を追ってるはずなのに、枝葉が面白すぎて困る。なんだこの西部劇っぷりは!ジジイ達が強すぎますね。
0投稿日: 2018.07.21
powered by ブクログ急に悪魔のはらわたが始まり、気づいたら西部劇になっていた…。 刺青の総数かゴールがそろそろ見えて来て欲しいところかな…
0投稿日: 2018.05.12
powered by ブクログキロランケの腹の中読めない感じいいぞ~。 つまらないヤクザ同士の抗争に経験と実力で殴り込む新撰組と戦争帰り強い。 どの時点で誰と誰が味方なのかとかニアミスしたりしなかったり混乱してきた。 勃起といいチンポ先生といい帯で遊んでるの楽しい。
0投稿日: 2018.05.06
powered by ブクログ土方歳三と永倉新八のごはんシーンがありました。土方歳三のお茶漬け好きは新撰組の頃のなごりかな。最もその頃は沢庵も食べただろうけど、壬生菜の漬物だったかもしれませんね。屯所でさっと食べてお仕事してたのかなと想像しちゃいました。個性の強すぎるキャラクターが次から次へと登場しますね。二階堂浩平が切り取られた自分の耳に兄弟の名前をつけて話しかけていたりして奇人変人に磨きがかかっていたりして怖かった。網走刑務所版プリズン・ブレイクとはすんなり進まない様子ですね。まだまだ面白キャラクター登場しそうですね。
0投稿日: 2018.04.06
powered by ブクログ殺人ホテルだよ全員集合! 「不敗の牛山」が一気に好きになったッ! 茨戸の賭博場問題。 話が進むにつれ、人間関係が大きく変化していく。
0投稿日: 2018.03.26
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チ◯ポ先生…爆笑。 そしてやっと美女出てきたと思ったら…やっぱこの話はアシリパさん以外はおっさんじーさんしか出ないのね、そこがいいんだけど。
0投稿日: 2018.03.06
powered by ブクログチ○ポ先生と茨戸の話、茨戸は登場人物全員がカスですな。最後の杉元のスッキリした顔はその暗喩なんか?そうなんか?
0投稿日: 2018.03.03下ネタに放送禁止用語に魅せられた!
小樽から網走に向かう途中の話です。 1つめは初の屋内編、それも札幌にあるホテル! ずっと外での戦いばっかりだったので屋内の戦いってかなり新鮮だし、 色んな仕掛けもあってわくわく感がたまりませんでした! 牛山と杉元たちとの下ネタ話に白石とのみだらな関係と笑いのツボもたくさんあります! 2つめは茨戸(小樽から東に40km)での賭場をめぐる争いに参戦する土方歳三・永倉新八編。 年寄とは思えないほどの動きと刀さばきはヤバすぎる! おそらくシリーズで1番強いんじゃ。 ちなみに、杉元は出てきません。 最後に1冊に1つは絶対にあるお食事コーナー。 今回は「鹿肉カレー」がでてきました。 ジビエ料理が食べれるなんてうらやましすぎる!
1投稿日: 2017.11.18
powered by ブクログ一年ぶりに続きを読んだので、ストーリーをほとんど忘れてしまっているけど、面白かった。 相変わらずキャラのパワー表現がすごい。
0投稿日: 2017.02.12
powered by ブクログキロランケ合流から殺人ホテル編、茨戸編を収録。今巻は土方サイドのキャラの掘り下げを重点的に行いながら、サイコサスペンス風味のドリフや西部劇が繰り広げられ、ごちゃまぜエンタメとして飽きさせない展開が続く。混戦好きなので大満足。
0投稿日: 2016.07.09
powered by ブクログよく見たら泥酔したうえでトラップにかかって落下したのにしっかり受け身を取っててチンポ先生あらゆる事象に対して不敗だった
0投稿日: 2016.06.12
powered by ブクログのっぺらぼうの正体、案外あっさり暴露されちゃうんですね…。 展開早すぎて、面白いけど、長く読み続けたいからひやひやしてしまう。 女将素敵でした。でも杉元とアシリパの活が足りない!と思ってしまいました笑
0投稿日: 2016.05.23
powered by ブクログどんどん面白くなってきますね、これ。起こってることは、ひたすら皮の奪い合いという、言ってみれば単純明解なことなんだけど、見せ方に何工夫もされていて、全然飽きさせない。それぞれくせのある囚人たちが、悪人なのに(だからこそ?)、魅力的で、次はどんな奴?っていう興味も尽きない。まだまだ楽しめそうです。
0投稿日: 2016.05.21
powered by ブクログ新八爺ちゃん、口紅の意味ないっ!(笑)カレーもオソマなんですね。ヒンナオソマ。アシリパさんの舌がまた肥えた(笑)
0投稿日: 2016.04.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
のっぺらぼうはアシリパの父親だ。明かされる衝撃の事実。その真偽を確かめる為、父親に会う為、一行は、金塊の手掛かりを集めながら、難攻不落の網走監獄へと向かうことを決める。しかし、道中立ち寄った札幌世界ホテルは、鬼が潜む殺人ホテルだった…!?一方、土方歳三率いる死刑囚達も着実に勢力を伸ばし?生命歓喜と人間賛歌!命溢れる第6巻ッ!!!!!!(裏表紙より)
0投稿日: 2016.04.15
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群像劇な旅物語へ 前巻で実は父だったという情報が出たので、そろそろ終わりなのかと思ったのだけど、全然そんなことなかった むしろ、大きな広がりを期待を持ってふくらませる内容だった 特に後半のヤクザのやりとりがなかなか面白かった こういう構図なんか映画か何かで見たような気がするような…いや、漫画かアレだブラックラグーンの日本編に少し近い感じ
0投稿日: 2016.04.03
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ドンパチ多めで息もつかせぬ展開の連続。 新撰組のジジイどもがカッコ良くてシビレる。 ただ、アシリパの出番が少ないのがちょっと不満。
0投稿日: 2016.03.31
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前半はまあまあだが、後半の話はよみづらい。『用心棒』のパロディなのはいいとして、使い捨てのキャラがいっぱい出てきて話についていくのが大変でした。
0投稿日: 2016.03.28
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変態医者と賭場抗争です。 サブキャラがキャラ濃すぎて、メインの二人が霞んでます。画がそうさせるのか狂気が感じられます。平気で指の骨を負ったり顔面を蹴ったりしてます。むちゃくちゃなところと所々にあるギャグ?で読む人を虜にします。このコンビネーションにやられる人多いだろうな。自分もその一人です。
0投稿日: 2016.03.19
