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「やる気」が出るコツ、続くコツ
「やる気」が出るコツ、続くコツ
和田裕美/ダイヤモンド社
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総合評価

47件)
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    このままではダメなんだと自分に否定的になるのではなく、今の自分も受け入れつつ、自分から変えなきゃって思うように言葉を選んでくださっている。

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    投稿日: 2021.01.10
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    文章が明るく前向きで、素直に受け止めることができた。 内容はよく言われるようなことばかりかもしれないけど、「なるほど!試してみよう」と素直に思えるかどうかは本によって違ったりする。 私にはとても合っていて、紹介された行動や考え方を取り入れて生活してみようと思った。陽転思考の本も読んでみようと思った。

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    投稿日: 2020.02.12
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    今の自分の心境にとても刺さる一冊であり、目標を失いかけ、やる気が出ないと嘆いていた自分に会うべくして会ってくれた、そんな一冊だった。 とりあえず行動してみること、生活していく上でプラスなことを見つけるのに重きを置く等、よく自己啓発本に書いてあることと言えばそれまでだが、一個一個の話が共感できる点、納得しやすい点、と言ったものが多く、的確にアドバイスをくれている印象を覚えた。 また、読者に寄り添って伝えようとしてくれている雰囲気が文面から滲み出ており、読みやすい本だった。 これからもう一度立ち上がろう、頑張ろうと思える、自分にとって転機の1つのきっかけになっただろうと思う。 彼女の他の作品も読んでみたい。

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    投稿日: 2019.10.23
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    ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆ http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB02648527

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    投稿日: 2019.03.11
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    同居中の友達に借りて読破! 友達がマーカー引くタイプだったので、大事にしてるところがわかりやすくて刺激になった♪( ´▽`) 動けなくなること、あるよねー! やる気はやり始めないと出ない、というのが頷ける一節。

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    投稿日: 2016.10.15
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    http://www.diamond.co.jp/book/9784478012000.html , http://www.perie-net.co.jp/

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    投稿日: 2016.08.12
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    冷静に考えればわかるようなことだけど、意識しないとわからない人もいるような話。 自分の人生に自信がなかったらこの本を読むことをおすすめです。 私には人生を自信とプラス思考で生きているので、必要なかったかもしれない。 追伸:自己啓発本はすべての話の結論が「悩まずに動け」な気がします

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    投稿日: 2016.06.16
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    こういう本を読むときは、自分の心が弱っているとき。 こういうのに書いてあることはだいたいできてるんだけどな。

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    投稿日: 2015.05.24
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    買って損した。 何より本人が書きたくて書いたんじゃなく、 周りにやってほしいと言われたから書いたところが。 中の例もそんな風だった。

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    投稿日: 2015.03.15
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    本全体が優しい雰囲気ですんなり読めた。 「誰かの幸せになる」という言葉が私にとっては新しくて素敵な言葉だなと思いました。

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    投稿日: 2013.12.15
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    アプリのライト版で第一章?まで。 とりあえずその日のうちに風呂に入ることは徹底しようと思いました。

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    投稿日: 2013.05.13
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    色んな事情が複雑に絡み合って辛くて何もやる気が出なかったときに、読みました。 読み終わったとき、なぜか心が洗われたように、笑っていた自分がいました。 読み始めは、和田さんとは会ったこともないから警戒心あったんだけど、途中からその警戒心もとけてました。 自分と同じような考え方をしているところがちょっと重なってたからかなぁ。 「誰かの幸せになったり、笑顔にする」ことで、その幸せが循環していくなら、僕は誰かの幸せになりたい。と、あらためて思いました。 和田さん、ありがとうございました。 この本に出会えてよかった。 ミスチル好きな人にオススメです。

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    投稿日: 2013.03.30
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    この本の「やる気」って、何もする気が起きないくらい脱力している人や漠然とした不安にさいなまれて行動に起こすことができない人向けの「やる気」かなと、私は捉えました。 ほかには、単純に目の前に大きな壁となるようなものがある人。例えば営業のノルマだったり、求職活動中で仕事を見つけなければならなかったり、期日までに仕上げなくてはならない文書があったり。 そういったものに対して「逃げたい」とか「やりたくない」気持ちが強くあってやる気が出ない人にとっては、きっかけをつかむために役立つのではないかなとは思います。 やるべきことがわかっていて、自分の目標や結果もしっかり「管理」できている、でもやる気やモチベーションを維持するにはどうしたらいい?という考えのひとには向かないと思います。 上記のような人に必要なのは、やる気を出すための環境作りとか、目の前の仕事に集中するために仕事をこなす順番の決め方とか、ミスをしないためにあらかじめやっておく予防策とか、そういった具体的なことの書いてある本を読むべき。 で、逆この本では、やる気が出ないときはまず動けるところから動きなさい。自分は何を怖がっているのか、不安を直視してみなさい。達成することよりも経験を積むことを目的としてみなさい。など、「怖がらずに一歩踏み出してみよう」的なことが中心。 自己肯定から始めましょうといった感じです。 「自分は何が怖いか?不安を直視しましょう」というのは、逆に言えば今まで不安から目を逸らせてきた人にかける言葉ですからね…不安や恐怖は最初に入念に調べて明るみに出してから物事に取り掛かるタチの、私みたいな人には水が合わないかもしれません。 現状が八方ふさがりでマイナス思考でさらに落ち込んで何もやる気が出ない人にはオススメですが、現実的に何かに取り掛かるためのHow to本を探している人にはあまりお勧めできません。 私には、あまり生かせる内容ではありませんでした。

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    投稿日: 2012.10.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    世界No.2の営業パーソン和田裕美さん。 読んでみて、和田さんの凄さを感じました。 著名な方々はやる気を持続させる スーパーなスキルを持っているというわけではなく、 ある事を続けに続け、成功をつかんでいると思います。 自分の出来ること、スペシャリティに特化させている。 できている部分に目を向けてあげる68 そして、一度高めたやる気を持続させる方法を知っていること。 『一本締め』でゴールとスタートを一緒にする100 目標の山脈を登る102 『もうすぐ頂上だ』という地点で『次の山はあれだ!』と次に繋がる目標を見定める。 最後は、これまでの決断は最後には、『自分』で決めたこと。自分を否定しないこと。 これはすぐにできそうと思えること。 ただ、簡単なことほど、続けるのは始める以上に難しい。 まずは3日。騙されたと思ってやってみようかなと思います。

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    投稿日: 2012.10.14
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    前半で和田さんの伝えたいことがわかります。だれもが悩むモチベーションとその維持。和田式の思考、行動習慣が学べます。http://ameblo.jp/kopetaro/entry-11369791768.html

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    投稿日: 2012.10.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    和田さんの本は、いつも等身大で読みやすいし、心に入ってきやすい。 本書もそんな感じ。 自分を許して、小さくちょっとずつ始めればいいというメッセージを受け取った気分。ゆっくりでもいいんだ、立ち上がってみようかなと思えた。 特に心に残ったのは以下。 ・今日、人から「ありがとう」って言ってもらえることは何?→自分に自信が持てるようになる。動く力が湧いてくる。 ・動けるか動かないかを考えるのではなく、動くか動かないかを自分で決める。 ・自分のやっていることに対して圧倒的な自信を持つ。→ふんばれるじぶんができる。器が大きな相手をすべて受け入れることができるくらいの高いプライドをもつ。中途半端はNG。相手の目線に引っかからないくらいの高いプライドを持つ。 ・目の前になるものを当たり前と思わず、感謝の気持ちを持つ。 ・わくわくるすほうをえらぶ。なるようになる。

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    投稿日: 2012.09.23
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    ポジティブに進む方法が、等身大で嫌みなく書かれてて共感できた ・目の前にあることにとりあえず取り組んでみる ・目標の山脈、つぎの山はあれだな ・目の前のことに意識的に小さな好奇心を ・やりたいことは探すのではなく、楽しもうと思いながらあるいているとやってくる ・できなかったことではなく、「できたこと」に目を向けて ・乗りこえたことを自分の自信に ・捨てる、拾う、「棚上げする」 ・努力の成果は人による、人とくらべて自分を責めない ・嫌な道、わくわくできない道は進まない

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    投稿日: 2012.09.06
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    何か語られている事が浅いんだよなぁ〜あまり共感できない。こんな元気いっぱいの人ならいいけど、そうじゃない人もいる。元気を貰おうとこの本を手にとっても逆効果かも。

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    投稿日: 2012.07.27
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    チェック項目九箇所。どうしてもやる気が出ないとき、何でもいいから動く。やる気が出てから動くのではなく、動くからやる気は生まれるのです。自分は何を怖がっているのか?自分は何が心配なのか?自分は何から逃げたいのか?それを書き出します、ネガティブなことが悪いのではなくマイナスの側面に本質が潜んでいることに気づきます。現状になんとなく不満がある人に欠乏しているのは目標でもなく夢でもないその心にあるのは認めて欲しいという欲求です。できるようになることを目的にせず、経験してみることを目的にする。「人生でたった一回しかない一日が始まったぞ、このまま横になっていたら時間がもったいないぞ」。「すごい、私って」と自分を褒める。大切なことは変わるためのアクションを自分から起こすこと、そのために変わりたいと自分自身で本気で思うこと。好み、考え方などが変わることを享受する、捨てたものを拾ってもいい。

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    投稿日: 2012.07.24
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    うん。やはりこの方好きだなぁ。 とても人間らしくて、自分の失敗なんかも軽やかに書いている。 前向きとかポジティブをごり押しするような本ばかりだと疲れてしまうから、この方の本は癒し。

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    投稿日: 2012.04.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    超ポジティブ思考の代表者ともいえる和田裕美さんの著書。 いつもの堅苦しくない文章で、テンポよく書かれており 元気づけられます。 続けられない自分に嫌気がさした時に読むと救われること間違いなし。

    0
    投稿日: 2012.02.26
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    やる気が出ない時に読み返す本。その時その時の気づきがある。 悩み事はあるけれど、Life goes on. 絶対大丈夫、なんとかなる! の言葉に今日は救われた感じ。

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    投稿日: 2012.01.09
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    「誰かの幸せになる」ことで、その幸せが循環していくなら、誰だっていつも重要な役割を果たせる。そうすると、自分の存在というものはたくさんの人に必要とされているはずである。

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    投稿日: 2011.11.17
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    やる気がでるコツ、動ける自分のつくり方、モチベーション維持の方法、プレッシャーがきついときの対処法など。 読んでみたんだけど、そういえば、最近動けない~力が沸いて来ない~って感覚があんまりないなあ。。 もともと性格的に落ち込まない方だけど、それでも前はそれなりにはあったんだけど何でないんだろう?と考えてみる。 ・周りに恵まれてる。これはあるなあ。。。 ・とりあえず健康。以前からは考えられない早寝早起き。 ・そもそも落ち込んでる暇がないんだよなー。仕事あるしさー、息子ほっとくわけにいかないしさー。←つまりはこれかな。 でも心の風邪っていつひくかわかんないよね。 昔効果があったのは、とりあえず落ち込んどく。 ムリに明るくせずに底まで行っちゃって戻ってくるのを待つって方法だったな。 でもそれって別に底まで行っても大丈夫って、基本的に自分のこと信じてるからできるのかもな。 あ、書評になってないや。 どん底では読めないかもしれないけれど、優しい明るさだから上がりたいんだなって思った時に読むといい本だと思います。 参考になったのは -今日、私が人から「ありがとう」と言ってもらえることはなんだろう?と思って行動してみなさいという事。 -誰かの幸せになってみる -食事はおいしいと言いながら食べる、という事。どーしてもまずかったら「どうしてこんなにおいしくないものが売られてるんだろ~?」などなど考えると、「まずいものを食べてる私」は「なぜまずいか知ろうとしている私になる」。。。なるほどー(笑) -冷蔵庫の中にいつも好物を!自分のわくわくできることを自分の未来に仕込んでおく。(←かなりの割合で実践中)

    0
    投稿日: 2011.10.30
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    一見マッチョな論に見えて、実は「元気がなくてもええやんか」と言っているのかな。ぼくも「やる気」なんてファンタジーだと思っているので、概ね意見は一致したな、と。 各所に出てくるセミナー客の事例がおもしろいです。あと、#yokattaハッシュタグもおもしろそうなので、使ってみようかな。もちろん今日から。

    2
    投稿日: 2011.07.17
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    やる気を出す方法が身近な例を挙げて具体的に書かれている所がよかった*゜「やらなきゃいけないのは分かってるけど…でもなぁ…ハァ。」っていう気持ちを分かってくれてるから、内容が素直に入ってくる。ポジティブになれる本´`

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    投稿日: 2011.05.22
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    無料版LITEをDLしたので読んだのは一章だけだったけれど、とても為になる本だった。モチベーションがどうしても上がらない時、まずは動いてみる。朝起き上がれない時、今日を生きれなかった人の事を考えて、思う存分生きなきゃもったいないと思うようにする。これらの事を心に止めておくとそれだけで、たとえそれがほんの少しの変化であっても生活が豊かになると思った 。

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    投稿日: 2011.05.05
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    和田さんの言葉は共感出来るのですんなり体に入ってくる。 今回印象に残ったのはストレスとオレンジと絞り機の話 メモしておこう

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    投稿日: 2011.04.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ①絶対だいじょうぶ、なんとかなる!②空を見上げよう③褒められたことを思い出そう④ワクワクしよう⑤ワクワクしたら3分以内に動こう⑥「すごい、私ってと」1日三回自分をほめよう⑦毎日「よかった」を探そう 失敗を恐れず、達成を目標にせず、経験することを目的にとにかく自分は動けると言い聞かせて一歩を踏み出してみる。 ①あと一歩②絶対に解決できる③大丈夫。必ず終わる④痛み分散、ありがとう⑤なんて、私は幸せなんだろう 地震で図書館から借りていたのに読んでいなかった!気付いてよかった♪

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    投稿日: 2011.03.21
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    和田さんの本はどれも好きです。 この本は具体的なアイデアや はっとさせられる気付きがたくさん。 おすすめです!

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    投稿日: 2011.02.11
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    和田裕美さんの本は元気がでる!! 考え方も似てるし、実践していることも似てるかな。 ネガティブになってるとき、 一歩踏み出すのになかなか勇気がでないとき、 自分の背中を押してくれる感じ…。 自分の目の前にいる人がいつもよりちょっとだけでも 心地よい気分を感じてくれたとき、 自分にちょびっと自信がわいてくる。 「やったね♪」って気分にもなる。 そんなことを重ねていくうちに自分も成長できる。 一石二鳥!!! 心からワクワクできること…常に心に秘めておこう♪

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    投稿日: 2011.01.30
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     「やる気が出る特効薬はない」と著書の中で和田さんが書いているように、この本を読んだらすぐやる気になるというものではない。しかし、「やる気」という言葉にさえ耳をふさぎたいような人が「やる気が出るコツ、続くコツ」と書いてある表紙の本を手に取ることで、すでに一歩踏み出せたと気づいてほしいと思う。

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    投稿日: 2011.01.08
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    読みやすかったし、タイトルどおりにやる気を出させてくれる本であった。マンネリしてるときとかに読み返してみるのもいいかも。

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    投稿日: 2011.01.01
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    「今日も『誰かの幸せ』になる」 最初この言葉を見たときに、すごく違和感を覚えて、全く受け入れられませんでした。 自分が誰かの幸せになるなんて、おこがましすぎる、ありえない、と思いました。 けれど、読み終えた今、この言葉を見ると、じんわり心があたたかくなって、涙が浮かびそうになります。心から、謙虚さをもって、そんな自分でありたいと思えます。 それくらいの変化を私にもたらした一冊です。 「なんでもいいから『動く』」 「『達成』ではなく、『経験』を目的にする」 「乗り越えたことを、自信の土台にして生きる」 「『続かない』ではなく、自分の意思でやめる」 「ほめられたら『ありがとう』」 「Life goes on」 これらの言葉が特に印象に残りました。 これからも、繰り返し読んで、心に沁み込ませていこうと思います。 こんな素敵な本を書いてくださった和田さんに、感謝の気持ちでいっぱいです。 今ちょっと元気が出ない方、一度手にとってみられませんか? とてもおすすめの一冊です。

    1
    投稿日: 2010.11.16
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    本には読むべき刻というのがあって,たまたまそれが今だったらしい。 気になった箇所抜書き。 ★動かないと余計に動けなくなる。だからとにかく動くこと。 ★今日,私が人から「ありがとう」と言ってもらえることはなんだろう? ★目の前にあることに,とりあえずでいいので取り組んでみる。 ★モチベーションは生きてるだけで80% ★えいやっと気合を入れて起きる。 ★いつも目線は高く。空を見上げる。 ★「すごい,私って」と自分をほめる。 ★家に帰ってそのままばったり寝ない。 ★「やりたいこと」は,探すものではなく,楽しもうと思いながら歩いている   と,あっちからやってくる。 ★褒められたことを思い出す。 ★乗り越えたことを自分の自信にする。 ★ほめられたら,「ありがとう」と応える。 ★動くか動かないか自分で決めるだけ。 ★わくわくしたらすぐ動く。 ★一本締め ★振り返らない ★思い切って捨てる ★人と比べて自分を責めない。 ★あと一歩 ★必ず終わる ★痛み分散 ★プレッシャーをかけられて出てくるのは本当の自分 ★毎日「よかった」を探す ★圧倒的なプライドを持つ ★「自分が自分をコントロールしている」という意識

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    投稿日: 2010.11.13
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    とりかかりやすい「やる気」を出す方法が詰まった一冊。 今まで色々な自己啓発本を読んできたが、その中でも読みやすく、 心に一体感を持って取り入れやすい言葉が多いと感じられた。 良書と思うので、きらびやかに星5つ!

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    投稿日: 2010.10.15
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    動けない自分の背中を押してくれる。 ふと、自分は今何をやっているんだろう、と思ったときに読み返したくなる。 やるんだったら、わくわくすることをやりたい!

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    投稿日: 2010.08.17
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    読みやすかった。どうしてもやる気が出ないとき、自己否定ばかりしてしまうとき、そこから抜け出す方法(しかも肩肘張らないでよいもの)が紹介されていて参考になった。LIFE goes on!陽転思考と共に取り入れたい。

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    投稿日: 2010.08.08
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    誰かを励ます事でパワーがでる。 わくわくしたら、三時間以内に動く。一番モチベーションが高い時に動く。 ちょっととの休憩が高じて振り出しにもどる。 自己規律を持つ事が大事。 あと一歩、あと一歩に自分の成長とチャンスが潜んでいる。 毎日、良かったを探すそれがモチベーションを維持する。陽転思考。 自分の中で葛藤が起きたらわくわくする方を選ぶ。 具体的でわかりやすく、短時間で読める。苦しい時のヒントになる本。何度も読みたい。

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    投稿日: 2010.08.06
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    やっと書けました。 ↓ http://ameblo.jp/nakahisashi/entry-10549713279.html

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    投稿日: 2010.07.14
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    やる気が続けるコツは、小さなことからコツコツと。 この本を読んでそう感じました。 精神病になる人は、ひとつの大きな原因があって病気になるのではなく、様々な要因が重なって徐々に病気になるのだと思う。 やる気がある人も同じで、ちょっとずつ自分から、日ごろの何気ない行動から、やる気のある人になっていくんだと思う。 つまり、日々の積み重ねが重要。 「継続は力なり」。この本を読んで、改めてそれを感じました。 やる気が出る方法は現在実践中。

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    投稿日: 2010.07.11
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    iPhoneで 第一章だけ読んだ。 不思議と温かいし、前向きになれる気がした。 人は気の持ちようだけで大きく変われる! プラスに向かうのもマイナスに向かうのも自分次第だ! *続きも見たい!

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    投稿日: 2010.07.04
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    『やる気』の出し方・続け方を誰にでもわかると言葉と気持ちで書かれた本です。論理的だったり、科学的だったりの本は見受けますが、本書のわかりやすさは行いやすさにつなげやすく、 万人に活用できる内容が素晴らしい。

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    投稿日: 2010.06.29
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    目から鱗のアドバイスがある。 お薦め。 やる気に関係無く、ポジティブ思考になれたり、以外な発見がありお薦め。

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    投稿日: 2010.06.22
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    読みながら動けそう・・なんとかなりそう・・前向きになってきました。わたしも著者の和田さん式の思考習慣で少しずつでも変わっていきたい。心あたたまる元気になれる一冊です。

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    投稿日: 2010.06.19
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    和田さんの本の好きなところは、泣いても怒っても愚痴を言ってもいいというところ。自分を一度許してあげるのはとてもだいじ。

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    投稿日: 2010.06.18
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    和田裕美さんの著書らしく、やわらかい話し言葉で書かれています。 私も比較的お気楽な性格なので、根っこの部分では著者と近い考え方なんです。この本の中には、私が、ただ漠然と思ってたことことが活字にされている。 「こういうように考えていいんですよ」と、ある意味、ゆるさを認める考え方が、いくつも書かれていて、救われるような気がしました。 巻末に付いている「あなたの背中を押す言葉」カードも 元気をくれそうで、うれしい付録です。 いつも、こどもみたいにWAKUWAKUを続けて生きたいですね。

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    投稿日: 2010.06.03