
鬼舞 見習い陰陽師と爛邪の香り
瀬川貴次、星野和夏子/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(6件)4.4
| 2 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログシリーズ5 行近の過去を知る人が登場。 そして、頼りになる巨大トノサマガエルも再登場。 藤原の姫の正気を失わせる邪悪な香り 謎の赤毛の茨木童子 いよいよ面白くなってきたー 吉昌対大春日のバチバチした感じも楽し この巻のMVPはトノサマガエル!
0投稿日: 2023.03.01
powered by ブクログhttp://denki.txt-nifty.com/mitamond/2012/03/post-2572.html
0投稿日: 2020.02.02
powered by ブクログ割りと重要なことが起きているのに、トノサマに癒されてしまうww 吉昌さまと康史は腹を割って話し合えば、割りと気が合いそうな気もしなくもない。
0投稿日: 2015.02.27
powered by ブクログ入内をひかえた藤原氏の姫が物の怪に憑かれた。 またもや暗躍する茨木童子。 自分の過去に怯える従者行近。 道冬は自分の陰陽術がなかなか上達しないことにあせるばかりで。
0投稿日: 2012.06.13
powered by ブクログトノサマガエルが妙に可愛い! 人物にしても事件にしても、分からないことが増えてきた? 続きが気になって仕方ないです。
0投稿日: 2012.05.16
powered by ブクログ12年3月刊 あいかわらず、さらっと読めて楽しい。 キャラのやり取り、いきいきしてる様子が素敵。 事件でみせてくタイプじゃないんだよね。姫の事件も結局黒幕はよくわかんないし。 前回から出てるカエルちゃんのほうが印象的だな、事件よりも。 しかし、平安時代のみやびな香りが登場してて、いつもよりは女子っぽさも加味されてました。
0投稿日: 2012.03.24
