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一流になれる人、二流で終わる人
一流になれる人、二流で終わる人
川北義則/PHP研究所
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・どこまで到達したかチェックしながら進む ・行動を楽しむ決心をする ★生きがいを見つける方法は、「いま、しなければならないことに完全に集中する」こと。ひたすら与えられた条件の中で完全集中する。 ・「四六時中、あれこれ考えるのは、ガラクタで頭がいっぱいになっているようなものです。心の場所を開けない限り、知恵という宝物を収めることはできません。成長することはできません」 ・面白がって生きる ★若い時はお金がないこともあるだろうが、つまらないところへ毎日いくよりも、そのお金をためておいて、いい店を1つずつ、たとえ半年ごとでもいいから覚えていくというのが自分の身になる。 ・人より抜きんでたものを1つ持て

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    投稿日: 2013.04.27
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    川北義則氏の主張は自分の理想に近い。彼のようになりたいとそう思わせられる。とりあえず彼の作品は全部、読もう。

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    投稿日: 2012.02.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    『一流になれる人 二流で終わる人』/川北義則/★★★★☆/おもに男性が一流になるための条件や考え方、行動の指針について論じている。ビジネスから趣味、恋愛まで一流の男の根底にあるものを抽出している。

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    投稿日: 2011.06.21
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    「拙速は巧遅に勝る」 =スグに行動+消化 「かのように振る舞う」 「これなら絶対、人に負けない」 立ち向かうなら、自分より強いものを相手にすべきである。 どんな結末になろうと誇りを失わない 。 表面的なことだけで判断しない。 2011/5/2

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    投稿日: 2011.05.02
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    「仕事で失敗しない人はいないが、失敗した時にどう考えるかで、結果には天と地ほどの差がでてくる。いちばんいけないのは、失敗を恐れて消極的になることだ。成功とは、数多くの失敗が土台になって築かれる。」(p79~80) まさにその通りだと感じました。自分にはできないと、不安を抱くような業務でさえ、やってみないとわからないという気持ちをなくさず、果敢にチャレンジしていきたいと決意できました。何かを頼まれたときは、行動を起こす前に悩むより、行動に移してから悩むようにしていきたい。

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    投稿日: 2011.04.01