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私たちには壁がある。(4)
私たちには壁がある。(4)
築島治/講談社
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総合評価

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    祐介が押しまくる。怜太にも宣戦布告。真琴の妹のお願いはデートと可愛いもんだったけど、怜太の気持ちがハッキリわかったのが良かった。なぜ真琴に素直になれないんだ。ややこしい。最後は祐介と怜太で真琴の取り合い。女子の夢のやつ。

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    投稿日: 2017.05.29
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    イケメン怜太はどんな格好でもイケメンで似合うねーそれが全身黒タイツでも(笑)いや、本人が納得してればいいよ、うん。自分の幼馴染なら笑ってみてられるけど、彼氏なら、、、写真撮って大笑いだわ←鬼や(笑)怜太がゆく、あの葉の形状は銀杏よね?と思ったらやっぱり銀杏でしたね。ポプラの葉のほうがわからんわ。

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    投稿日: 2016.01.17
  • やっと覚醒!

    長かった~(笑) ようやく認識してくれて、これからトントン拍子・・・にはならなかったね・・・。 祐介がいい男すぎて、もうそれでいいじゃんって思う。 でも絶妙のところで5巻に持ち越し! 早く続きが読みたい~

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    投稿日: 2015.12.12