
総合評価
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powered by ブクログ息子の部屋を母親が天井から見守るってリアルならドン引くところだが、母上の只者じゃなさ加減に思わず笑ってしまう。 磯兵衛…とにかくいろいろ頑張れw 「サヤーテ」に爆笑。このバカバカしさ癖になる。
0投稿日: 2017.07.07
powered by ブクログLINEスタンプで気になったので、漫画も読んでみることに。 ゆるくて面白かったです。 お母さんのキャラが好きです。 あと、春画(笑)
0投稿日: 2016.08.19
powered by ブクログ表紙に描かれている緩い感じの主人公に惹かれて思わずKindle版をポチッ。期待どおりの緩さと面白さでした。昨年の一押し本は『団地ともお』でしたが、中学生(高校生!?)に成長したともおが江戸時代にタイムスリップした珍道中のような雰囲気の一冊。読みかけの本と積ん読が溜まっていますが、第2巻もポチッとしちゃいそう。「いやいや、拙者我慢で候」。
0投稿日: 2015.02.11
powered by ブクログ友達がLINEのスタンプで使ってるの見て「あぁ、連載当初話題になってたやつか…生き残ってるんだなぁ」と思って購入してみた。 くだらなおもしろい感じ。ゆるっとしてる。何回か声だして笑った。春画のはなし好き。
1投稿日: 2015.01.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
こういった題材を扱うとは斬新でなるほど~と思ったけど、主に春画ネタwいや、いいんですけど…今後もっと幅が広がっていくといいなあ~。
0投稿日: 2014.09.27「処す?」を使いたくてたまらない
いやもう、本当にくっだらない(笑)←褒め言葉として。 浮世絵調の絵が、しょうもなさをさらに引き立てます。 お約束の春画ネタでの母vs息子の攻防から始まりますが、その後の「明日から本気出す」のニート武士っぷりもイイ。 江戸時代設定だけど、スマホが出てきたり、無法地帯です。 何も考えずに手にとってみてください。 読後には、愛をもって「くっだらねぇなぁ~~」とつぶやけるハズです。
3投稿日: 2014.09.17
powered by ブクログなんだろうか、なんかすごく懐かしいような、古めかしいような… 小学生の頃に古本屋で立ち読みしたマンガみたいな…
0投稿日: 2014.06.11
powered by ブクログ『磯部磯兵衛物語』 仲間りょう 昔は毎日、今はときどき行く場末のバーで初めて読んで「新しい」と思った。浮世絵を模しているから逆に古いのか? 1巻が出たので、思わず購入。 読み切りが連載の話とかぶっているのが残念。どう続いてゆくか楽しみです。
0投稿日: 2014.05.18春画でソウロウ
いつの時代も青年はこんな感じ(笑) この絵の下手さがととも良いです。 そこでこのノリ、いい(笑)ギャグが絶妙です。 母上、怖いです(笑)
2投稿日: 2014.05.15
powered by ブクログ結構ヒマだったので一巻買ってみましたが。本誌の中にアクセント的に入っていると箸休めというか非常に良い感じなのですがこれ全部まるっと一巻だとちょっと飽きますね…。贅沢な評価ですがそんな感じです。
0投稿日: 2014.05.07今の少年ジャンプで二番目に好きな作品
ある意味、とてもおもしろい。 毒にも薬にもならぬ、「くだらねぇ~(笑)」と脱力するだけの作品。 この作品の連載を決めたことは、編集部の英断だと思います。 食わず嫌いのひとも多いと思うけど、実際に読んで「何がおもしろいの?」というひとも多いと思う。 万人におすすめはしないけど、 私は大好きです。 単行本としては、本編のみならず編集者のコメント(あらすじ)も楽しかったです。
7投稿日: 2014.05.03
powered by ブクログ~候、~ありんす、を語尾にむりやりつけた思わずの笑いを誘うノリ。母上に見つかりそうになった春画が天井にささったりするのは、つい笑ってしまぅ。以下、個人的メモ。 拙者、武士ですから候 母上様(くそばばあ) あったかい… もうちょっとねばれよ(ワン=びょう) しおひがり…(徳川たち立ち読み)
0投稿日: 2014.04.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読み切りの時からめちゃめちゃツボにはまってたので単行本も即買いました。 そのあと結構売り切れてたみたいですね。 お犬様かわいくて大好き。 アオリとか柱の言葉とか入ってて大満足でした。
0投稿日: 2014.04.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
久々にマンガを購入。 普通の本屋さんでは見つけられず、あきらめていたところ、ビレッジヴァンガードで発見。 思ってたのとちょっと違った。 サザエさんを意識してるのか? 磯部→磯野。同じクラスの中島くん。 母上様が怖い…天井から…
0投稿日: 2014.03.27
powered by ブクログ最初WJで見たとき「これは10週くらいで終わりそう。なんか終わりそう…」(失礼)と思ってたけど読んでくうちにじわじわきて単行本買ってしまった。おまけページも面白い。 「処す?処す?」も好きだけど、天井からにゅるりと現れる母上様(と書いて「クソババア」と読む)と死んだ魚の目をしたお犬様と、眠れない磯兵衛が数えてた羊に紛れてるモンスターと宮本武蔵が好きです。仲間先生の自画像もすきです。
0投稿日: 2014.03.10
powered by ブクログ作品も先生も応援したくなって、初版予約して購入。 ジャンプ買ってると、ついつい欠かさず読んでしまう作品。 程よくゆるくて力が抜けます。 本誌での巻末掲載分の豆知識やあらすじが好きだったので、単行本にも載ってるのが嬉しい。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ「ジャンプご乱心」のキャッチコピーで出てきた江戸時代を舞台とした浮世絵マンガ。絵柄も浮世絵。 とはいえグダグダ武士である磯部磯兵衛が現代のエロ本である春画を拾って読もうとするという単発ネタが最初の方は繰り返される。「〇〇で候」といった江戸時代風の言葉の中に、時々現代語が入っていたりして、そのギャップを楽しむマンガ。 後半はネタの幅も広がり、あのネットで一躍有名になった徳川十五兄弟の「処す?処す?」があったり、今まで無かったジャンルで意表を突かれた笑いを誘ってくれる作品。
0投稿日: 2014.03.05
powered by ブクログ「処す?処す?」とか 随所は面白かったけど なんか私にはマッチしなかったかなぁ。 息子(高2)には大ウケ。
0投稿日: 2014.02.24
powered by ブクログ話題の浮世絵漫画。あっという間に2刷。話的にはナンセンスギャグでお世辞でも緻密とは言いがたい絵。しかし、浮世絵マチック絵で現代テイスト展開は考えた人が勝ち。
0投稿日: 2014.02.20
