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総合評価

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    「私は傷つきたくないずるい人間だって」いやいやみんなそんなもんよ。眞子はよくも悪くも友達がいないタイプで、こだわり強くて。うーん。年だから?持ってる資質?なんだかよくわからないけど、ガチガチで「つまんない女」って思う。思うけど、過去を振り替えりゃ、似たようなもんかもしらんな(苦笑)

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    投稿日: 2015.01.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    槇村さとるのマンガ中で一番好きです。 それなのに、このマンガ、1巻は持っていないし読んでもないのですが(買おうと思った時に1巻だけお店に無かったため)、なんか最後まで読んじゃっているのに1巻を買うのってなんか‥‥。

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    投稿日: 2013.06.29
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     ОLがふと感じる『虚無感』、それがどんどん現実になって、偶然に偶然が重なってリストラされて仕事辞めてバイトすることになる、喫茶店で働くようになって其処で素敵な男のひとと出会って。かなりとんとん拍子、まあ『少女漫画』は夢あってナンボなわけですが、こうもサクサクすすんでっちゃいますと、ちょっとむずがゆいといいますか、題材自体がОLだし、夢見がちな女性にはいいんでしょうけれども。  んでこの巻では、うまの合わない同僚だけれども正論吐かれてなんとなしに仲良くなって? 想い人とちょっといい関係になってきました、ってところ。

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    投稿日: 2012.04.11