
総合評価
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セイラさん好きにはもってこいの1冊。
1巻に続き安彦さんタッチそっくりのファーストガンダムいじりギャグです。 2巻は改造プラモに目を奪われてしまって絵のタッチを気にしませんでした・・・。 ランバ・ラルの白兵戦(ベルサイユのばら版)など思わず吹いてしまう話がたくさんありますが、 表紙の通りなのかセイラさんネタが多かったです。 シャアとの出会い、スラックスを脱いだ生足(※キシリアもあります)、 ホワイトベースのクルー全員をほめて戦場に送る魔性ぶり。 さらに、セイラさんの○○はサンライズの管理下にあるという事実まで描かれています!
4投稿日: 2016.10.01
powered by ブクログ3巻目は安定の程を見せるも大きなギャグよりもショート・ショートに手堅くまとめた笑いをちりばめた構成に。トニーたけざき本人はきっとセイラサンスキーなのだろう。今回メインを張るセイラさんは安彦タッチっというよりも、たけざき本人が最も影響を受けた藤原カムイのタッチに傾倒しているところは違った意味で笑を誘う。起・承・転と来て、どういう風に『結』を結ぶのか楽しみではあるものの、クオリティーを落とした場合の責任の在り方を担当諸氏に小一時間ほど問い詰めなければならないww
0投稿日: 2013.08.31
powered by ブクログガンダムのギャグマンガ。この三巻で完結らしい。 ブライトの弾幕遍歴とかちょっと面白かった。 ところでガンダムギャグマンガに出てくるララァってなんか可愛いね。 本編では不幸な立ち位置だし、人気もあるキャラだから作家的にも可愛く描きたくなるのかな。
0投稿日: 2013.02.16
powered by ブクログ老け顔仮面〜!うけたわ。 読み込んで、読み込んで、隅々まで読み込んでいるからこそ、描けるパロディ。ここまで徹底されるとパロディの体裁をとった研究書と評してもバチは当たらないのでは? 続巻にも期待。
0投稿日: 2012.06.25
powered by ブクログ完全にファーストガンダムのパロディ。『機動戦士ガンダム』が好きだった人には確実にウケル、と思う。そのほかのファンにはちんぷんかんぷんかもしれない。特に最近のやつしか知らない人には…
0投稿日: 2011.06.26
powered by ブクログセイラさんのアメちムチは、本編でも本人もちょっとは自覚してやっている気がしたりする。 しかし、このマンガを書くために、ものすごくくわしく初代の機動戦士ガンダムを見直している感じがする。こういうマメなことをするマニアは、ちょっと、尊敬する。
0投稿日: 2010.05.10
powered by ブクログカラーページの人間MS見て天才だと思いました。 あとは眉間の皺深太郎に爆笑。 ガンダムさんでもそうだったけど、あれですか?ザビ家の皆さんをいじるのが最近の流行なの?
0投稿日: 2010.02.10
powered by ブクログ[comic] バカバカしくて面白かったけど、アホプラモ企画が無かったのが残念。 トニーたけざきのガンダム愛にあふれた1冊です。
0投稿日: 2010.02.08
